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RAMの生真面目系ブログ(o´艸`)

今年俗にいう
「らすとじぇーけー」

であるRAMの
生真面目な自己管理用のブログです\(^o^)/

もともと、読者いなかったので
開き直りました\(^o^)/

見ててもつまんないと思いますが
物好きな方はどうぞ見ていってください( ^ω^)_凵 

中途半端な優しさほど残酷なものはない



夢を見せてもらったって

そう思おう。


どーしてこうも

いつもタイミングが合わないのだろうか

そして、どーしてこうも


彼は優しいのだろうか。

きっと、少しも下心は無いなんてことはない
それに、安心もしていたと思う。
こんだけ好きって言ってくれる人がいる

彼は弱い。

そんなのイチバンシッテル。

あたしが一番彼と似ている。

特に、弱い部分。

彼は、弱いから自分を頼ってくれる人が好き。
よーくわかった。

普通そうだけど

普通が通じない人だと勘違いした私は馬鹿で君がよっぽど根っからのプレイボーイなのも知らず。

まあ、年相応な心もあるさ。そりゃ。

あたしが高望みしすぎなんだな。

お金持ちとか、身長が高いとか
そんなのよりも届かない望み。

ねえ、?あたしとはキスしたくなかった?
手も繋ぎたくなかった?
可愛いって思わなかった?

君に可愛いっていって欲しくてきった前髪

君が触った髪。

あたしが、この学校では一番だった。

君を好きになったのは。
だから、時間じゃ負けない。
恋に恋してるわけでもない。

でも、私は選ばれなかった。
二日目の彼の表情
固く組まれた腕。

一度だけでなく、二度も同じようなパターン。
気になって気になって
ごまかしてごまかして
ゆっくり、ゆっくり育った恋の芽は

付き合った。

この事実で大きく傷つけられる。

補強に使ったのは氷。

心が凍ってしまう。


別れた。


その事実が突きつけられると
大きく揺らぐ。

でもでもでも。
友達のままだったらそばにいれる
ずっと、いれる。

そう思ったら、
思いきれない。

一旦冷ます。


でもね、人って後悔しないためには
心が破れるんです。

夜空に輝く宝石を見に
誘う。

楽しい時間。

この時間だけは
恋人同士ってことにして欲しい。

忘れられないんじゃなくて
忘れたくない。

当たる手、
意味深なアイコンタクト。

繋ぎたいけど繋げない。

だって私は彼女じゃないから。


この時思った。

ああ、こーゆー時に彼女じゃなくちゃダメなんだって。

二日目の態度の変化は辛かった。

痛かった。

でも、嬉しくって。

ただ惨めだった。

あのね、君は気づいてないかもしれないけど

嘘ついてるんだよ?

君。

まず、好きがわからないから付き合わないって
どうゆうこと?

今、ちゃんとわかってる?
わかって付き合ってないなら
君は立派な嘘つきで
卑怯者。

また君は流れに任せて心地よくいると
大きな石を頭にくらって
気づくんじゃないだろうか?

そして、こうほざく。
人を好きになれるかわからない。
思い込みかもしれない。

その、変な哲学は
君も狂わせて、
あの娘も
この子も
狂わせる。

ねえ、好きでもないのに付き合って傷つけたくないって
言ってた君はどこ?

今の君は立ちが悪い。

結局、君はチキン。

君はあの子のこと散々影で悪口言ったんだよ?
ねえ、それは彼女可哀想。
ちゃんと、わかってごめんねって思って付き合ってる?

謝れてないなら君は最低。

あたしのことちゃんと見た?

受け入れようとした?

正しさが苦しくて、君は逃げただけだよ。

結局君は痛がりで怖がりで
小さな少年みたい。
大人になりきれない
そんな人。
君はなあなあに、時を刻んでゆくのかな

ただの人になるのかな

ずっと流されるままに生きていくのかな?

君には僕の痛みの大半がわからない。
僕には君の痛みなんて打撲位にしか感じないのに。

どうやら、僕は君よりだいぶ大人のようだ。


僕は外に出ていくよどんどん。

翼を広げた鳥みたいに。

君なんか届かない世界に行くよ。


だから、もういいや。


電話口、君の相槌しか聞こえない。あとはあたしの必死に話す声。

生返事。

ああ、これもデジャブ。

…一方的に自己中に話す。

ごめなさい。

いいたい言葉は、ありがとうなのに。

サヨナラなのに。

我儘で、一方的でごめんなさい。

でも

それだけあたしの調子が狂って
いたってだけ(´ー`)

全く仕方ないね



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