今、厚生労働省と間接的に関わる職業に就いているから


というわけではないのですが、最近、これからの日本の


介護や福祉にとても関心があります。このままでは、日本は


介護崩壊するのでは、と心配なのです。こらから団塊の世代が


高齢者になっていく時代を迎え、ご夫婦のどちらかが介護される


状況になってしまったとき、介護される方もきついけど、介護する


方は本当にキツイもので逆に病気になってしまいます。そうなると、


介護する人がいなくなり、どうすることもできなくなります。子供も


自分の家族や仕事があり、助けることができなくなります。


こういう状況って、きっとみんな直面すると思うのです。


日本は今、財政再建をかかげるほど、お金に余裕がなく、介護に


巨額のお金をつぎ込めない事情があります。


ここで、私にひとつアイデアがあります! 続きは次に・・・合格



事件は会社で起きている

(箱根神社鳥居)

昨晩のTVで、同業界の大手他社の不祥事が報道されて


いました。あるデータが改ざんされて国に報告されていた


らしいです。このニュースを聞いたとき、正直少し怖くなりました。


今、世の中では、大阪地検特捜部のフロッピーの改ざん事件が


騒がれていますが、官僚や公務員、企業のコンプライアンスなど


ただの飾りになってしまっているように感じます。今や、官僚や


企業の一個人のちょっとした判断でとった行動が、大きく社会的


な影響を与えるのですから。


戦国武将の上杉謙信のような強く、弱者を助けて、正義を貫く


超頑固ものが出てきてほしいものですね(笑)

会社勤めをしていても、自営業をしていても気分転換を


する大切さを思い知らされます。


休むというのは、とても難しいと思うのです。肉体的な疲労だけ


ならば、睡眠をとって休みということはできるのですが、精神的


なストレスが重なってくると、ただ眠るということができなくなって


きますね。


気分転換をするということは、実は高度はテクニックではないか


と思います。毎日、社長と付き合っていると、テクニックを使おうと


いう気が失せてきます。これこそ、強靭な意思の力が必要なの


では?と思ったります。こころの栄養素がなくなってくると、余裕が


なくなって、負のスパイラルにハマってしまうのです。


そう・・・社長は、人のこころの栄養を吸い取る達人なのではないか


と思ったりしますニコニコ 


それに対抗するためには、こちらも気分転換の達人にならなければ


と思います。



事件は会社で起きている

というわけで、休日に、緑の多いところで気分転換!です。



事件は会社で起きている