最近、在宅酸素を使った生活の様子や保育園のことについて、少しずつ情報収集をしていますニコニコ

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まず、酸素機器のある生活はどういうものなのかイメージしたくて、夫が探してきてくれた動画を一緒に見てみました。

特定非営利活動法人アンリーシュの動画です。

酸素機器を使って生活しているお子さんの日常生活やお出かけの様子が見られて、勉強になりました。
お子さんたちもとても可愛くてラブラブ

そのほかにも、医療的ケア児にとって役に立つ記事も掲載されています。



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次に、気になっているのは保育園のこと。

たーちゃんに体力がついたら、集団生活をさせてあげたいし、私も仕事復帰したいと思っています。
 
先日、区役所に行って、酸素機器を使っていても保育園に入れるのか聞いてきました。

私の住んでいる東京都内のとある区では、医療的ケア児や障がい児を対象とした保育園があるそうです。

そして酸素機器を使っている場合、医療的ケア児として、その保育園に入ることができそうです。
定員に空きがあればですが。

そのほかに、集団保育ではありませんが、「アニー」という障がい児や医療的ケア児向けの個別訪問保育のサービスもあるそうです。



特定NPO法人フローレンスが運営しています。
上の子もフローレンスの病児シッターを利用していたので、安心感があります。

(うちの区は対象外ですが、フローレンスは「ヘレン」という障がい児向けの集団保育園の運営もしているそうです。)

酸素機器を使っていても、何らかの保育を受けられそうで、安心しました。

ここ数年で、こうした医療的ケア児に対する支援制度が整備され始めてきたようで、ありがたく思いますニコニコ

そして、就学についてもまだ先のことかもしれませんが、現状がどうなっているのか気になっています。

なので、来週は、教育委員会の教育センターに聞きに行く予定です。

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今日は夫がたーちゃんの面会に行ってきました音譜

小児病棟に移っており、顔を覆うBiPAPというマスクは外れ、CPAPという鼻を覆うマスクになっていたそうです。

ニコニコした写真を見て安心しました爆笑