http://www.npb.or.jp/ のトップページに掲載されている画像です。直リンクできないのでキャプチャいたしました。
皆様の和服姿がステキ!!
特に浅尾・ダルビッシュ投手の両名は俳優さんかと思うほど。
T-岡田選手、こういう用心棒いそう(笑)
ちなみに抽選でポスターのプレゼントを受け付けているそうです。(~5/15まで)
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皆様の和服姿がステキ!!
特に浅尾・ダルビッシュ投手の両名は俳優さんかと思うほど。
T-岡田選手、こういう用心棒いそう(笑)
ちなみに抽選でポスターのプレゼントを受け付けているそうです。(~5/15まで)
いつか書かないといけないと思いつつ。なんとなく遠ざかっていました。
今年のアイランドリーグを見て、自分が応援していた時代は遠く過ぎ去ったことを改めて自覚してしまいました。
わたくしが愛していたのは、紛れもなく「森山ワーブラーズ」であり、國信キャプテンが率いるレッドワーブラーズであったのだと。
そのことを忘れないように。書き残しておくために、最後の1か月の試合を、記録や見に行っていた方のお話を交えてキーポイントとなった試合をピックアップして書きたい思います。
2009年の開幕は、アウェイの佐世保では快勝したものの本拠地の北九州市民球場では大敗。
土佐の離脱、國信キャプテンの故障と波乱含みのスタートでした。
2008年のような粘り強さに少し欠けてしまい、ここというところでの負けがもう一つ首位奪取に足りなかったように思います。
8月最後の本拠地の試合は徳島3連戦が雨で中止となったために鳥栖でのWヘッダー。
徳島から2連勝して、優勝への望みをつなぎます。
そこからしばらくアウェイでの試合・・・地獄のロードが続きます。
9月に入り、香川でのWヘッダー。1勝1敗。それまでRWが過去Wヘッダーでは連敗したことはなく、まだ運はあると思われました。
ただ、ここまでがんばっていた先発投手の徳永雄哉が突如崩れて大量失点したことはやや不安要素を感じました。
この負けがずるずると引きずられ、次の徳島戦へ影を落とします・・・
当時絶不調に陥っていた徳島戦を落としてはいけないのは言うまでもないことでした。
シーズン当初から練習生としてチームに帯同して練習していた元ソフトバンクの山田秋親投手が入団するという明るい話題もありましたが、当時めきめきと頭角を現わしてきていたゲレロ(カープから徳島に派遣)にしてやられてしまい、結局RWは1点獲るのが精いっぱい。
3-1で徳島に敗れます。
そして同じく徳島戦、アグリあなんスタジアムでの試合。
先発投手の中田が6回裏に踏ん張れず、四球と連打で大量失点。
この試合、塁審の判定をめぐり、エキサイトした様子だったようです。
その後の運命を分けたと思われるのは中田に代わり登板した徳永だったのではないかとわたくしは思います。
本来ローテーション的にはその後の高知戦での先発が予想されていたはずですが、流れを止めたあとの7回の表にRW4番中村が豪快な満塁弾を放ち、一気に3点差に詰め寄ります。
この日の攻撃は後半は明らかにRWペースでした。徳永はそのまま登板、最終回の8回までリリーフを務めます。
9回に代打清水が死球でガッツポーズをしながら進塁、二人走者を出し、一気に同点のチャンスがあったものの、幸運は続かず試合終了。8-6で徳島に敗れ終了・・・この試合は今思うと、最も落としてはいけない試合でした。
(2)に続く
NPBもいよいよ来週開幕!ホークスの1軍メンバーも固まりつつある中・・・
(以下引用)西日本スポーツ
ホークスが「捕手3人制」でスタートする。7日で開幕前の対外試合が終了。秋山監督は開幕1軍の人選について「もう絞っている。野手は16人。(うち)捕手は3枚」と明かした。当初は野手15人、うち捕手2人の構成を予定していたが方針転換。その上で高谷の2軍降格を決め、代わってきょう8日、2軍から堂上を招集する。
(引用ここまで)
堂上さんの開幕メンバーは初?!
おめでとうございます(^^)v