共にバリ島に在住していて、一緒に本を書いたティアランからさっき

Lineメッセージが入って、内容的にLineのグループメンバー(3人)で共有するだけ

ではもったいない気がして、シェアしちゃいます。

 

以下がLineの内容です↓

 

<自分の天命を見つけたことを示す10の兆候>

10 Signs You’ve Found Your Calling

 

「あなたの一生の中で最も大事な日とは、 あなたが生まれた日と、 それがなぜかを知る日である Mark Twain」

 

「子曰く、
吾十有五にして学に志す、
三十にして立つ、
四十にして惑わず、
五十にして天命を知る、
六十にして耳順う、
七十にして心の欲する所に従えども、矩を踰えず」の、天命である。

その見つけ方のClue.

 

◾️自分の天命を見つけたことを示す10の兆候

1.あなたが生まれてから、自分がその天命のためにずっと訓練を受けていたということに気がつく

2.不思議なことが起こり始める。単なる偶然とするにはあまりにも奇跡のような出来事が起こります。そのシンクロニシティはあなたを驚きで満たすでしょう。

3.自分の道を外れそうになると、方向性を変えさせられることになる

4.障害物がある時も、容易に乗り越えることができるようにガイドされる

あなたが正しい方向性に戻った時には、物事は再び順調に流れ始めるでしょう。

5.間一髪の時に、魔法のような助言者が現れる

6.健康状態が改善される可能性が高い。不思議なことですが、天命を見つけた人に健康状態の改善が見られるという大歓迎な副作用がしばしばあります。

7.もう少しでギブアップしそうになっていた時、お金が入り始める

8.どう考えても不安を感じるべき理由があるのに、不思議なくらい安心感を感じる

「内面のパイロット灯」:内面の賢明なあなた自身の一部は、あなたが自分の天命に沿った方向性にあるという事実から非常に安心感を感じているのです。あなたの理性が働き始めるまでの間は、異常なほどの穏やかさを感じるでしょう。

9.宇宙があなたの目の前に赤い絨毯を広げてくれる

あなたのなすべき天命が、あらゆる存在にとっての至高の善のために必要なものであった場合、宇宙はあなたの目の前の据え膳に必要なものを何でも差し出そうと全力を尽くします。

10.会うべき人があなたのことを見つけ出す

天命を一人で全うできる人は、ほとんどいません。私たちが世界を変えるようなことで、勇気の必要な恐ろしいことを行おうとする時、私たちを上昇させるためのグループが必要になります。

<情報元> https://wakeup-world.com/2013/09/28/10-signs-youve-found-your-calling/

 

これに対するティアランのコメント:

 

ティアラン:

これは第一次覚醒ですね。その先もあります。

この状態をエゴにかまけて大きくそれてしまわずにゆるりゆるりと続けていると天命を知らせているソースから直接メッセージやビジュアルといったもっと直接的なコネクションが来るようになる更にそれになれると天命を知らせているソースと言語やビジュアルなしにも通じ合うようになる。

 

そうなると、現実だと思ってきた生活全般の事柄は、真実の方に興味が行って色あせるというかま、やっておこうか肉体がある限り維持するためにほどほどでといったふうになり、他人からは見えない自身と天命を知らせているソースなどのある次元が主軸主流になり、この世で起きている細々とした身近なことや世界の動きもまるで遠くから望遠鏡で覗いているかのようになり
今まで必死に生きてきた場にリアルに没する感じにはなれなくなる。


今までの現実だと思っていた世界がバーチャルリアルだったと確信してしまう
だからといってそこに参加できないわけでもないし、ただ翻弄されるようなひきずりこまれ方は出来ないのでエキサイティングな感じはなく、趣味的にそちらの世界に顔を出している感じになる。しばしばそこで翻弄されている人やモノゴトにお節介をしたくなったりもするけれど、基本はもう引退したようでメジャープレイヤーの必死さはそこには感じられない。真実の自分の居る場所が、この分かりやすく見える世とは違う場にあり、そっちの重要性/プライオリティ比重が大きくなる

 

こういう人が増えると波動の似たものが集積し地球上にまた新たな次元の世界ができる
今までの超物質主義世界とは違う次元の地球の場が形成される。

おばけの世界と人の世界が同時に存在するけど、次元というか空間というか、量子の波動域の違いで互いを感知しないようになっているのと同じシステムです。

アセンションとか2分化とか言われているのはこういうことです。

 

以上、ティアランとのLineの内容。結構長いな。

では、よいお年を!