ハロウィンの騒ぎが(日本で)ここまで広がり、大きくなると誰が思ってただろう。 

ニュースでは渋谷などで路上飲酒と喫煙、ゴミのポイ捨てと器物損壊などしないようにと数日前から呼び掛けや対策を施していたようだ。 

まぁ…昨夜は雨も酷かったし、そんな中を歩く人は少なく、暴れる人も事件もおきなかったみたいですね。 


ちなみにσ(ーー)の記憶では、日本のハロウィンは1990年代後半に東京ディニーランドでハロウィンパレードか何かそんなのを実施して、それを街中で再現した人がいて広まったように思っています。 


最初にやった人は、それは注目を浴びたことでしょう。 

そして、最初はそれを囃し立てる報道もあってエスカレートしてきたんだと思ってます。


節度ある行動を乱す人がいなければひとつの文化的なイベントになったことでしょう。


さて、文化の日も含めて連休となるので、リフレッシュして過ごしたいと思います。

横浜から家に帰る電車で特急、快速、各駅の選択と乗継が重要な時がある。 


とりあえず快速に乗って、西谷で特急に乗換え、二俣川で各駅に乗換えることで湘南台到着が約15分も変わる。 


この15分が何に影響するかというと、湘南台で寄る店のラストオーダーだったり、深夜料金だったり…食事ができるか、値段が上がるか…と影響がでてくる。 


そんな本日…ラストオーダーに向けて、快速に乗り、特急に乗換え…ここまでは良かったのだが…1駅なのに疲れていて居眠りして乗換え駅で扉が閉まるのを傍観状態。 


その後はもうそわそわで、特急だから随分と先までいっちゃって、乗換え駅まで戻ってから湘南台に…。 


それが、横浜で拒否して乗らなかった各駅に乗るという…乗換えした労力はなんだったんだろう…という状況。 


つまり…これに乗った時点で湘南台到着が22時。
行こうとしていた店はラストオーダーで、他の店は深夜料金となる。 


湘南台到着と同時に店に電話して、ラストオーダーの注文を連絡したが…間に合わず。

ということで、今夜はこれを食す。



朝の通勤電車で時々遭遇するちょっと危険なサラリーマンがいる。

 σ(ーー)は彼のことを電球さんと呼んでいる(当然、頭の中でだけど…)。 

先日のことだけど、満員電車の中で電車が揺れて電球さんぶつかった人がいた。 

不可抗力なわけで、しかたないんだけど…その人がぶつかって「すみません」と言いかけていた最中に電球さんが肘でその人をド突く。 


揺れてぶつかってしまった人が「すみ…うっ!何?痛いじゃないですか!」となった。

『ぶつかってきただろう!』 


電球さん…いつもこんな感じで、以前にも隣に立っていた人がぶつかった時に肩からぶつかり返してたり、(その瞬間を見ていないけど)スマホがぶつかったのか触れて鬱陶しかったのかわからないけど、(この瞬間はみたけど)スマホを叩き落としたり…数知れず事件をおこす。 


通勤電車はだいたい同時刻、同車両、同位置にいつも通りの人が乗車している。 

だから、徐々に電球さんとの間隔がひらいて空いているような錯覚に陥る。


ただ、電球さんはいつも立っていて、前の席が空いても決して座らない。 

だから、触れたりしなければ事件はおきないし、電球さんの前の席が空いたら確実に座るチャンスがある。 


ただ、満員電車なので、触れてしまったりぶつかってしまう可能性が大いにあるから、近くには立ちたくないってのが正直な気持ちなんですけどね。

今日は町内テニス練習があると思い込んでいて、ラケットのグリップテープを変えたりして準備をしたところでコートが取れてなくて練習がなかったことに気付いた。 


ということで、ランチはたまごとウィンナーで作ったチャーハン食べて、気を取り直して髪を切りに行ってから、CATVで「うちの弁護士は手がかかる」をやってたので何気に見入ってしまった。 

そして夕飯は、スーパー惣菜の天麩羅(海老、舞茸、茄子、南瓜、鶏胸、大葉、蓮根)、奴豆腐、明太子納豆、あさりの味噌汁、缶ビール。 

明太子納豆は先週購入したラスト1個になるけど…σ(ーー)的にはやっぱり普通の納豆がいちばんかな…。 


さて…明日からまた忙しいからがんばらねば。

先日の出勤時のこと。 

降りる人をかき分けて乗り込んだのか?1人の子供がちょうど3席並んで空いた席を両手いっぱい広げて席取りをして言った。 

パパ、ママここ取ったから座れるよ〜! 

近くにいたサラリーマンが座ろうと向かっていたけど…そのシーンを見て他の空いてる席に向かって座った。 

パパは おぉ〜ありがとう!と言ったけど、ママは そういうことしちゃダメ!と叱ってた。 
その子はしょんぼりした顔したけど…σ(ーー)的にはママに一票だと思った。 

そして、サラリーマンが他に空いてる席に座れて良かったと思った。 
だってサラリーマンは戦闘に向かう前も戦闘を終えた後も座りたいんだから。