居場所
皆さんは「居場所」ってありますか?
自分の家とかじゃなくて、何と言ったらいいのか・・・
友達関係とかで??ww
今日始業式で久々にみんなと会ったんですがww
何か変わってなかったなぁ(-。-;)
でも、放課後衝撃の事実を知ってしまった。
何か最近避けられてる気がするんですよねww
それを思ったのは、放課後ですが・・・
そういう意味の居場所ってことです。
学校でも避けられてるし、塾とかでも・・・
しらけるというか、無視してくるっていうか、
もう、駄目かもしれない
いろいろな意味で。
これ以上、なにも思いつきません。
更新は受験勉強のため、縮小します。
それと、次回は小説公開でもやりたいと。。。
本当に地獄を見た一日w
何かニュース的な感じwww
まず、朝起きる→GEOでレミオロメンのStarting Over1泊2日で借りてたので返却・・・しかし!!!
コンポに入れたものの、PCに入れ忘れた・・・orz→そのまま、ゲーセンへ、
不良っぽい人は誰もいない・・・よし、jubeat ripples(新たに生まれ変わって稼働中・・・)
やるか!!→M山と遭遇→HOT LIMITをプレイしろと命令・・・渋々やってレーティングA→
ギガブレ(一番難しいLv10の一部)でレーティングC、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
昼飯はさんで、塾、テスト(都道府県)。自信ありすぎて困るwww→若葉の祭りへ→クラスの人と遭遇、
あえて、というか、絡めなかったorz→その後、西へ移動→いろいろな人と遭遇、隣の5組の人と男女
1:9の割合で花火をやることに!!!→花火買ってきてenjoying!!!だが・・・
時すでに遅し・・・9:30過ぎに帰って、親の怒りを受けました。で、勉強。明後日は道コンだし、
次で塾の上位クラスにいけないと確実に死にます。。。。
花火は最高でした。別クラスとの女子と交流できたのがシアワセwww
約一名、ロケット花火の近くにいて危険な人物、ありけり。古文風にwww
3日後からは北海道の天売という島に行きます。4日だけだけど・・・残念だ(涙)
存分の泳げるし、最高だゎwww某shinichiさんと、ゆーすけさんも誘ってみた、が、
金銭的問題で拒否。。。思い出作りたかったwww
今日はたたき起こされそうなんで、また明日か今日あいましょー★
ほっと一息、次に見るのは・・・地獄!?
最近更新できませんねぇ・・・遊びやら(注:受験生です、が何か?)勉強やらw
まず7日に学校祭の打ち合わせ、9時からで、いつも寝るのは―1時・・・
とにかく、、、眠い。寝たいww
まぁ、学校へgo!!!!
俺たちは教室発表で、映画を担当。今回は俺が編集担当として活躍・・・しちゃおうかな!?
おおよその構成を考えてきてもらって、それを批評しあいました。結構意見出したほうだと思うな・・・
とか、自分で言うな!!!っていう話かwww
次回は撮影ですか。。その前に宿題でなんか、情報番組みたいなの(王様のブランチみたいな感じ)
をやる予定で、CMも入れるらしいorz。つまりCMをとって来いと・・・DVD世代の俺にとっては大変だw
あとは、細かい脚本分担。これもメンドイww得意分野のCDランキングについて来週までに
絵コンテを考えてくるだけだし、これはイケル!!!
さてさて、今日(もう昨日ですが・・・何か!???)は塾終わったら祭りへ直goー!!
なんか美容室いってきて、ワックスつけられたせいで突っ込み満載の俺ww(いつもは純粋です。)
ノリで、エアーガン買っちゃったw定番ですな、祭りの。
たぶん、これで1000円以上は費やしたorz・・・
そのあとは勉強、勉強、勉強。ひたすら黙々とww
で今に至る。
勉強中には、小説の原案を考えてましたよ。集中どころのレベルじゃないけど。
Calling to Heven
この世にはある一人の少年がいた。その少年は、ごく普通のそこらにいる人間。だが、ひとつの夢をきっかけとし、この少年は目覚めてしまう。天国へと行く能力を。その夢は、天国に自分がいて、死んだ人の魂がその少年に何か言っているか、詳しくはわからない。朝起きると、少年はなぜか携帯にメールも来ていないのに、携帯を開いた。その瞬間、少年は画面に飲み込まれ、天国にたどりついた。そこで見たのはこの世に未練を残している亡霊。その亡霊たちを開放すべく、少年は一肌脱ぐことになった。
まだあるんですけど、また次回。生きることの大切さを改めて感じさせようとする作品にする予定です。
小説はもともと、友達のブログでやってたんですが、これには絶対勝てる自信があると思い、
いまやっているのです。これも一つの理由。
久々にww
Break Down/AAA ドラマ帝王主題歌
ではでは・・・つか、眠いww
小説④
第4章―今日にかける全ての想い―
5月1日から月日は流れ、その3日後に突然事は始まった。
「えぇー、5月8日に合宿兼旅行に行くことになりました。場所は沖縄にある奄美大島。ここでは、影時間の際に重要となる武器による攻撃を鍛えたいと思います。3泊4日なので、準備のほうをよろしくお願いします。費用はこちらで負担しますので。」
「おぉーーー!!!」
皆はとても喜んでいた。この部活に入部して恐らく最高だと思う喜び。
大牙らは、8日に向けての強化合宿の準備を黙々と進めていた。学校でも、出る話題は旅行の話。
「旅行楽しみだな。」
翔斗は楽しげに言う。
「あ、あぁ。でも、強化合宿だよな・・・楽しめるのか・・・」
「おっと、じゃあ夜にでも肝試し・・・でもやっちゃう?」
その瞬間、大牙はうわぁぁぁぁ!!!!と、声が出そうになったが、手で口を押さえ何とかばれなかった・・・・と思っていた。
「あーれー、大牙クン、お化け嫌いなのかなぁ?」
「そ、そんなわけないだろっ」
大牙は、すこし恥ずかしがっていた。素の自分を出してしまったような気がしたから。
旅行当日。飛行機は悪天候のため、1時間の遅れをとったが、何とか島に到着。いきなり荷物を置いて特訓か・・・
そう思うと少々がっかりした。しかも、寝る時間は部長管理。これじゃあ、自由時間なんてありゃしない。
時計を確認。もう6時。御飯の時間だ。料理は、地元特産の野菜や汁。とても美味しそうだった。このあと、少しの自由時間を5人全員で楽しんだ。世間話、恋人話。部長や先輩の意外なことがわかった。しかも、冷静だった先輩たちもとても優しかった。
消灯時間。男子組と女子組に分かれ、寝ることになった。だが、大牙は寝れなかった。ちょっと気分転換に外の砂浜を散歩しようと思った。海を見てると一つの人影が見えた。
―あれは・・・!?千里!!!
ちょっと、悪い予感がした。とりあえず近づいてみる。
「武村・・・くん?」
「うん」
すこし千里は驚いていたようだ。
「あのさ・・・分かってると思うんだけど・・・」
口が勝手に動く。あんまりしゃべりたくないことなのに、声となり、千里の耳へと入っていく。
「―好き・・・なんだ。ごめん、なんかいきなりで・・・」
非常に驚いていた。それはそうだなと大牙自身も感じていた。そのあと、千里は何も言わずに部屋へと戻っていく。
―振られた・・・のか・・・
そのあとの合宿もテンションガタ落ちだった。
最終日の朝。朝ごはんを食べに食堂へと向かおうとした。扉に一枚の手紙・・・
「Dear 武村君
ちょっと、遅くなっちゃったかな・・・
あの✉は読みました。
でも、今高校に入ってきたばかりだし、
ちょっと関係ないんだけど、飼い犬とか死んじゃって気持ちの整理がついていないんだ。
だから、武村君の気持ちには答えられません。
私なんかよりももっといい人はたくさんいるよ。
こんなことでへこんでたら、高校なんて生き抜いていけないよ。頑張ってね。
From 千里」
うわ・・・完全に失恋パターン。朝食を食べる気にもなれない。というとことで、ご飯は70%は残した。
この島と別れを告げ、自分の帰るべき場所へと帰った。別れを告げる人はもう一人いるが、名前は心の中でも出したくなかった。
小説③+その経緯
第三章―戦闘、開始―
5月1日、この日は記念すべき日だった。大牙ら1年組2人の退院日だった。
「おめでとう。」
病院の人やクラスメート、この部活の人々に言われた言葉だ。久しぶりにこの言葉を言われたなとか思っていた。
その夜、部室では会議が行われていた。
「今は11:00ですね。後1時間で影時間です。今日はおそらく九穂龍町の3-1にあるコンビニにシャドウの大群が現れます。今回はそれを皆さんに倒してもらいます。あ、とっと、忘れてました。一日一回この街のどこかにシャドウの大群が現れます。放っておけば被害は拡大します。それを止めるためにこの部活が設立されました。そして、毎月1回、ボスといわれる強大なシャドウが現れます。まぁ、それに備えるための毎日の積み重ねっていうことでしょうか。今回、私はバックアップに回ります。戦うメンバーは、全員、といってもとりあえず名前を言っておきましょうか。武村、木村、伊出、紅の4人です。」
冷静な指示だ・・・。大牙はすっかり感心してしまった。初めてということもあり、みんな興奮していた。
0:00・・・影時間。
一足先にコンビニに駆けつけていた。もちろんこの時間帯に電気は使えない。部長がバックアップする際に、特殊な機械を使っているようだ。
「皆聞こえますか?私です。部長です。これから潜入してもらいます。奥にいるこの大群を指示しているシャドウを倒せば今日は引き揚げて結構です。できるだけ遠くでバックアップしてるんで頑張ってください。」
そう言い残して、その声は瞬時に消えた。
内部に突入。さっきの会議で教わったのだが、心の力というのがあり、だいたい初心者は100くらいあるらしい。
ペルソナの召喚に使う心の力は15。それに攻撃一回分がだいたい10。それを抑えるためには、あらかじめ持ってきている武器で相手を殴るらしい。この世界の武器でも十分通用するらしい。
さっそく第一の相手が現れた。大牙がペルソナを覚醒する前に現れた敵だ。この敵を見た瞬間に思い出したくないみじめな過去を思い出してしまう。
「弱いが気を抜くな!初心者ならなおさらだ。」
紅先輩が声を張り上げて言った。
まずは、大牙からの攻撃。とりあえず、心の力を使うのはもったいないので、打撃攻撃から。木刀が唸る。シャドウは苦しむ。次に先輩の攻撃。
「とりあえず、アシスト頼む!」
誰に言ってるのかわからなかった。どこかからか声がした。
「了解。弱点は火です。」
この声と共に、
「ペルソナァァァァ―!!」
と、大きな声がコンビニ中に響いた。と、次の瞬間、巨大なガイコツみたいな物体があらわれ、火の玉を吐き出した。敵は一瞬で黒いオーラを出し、空へと浄化された。
「次行くぞ。」
何事もなかったように先輩は言う。
何分たっただろうか。ついにこれらの大群を指示していると思われる敵に遭遇した。
「こいつが、今日の標的[ターゲット]だ。心してかかれ」
「はい!」
威勢良くみんなで返事した。
まずは、大牙から。今日最後だし、力を使ってみた。心に精神を集中して・・・
目の前には、オルセウスが現れる。雷を呼び寄せ、去って行った。敵はひるんだ。そのうちに、
「総攻撃するぞ」
この合図とともにみんな敵に向かって、殴りかかった。
だいぶ弱ったが、まだ、倒せていない。
「じゃあ、ラストは私で!!」
そういったのは千里だった。ペルソナを呼び出し、今度は風が敵を襲う。敵は、あっけなく、そして悔しそうに倒れこみ、浄化されていった。
「皆さんお疲れ様です。帰還していいですよ。」
その声とともにコンビニを後にした。
どうでした?結構勉強やったあとにやるのってシンドいwww
今日は昼から夕方まで講習会。とてもじゃないけど体が持たない。
勉強地獄から抜け出したい!!!といっても受験生だから抜け出せないんですよねwww
まぁ、今年頑張れば来年は少しゆっくりできるか・・・
っと、ここでなんで小説を書き始めたか・・・という話ですが、
まず、ジャンプに乗ってるバクマン。という漫画は知っていますか?
その話は、漫画家を目指してる二人の少年の物語なんですけど、
主人公の真城最高[ましろもりたか]は、漫画を書いており、同様に高木秋人は、漫画の原作を考える、
というような特技?を持ってます。でもって、最高は漫画家になって連載したら、結婚してください。
と好きな人に告って、OKをもらいます。
このことから分かるように、
特技を持たないと、好きな人はできない[そうとは限らないが]ということになります。
結局はそういうことだけか、ということになりますが・・・www
まぁ、でも小説だったら結構自分で言うのもなんですが、表現力が豊富のハズですから
書きやすいかなって思って。
あと、将来にも少し生かせるかなというのも一理あります。
まぁ、こんなもんで、
僕はもう少し宿題が残っているものですから。
がんばります。徹夜で。。。