今シーズンで引退発表をしていた錦織圭の最後の全米オープンは日本人対決で坂本怜くんに敗れてしまいました。 


そもそも怜くんは錦織圭に憧れていた選手なので最後の全米オープンで憧れていた選手と対戦できたことはきっと幸せだったことだろう。 

そういった意味では、錦織圭は憧れていた松岡修造が現役引退後にプロになったので対戦どころか大会で一緒にコートに立つこともなかった。 

むしろ錦織圭がジュニア時代の指導者が松岡修造だったし。 
坂本怜くんはこれからの日本テニス界を引っ張って行くのだろう。