私の息子は
左眼に先天性の障害があり
片目を失明しています
黒目が白っぽいので、
見た目でもわかりやすいです![]()
そのことで、
赤ちゃんの頃から、
人の視線や言葉に
傷つく経験をたくさんしてきました![]()
私は
息子が生まれた瞬間から、
もしも
息子の心が傷ついたとしても、
私が無限の愛で癒すんだ
そう心に決めていました![]()
でも、
どこか不安を感じていました…![]()
これでいいのかな…
大丈夫なのかな…
何か他にできることが
あるんじゃないかな…
でも、
「とにかく明るい性教育パンツの教室」で
性教育について学ぶ中で、
その不安は
サーっと消えていきました![]()
今回、
性教育のインストラクターの仲間である
はらのぞみさんの投稿を通して、
生まれつき
特別な個性を持っている
子どもへの声かけについて
考えました
実は、
はらのぞみさんが
ご自身のお子さんに伝えていた言葉と
とてもよく似た言葉を
私も子どもに伝えていたんです![]()
「あなたがその左眼で生まれてくれたから、
ママはいつだって
すぐに見つけられるよ。
絶対に見失わない。
その目が大好きだよ。」
繰り返し、
繰り返し、
息子に伝えたいたら、
ある日、
「ママはさ、
僕の目が好きなんだよね!
たくさん子どもがいても、
すぐに僕のことを
見つけられるもんね!」![]()
と言ってくれたんです![]()
その言葉を聞いて、
泣きました![]()
嬉しくて…
生まれ持った個性は
変えることはできない
けれど、
親の声かけ次第で、
捉え方は
どのようにも変えていける
そのことに気づかせてくれたのは、
とにかく明るい性教育パンツの教室での
性教育の学びでした
子どもの心に届く愛の伝え方
子どもの傷ついた心を
無限の愛で癒す方法
パンツの教室の性教育は、
「性教育」という枠を超えた
大きな気づきを
与えてくれました
この素晴らしい学びを
形にして下さった
とにかく明るい性教育
パンツの教室の協会理事
のじまなみ先生に、
最大の感謝を込めて![]()
2万人が愛読中
のじまなみ先生の
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