本日の顧客との議論はボトルネックについてだった…。
スライドギター(slide guitar)は、ギター奏法のひとつで…ボトルネックと呼ぶものを指につけて、弦がフレットから浮いた状態のまま接触させ、ピッキングする奏法のこと。
そもそもボトルネックギターの由来は、薬瓶や酒瓶などの瓶の首の部分をカットしたもの(ボトルネック)を使ったことから。
スライドギターは、弦をフレットに触れさせずに音程を得られるから、スライドバーをスライドさせることで、微分音の表現が可能で幅広いビブラートやグリッサンドが可能になる。
ではなくて…仕事の話だから…仕事の効率が最も悪い(停滞しやすい)箇所のことだった。
まぁ…語源はボトル瓶の一番狭い部分が液体の流れが最も悪いことからきてるんだけど…。
B(チ)首ではなくて…瓶の首だった…。
今日はDylanの誕生日ってことで…先程の続きで…。
