母はつよしくん(`ヘ´)
宮崎の志保ってお店のうに丼セット
刺し盛り豚の角煮アサリ汁付きで1300円★
安くて美味しかったよ♪
さてさてこの前宮崎でとある人と、じもってぃーの女の子達と合コンした(⌒~⌒)
タイプの男の子や理想の男像そして○●○はちゃんと洗っているかなど
普通に飲んで、楽しくお話ししていたのだが
俺の隣の女の子の携帯がなった
そして
私帰るといきなり立ち上がった
え?何か俺下ネタとか変な事言っちゃったかな(≧∇≦)
急にどうしたの?って聞いたら
娘が淋しいって言ってるから私帰ります
えー子供いたんだ
もう夜10時過ぎているし
わかったわかった
それなら仕方ないよね早く帰ったほうがいいよ
はいさようなら(ρ°∩°)スクッと立ち上がりそのままお店のドアを開けて帰っていった
あまりの素早さに呆気に取られていると
他の女の子があの子の娘12才だから
え~そんなに大きいんだ
(ρ°∩°)さっきまでまるで自分が処女の如く振る舞っていたのに(≧∇≦)
母はつよしくんだね★
十一ヶ月の時間★
宮崎でジャイアンツ長野にインタビューしていた
それは首位打者のタイトルを取った昨年の話を聞いていた時だった
彼はおもむろに口を開いた
震災があって
本当に野球をしていていいのか
心が傷ついた
どうすればいいのか
他にやる事がありはず
恥ずかしがり屋でとてもシャイな性格の長野
思ってはいても中々言葉にはしない男の口から
あの時は本当に辛くて
長野と顔を付き合わせて話を聞いていた時タローはふーんそうか程度の感想しか持たなかった
そして無事にインタビューを終わりタローは一人ホテルの部屋でこの言葉の意味に改めて驚いたのである
十一ヶ月とう時間が経ったからこそシャイな長野の口からあの時はプロ野球選手として本当に辛くて心が痛かったという言葉がでてきたんだと実感した
今改めて思う事はあの当時日本にいる900人以上いるプロ野球選手が同じ思い、本当に辛くて心が痛かったんだと
開幕問題のみならずこんな時期に野球をやっていていいのか
でも僕らに出来る事は
あの東日本大震災に
正解なんて何一つない
家族を失ったり財産を失ったり住んでいる場所を奪われたり
今もなお大震災と向き合って戦っている人達も沢山いる
そしてあの大震災は僕ら一億二千万人の日本人の心を深く傷つけた
その傷は永遠に癒されるものではない
そしてその時なにをやったとかではない
大切な事は僕らは次の時代に伝えていかなければならない
生きていた人達の命や全てを奪ったあの大震災を決して忘れない風化させない事だ
十一ヶ月経って改めて実感したタローだった









温泉浸かって癒され中★