https://www.blossomgoodchild.com/9th-may-2/

2026年5月9日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して〜光連合からのメッセージ〜

 

ブロッサム:友人のみなさん、おはようございます。何だか、世界はますます狂気じみた様相を呈していますね。目を付けられたくないので、言葉選びに注意しつつ言いますが、例の「あれ」が急速に広がっているようですね。更に、「地球外」の存在が実際にいるという事や、それらが侵略してくる(実際にはないけど)といった発表もなされているようです。こういった事について光連合のみなさんはどうお考えですか?

 

光連合:親愛なるブロッサム、そして、このやり取りが内なる真実と共鳴する全ての魂のみなさん、偉大なる愛がここに、あなた方と共にありますこういった事柄の数々は、以前からパイプを通って少しずつ流れ込んできていて、その「時」を待っていました多くの方が、これまで嘘をつかれていたという事を受け入れる事ができていますが、それと同時に無知の中で眠り続けている方も多くいます。メディアなどを通じて「目の前に突きつけられている」ものは、実際に起きている事から人々の注意をそらす為の策略に過ぎないと知ってください今やみなさんの中のほとんどの方は様々な事が嘘であると知っており、みなさんが生まれ持つレーダーによって、そのようなものを即座に見抜く事が可能になっています

 

今後数ヶ月がどのように「展開」していくかを見るのは、極めて興味深い事でしょう。何故なら、多くの人々が、現在および過去の「嘘」に対して、騙されていたという認識を持っており、二度とそのようなものに騙される事はなくなるからですしかし、その一方で多くの人々は未だに恐怖に囚われたまま、言われた事に対して「言いなりになり続ける」でしょう

 

ブロッサム:私の当然の質問は、この新たな「感染拡大」がロックダウンへと繋がっていくのか?です。

 

光連合:そうなるよう、デザインされています

 

ブロッサム:本当にそうなるでしょうか?

 

光連合:今後の日々で起こる事というのは、既に「真実」を掴んでいる人々のコミュニティの中で高まりつつある勢いによって決まります

 

ブロッサム:それは、どういう意味ですか?

 

光連合:今後、規制が行われた場合、その実施は以前のようにスムーズには進まないでしょう。その結果として、隔離措置を「指揮している」存在たちにとっては厄介な事になるはずです。

 

ブロッサム:それで、結局、ロックダウンはあるのでしょうか?

 

光連合:「彼ら」は、そのゴールに向けて動いているとだけ言わせて頂きます。とはいえ、先ほどからお伝えしているように、過去の教訓から人々は多くを学んでいるので、同じ様な「手口」には騙されないでしょうその結果として、人々を統制する為に、その他の規制が導入される事になるかもしれません

 

ブロッサム:正直言って、今日のやり取りに困難を感じています。みなさんの言葉がゆっくりとしか伝わってこないのです。この話題だからかもしれませんが、例えば、もし、みなさんの言っている事が、事実でなければ、この情報を広めた私は「まずい事になる」と思うのです。

 

光連合:ブロッサムもし、私たちが言っている事が嘘っぱちだとしたら、それは私たちのせいにすればいいだけの事です

 

ブロッサム:そういう事か。そう言われて、ずいぶん気が楽になりました。

 

光連合:あなたはこういう状態でいてください

恐れるものは、何もない…そういう状態。

 

ブロッサム:恐怖そのもの以外は、という感じですかね。

 

光連合:あらゆる事柄において言えるのは、人々がどのように反応するかは、何かが実際に起こってからでないと予測不能であるという点です。常々お伝えしているように、これはあくまでゲームです。どう遊ぶかはあなた次第、他の誰でもないあなた自身が決める事なのです

どうか、ご自身の心の声に耳を傾け、ご自身の感情に注意を払ってください。

 

これから提示される事は、ある意味、あなたが既に「知っている」他の事と何ら変わらない事です。「彼ら」があなたに信じさせたい事というのは、彼らの支配を強め、あなたの感覚を掌握し、真実を知る事を妨げる為の、またしても規範破りのやり方に過ぎず、それはみなさんに嘘ばかりを吹き込む事で行われます。

 

ブロッサム:では、例えば、上空に何かしらの偽物のディスプレイが提示されたとしましょう(一応、言葉選びには気を付けています)そうなったら、映画などからの絶え間ない洗脳のせいで、大多数の人々は騙されてしまうのではないでしょうか?

 

「もし」、この点を強調するために、もう一度繰り返しますが、「もし」そのような荒唐無稽な事が起こったとします。例えば、頭上で繰り広げられる「偽の戦争」のようなものが現れたとしても、その「現実味」は維持できないでしょう。このように言わせて頂きます。こういった事をやり遂げられると思っている連中は、実際はそうでないのに、私たちよりも自分たちの方が賢いと思い込んでいるのです

 

そのようなものが提示されても、現実味が無いものに映り、あまりにも多くの欠陥が露呈する事で、人々に多くの疑問を招かせるでしょう再び「もし」という言葉を使いますが、「もし」こういった事が起きたとしたら、それを実行しようとする者たちは、それが失敗すると分かっています彼らは、自分たちがこれまで「接触」してきた存在たちよりもはるかに優れた能力を持つ、他の世界からの存在たちがいるという事を知っています現段階では、こう言えるでしょう。そのような事が起こるという話が出回る可能性は大いにありますが、実行される可能性は「低い」です。何故なら、彼ら自身、それが自分たちにとって賢明な手ではないと分かっているからです

 

ブロッサム:なるほど、そう聞いて安心しました。

 

光連合:みなさんの世界において、辻褄の合う事などほとんど残っていません。闇の側の存在が、表舞台に出てくればくる程、つまり、人目につくけれど、正体がバレていない状態でいればいる程、光の勢力はますます力を増します

 

思い出してください、光は既に勝利しています

の事実をしっかりと心に留めておいてください

 

闇が、音楽、メディア、ファッションなどを通して自らを表現すればする程、より多くの魂が「これは止めなければならないものだ!という事に気付かされます

 

より多くの光領域のエネルギーがみなさんの惑星に集まれば集まる程…それによってより多くの人の心が満たされていきます。全ての瞬間に、より多くの人々の中で目覚めが起きています。既に目覚めている人々の助けを借りて、魂たちは少しずつ、自分たちが支配され、プログラムされてきたという事実を受け入れつつあり、まだ少し目が霞んでいる状態でありながらも、喜んで…真実を求める列車に乗り込んでいます

 

親愛なるみなさんの多くは、もう長い間目覚めた状態でいたので、この現実に対する新しい理解を獲得しているし、この現実に順応し、適応してきましたしかし、多くの「初心者たち」にとって、あなたが何年も前に知った事が、今ようやく彼ら全体の中に浸透しつつあるのです。当初は、そんな事は信じがたいと思っていたけれど、今は「それに慣れてきた」方々にとって、かつてそうであったように、残虐な真実に対する「衝撃」は、多くの方々に多大な悲しみや憂鬱をもたらす事になるでしょう

 

最愛の魂のみなさん、どうかご自分という存在の奥深くまで掘り下げて見てみてください。そして、未だに眠っている方々や、目覚めつつある方々に対しては、親切で思いやりのある態度で接してください。だって、かつてのあなたも同じだったのですから。

 

どうか、彼らに必要な情報を、ゆっくりと優しく伝えてあげてください。

 

ブロッサム:ホワイト・クラウドの有名な比喩の一つに「チョコレートバーを開封した際は、まず少量だけ食べて、それが完全に吸収されて、さらにもう少し味わう準備ができたと感じるまで食べるのを待つべきだ」というのがあります。もし、一つのチョコレートバーを一気に食べてしまったら、消化不良に苦しむ事になるからという事だそうです。目覚めたばかりの方々に対する情報の伝達に関して言うと、まさにその通りだと思います。

 

光連合:ブロッサム、今、物事は加速しています。非常に強力な光のエネルギーが、あなたの「混乱した」惑星へと浸透しつつあります。これにより、当然ながら、魂の中に動揺を引き起こす可能性があります何故なら、真の自己はその光のエネルギーがもたらす温もりと愛を認識する事ができるものの、あなたの中にまだ残っている、これから解放され、永遠に消え去らなければならない古いパターンや信念がかき立てられるからです。

 

この移行を通して、人は自己の中で「迷子」になったような感覚になるかもしれません。多くの方が、不規則な時間に眠気を経験しているかと思いますが、これはみなさんの肉体と魂が古いものを手放し、新しいもので満たされるのを助けてくれます

どうか、流れに身を任せてください

あなたは最高の状態でご自身の実力を発揮しているという事を知ってください

あなたは「勝利する」為にここに来ました

あなたは今起こっている事を実現させる為にここに来ました

それは、今まさに起こっています

 

ブロッサム、飛ばされないよう、その新しい帽子の紐をしっかりと縛っておいてくださいね

最愛の魂のみなさん、どうかワクワクした気持ちでいてください。そうするに値する大きな理由があるのですから

 

ブロッサム:まあ、ありがとうございます。今日のやり取りの最初の部分は少し「困難」に思えましたが、「いよいよ第2章か?」という疑問が私を悩ませていたようです。そして、またしても、世間に間違った情報を広めてしまわないか不安になるという問題が浮上してきたんです!とはいえ、結局のところ、私はただの伝達者に過ぎないのですよね。そして、私は全存在をかけて、自分が「真実」の伝達者である事を信じなければなりません。 とにかく、今日は本当にありがとうございました。私がいつも言っているように、実際どうなるかは、状況を見守っていくしかないですよね。

 

光連合:はい、そして、私たちがいつも言うようにしっかりと帽子を掴んでおいてくださいね。

 

ブロッサム:はい、感謝と愛の奉仕を込めて。I AM。

 

ブロッサム・グッドチャイルド

訳:JUN