http://www.thinkwithyourheart.net/2011/12/20/all-aboard-last-call-to-love/
チャネラー:Lauren.C.Gorgo
訳:中村じゅん
愛への最終コール!お乗り遅れはございませんか?
Posted by Lauren on Tuesday, December 20, 2011
“あなたの知るかつての地球はもうありません・・・
地球の青写真には新しい波動のパターンが浸透
しましたので、今あなたは銀河の共同体のメンバー、
銀河の目覚めた市民たちの従兄弟として存在して
います。”―プレアデス高等評議会
新しい地球
あと数日でくる冬至(12月22日)を通して、
私たちは2011年における最後の再調整を完了
させます。
プレアデス高等評議会(以下PHC)によると、
ここで私たちの新しい地球への旅は完了します。
それが個人個人にとってどういった意味を持つか
はまだ完全に理解できてはいません、そして
探究する気力さえない程疲れきっています。
しかし、聞くところによると、ここ数週間で
私たちに起きた私たちの中の根底からの見直
しは、私たちの愛を強化し、私たちがここに
たどり着いた事で来る年にやってくる地球の
大変革に備え私たちがキリスト化された意識に
完全に固定する為に必要な事だったそうです。
2012年は肉体の再構築、転換が避けられない
という意味でまたもや重要な年となる事が約束
されています。そしてその目的は人類の集合意識
を全ての要素のハートへと効率的にシフトさせ、
愛へと続く全ての道を開放する事です。
その意味合いというのは、人ぞれぞれ違います。
しかし、何より大切な事は2012年の大災害に
対する怖れの気持ちを静めて、アセンション
というものは内に向かっていく旅で、外的な
経験というのは自分自身の意識を反映したもの
であり、地球の集合的経験におけるあなた
個人の役割が非常に重要なものであるという
事を再認識して頂きたいとPHCは言っています。
一人一人がこの銀河のパズルの重要な一片を
担っています。それぞれが個人的な波動を高め、
愛の割合を増加させる事で結果的に地球全体
の波動が上昇し私たちは新しい地球の奇跡に
参加することができます。
(メモ:5次元への避けられない移行を阻止しようと
デザインされた意図的なプログラミングや予言、
予測など多くの2012年にまつわる怖れベースの
エネルギーが地球に渦巻いています。このため、
年末年始は愛にしっかりと繋がり、ネガティブな
エネルギーを感じても抵抗しないでほっとく事です。
敏感な人は激しい気分の落ち込みや原因不明の
不安感に襲われるかも知れません。しかし、
それはすぐに去ります。特にネガティブなエネルギー
に固執せず、渦巻く集合意識を傍観するくらいの
気持ちでいればもっと早く去ります。)
2012年は、愛こそ私たちに必要な全てである事を
学びます。All we need is love・・・単なる歌の
歌詞という事でなく、これは波動(バイブレーション)
の話です。私たちがこの意味深いシフトをすると、
愛は文字通り命に生きる力を吹き込むエネルギー
となり・・・私たちの創造の燃料、私たちの肉体、
私たちの人間関係となります。
愛が私たちの人生の織物に完全に織り込まれた時、
私たちの存在自体がミラクルを起こす繊維となります。
私たちは2012年の為にではなく、愛の為に
(拷問され)準備してきたのです・・・
源のコードが明らかにされる
今、同調という形でアセンションの非常に
科学的な側面が集合意識に浸透しつつあります。
もちろん新人類の最前線にいる方は本能的に
分かっています。新しい地球へと先陣をきって
いる方々は文字通り、異なった曲を歌うように
なっています。新(天使的)人類はクリスタル
(キリスト)グリッドと調和する聖なる(高次の)
ハートの周波数域と同じ528hzに調律されました。
愛の528hzのバイブレーションは創造の源の
コード・・・私たちの共同創造の可能性を解錠
する為の、執着から解き放たれ新しい地球の
遊技場に入る為の宇宙の鍵なのです。
このコードは神聖な宇宙のパワーが純粋な
ハートの持ち主にのみ授けられるよう、
バイブレーション的な緩衝材となります。
クリストファー・ノーランの「インセプション」
をご覧になられた方はいるでしょうか。
この映画の中には事実を示すシンボルが
幾重にも織り込まれています。最も顕著
なのはこの中で繰り返し何度も登場する
“528”の数字コードです・・・電話番号、
ナプキンの上、ホテルの部屋番号・・・
最も興味深いのは、感情的な苦しみを解消
する秘密が入った金庫を“解錠”するための
ロックの組み合わせ番号だった事です。
ストーリーは主人公がその”ハート”に導かれ
子供が待つ愛がある場所、”家”に帰って
いくという内容です。
私には点と線を結びつけるのに数カ月
かかりました。皆さんはとうの昔に気が
付いていたかもしれませんが、振り返って
みると過去数回のエネルギーアップデートの
タイトルを見てはっきりしました
”学位授与:最後のイニシエーション”
から始まり、”11-11-11源のコードの活性化”、
”宇宙的愛の到来”まで、なんだかこの映画と
かぶっていますね。
言葉を変えると、2012年へと一つの通過点を
通過する事で私たちは文字通り夢の中、
制限された幻想から離れます。私たちが抱く
べき宇宙的愛の波長はいわゆる天国への扉を
開く為に必要なもので、私たちが無意識に
創造した怖れの渦巻く世界に捉われないように
してくれます。私たちには価値がない、
未熟だ、愛されてなんかいない、健康でない、
もしくは単に:足りない、という確固たる
”証拠”を常に供給し続けてきた恐怖の世界から。
Part2へとつづく
