先日、教育センターに行って、在宅酸素機器を使っている場合に小学校への就学はどうなるのかについて聞いてきました。
(知識が浅いなかで聞いてきたことなので、間違っている部分があるかもしれませんが
)
在宅酸素機器の使用には、特段の医療行為は必要ないと思われるから、医療的ケア児には当たらない可能性があり、その場合には、医療的ケアの必要ない子と同じように通学することになるそうです。
もし、仮に在宅酸素機器の使用に際して、何らかの医療行為が必要と判断される場合には、私が住んでいる区では、看護師あるいは介助職員が学校で付添いをしてくれることになっているそうです。
なので、その場合であっても、基本は、親が付添いをする必要はないそうです。
看護師などが医療的ケア児に付添いをしてくれる制度ができたのは昨年度とかだそう。
ネットで少し調べてみたら、先輩ママパパたちが声をあげてきてくれた経過を見ることができました。本当にありがたいです。
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そして、昨日は一週間ぶりの面会でした。
外は桜が満開で暖かく、一緒にお散歩したくなりました![]()
たーちゃん、CPAPからネーザルハイフローに変わっていました![]()
やっと手術前と同じものに戻れたね!
お顔がすっきりで嬉しいね!

笑顔でした![]()
一昨日から変えたそうですが、今のところ落ち着いています。
来週には酸素カニューレにトライしてみるそうです。
それから、9ヶ月目にして、やっと離乳食が始まりました。
初めての離乳食は、お粥とカボチャとコーン。
どれもひとくち、ふたくち食べたら、べーっとなってしまったそうですが![]()
その反応、見たかったな。
少しずつ美味しさが分かるようになるといいね。
体幹も手術前よりしっかりしてきたみたいです。
確かに、久しぶりに縦抱っこしてみたら、抱っこしやすくなっていました。

持って行ったベビージムで遊んで、絵本を見て、ママのいないいないばあで笑って、今回もあっという間の1時間でした。
また一週間後にね!



