こんばんは![]()
昨日はTOKYO MER 最終回でしたね。
白金大臣・高輪先生があまりにかっこよくて、
泣けました![]()
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高輪先生の”あなたのせいじゃないとは言わない。
一生背負って生きて行かなければならない”という旨の、
ごまかしのない、でも、ポジティブに叱咤する言葉が、
本当に喜多見先生が欲しかった言葉なんじゃないかと思って
心に響きました
。
そして、ひな先生の勇姿も。嬉しくて感動して、泣けました![]()
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TOKYO MER とても素晴らしい視聴率でもありましたね![]()
早速このドラマの初回放送日時を起点に見てみました。
・同時期に始まるドラマはトランスサタニアンがあまり変わらないアスペクト
・同じ放送時間ならば、太陽も似たり寄ったりなハウス
(もちろん太陽のサインや度数も)
なので・ ・ ・ ASCとMC、月に着目して![]()
ASCがこのドラマの基本イメージを表している
→新たな事件が起こる度に、これまでの経験から決まり切った対応をするという怠慢に陥ることなく、そのつど直視して、対応するという姿勢。外界に真に開かれた態度を取る。
DSCがこのドラマの成熟点を表している
→見えない所で扇動したり根回しする性質。無意識をあおる技術に興味を抱く。しかし多くの人の無意識を刺激するような活動で思い切り実力を発揮。陰謀ものや推理などに向く。
あくまでも、主役の喜多見チーフの事ではなく、このドラマの持つ性格です。
長くなってきたので、また続きは明日にしますね![]()
ありがとうございました
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