今朝の藤井海岸。
先日、進水した海上保安庁の巡視船「するが」の向こうに、「もがみ」型護衛艦の姿が見えました。
拡大します。
何をしているのでしょう。
整備か、何かですかね。
まさか、ホルムズ海峡に出発をする前のメンテナンス、と、言うことにはならないでしょう。
何とも、トランプ氏の暴走が、止まらない。
いかに、愚かで、無能な人でも、選挙に勝てば、権力者になれるというのは、民主主義の怖いところですね。
さて、少し、余談。
ドラマ「リブート」。
やはり、多くの視聴者の予想通り、一香は、夏海が、リブートをしていましたね。
しかし、それ以上に、これまでの展開の全てが、合六が、最初から、仕組んでいたことだったということに驚いた。
しかし、恐らく、このままで終わらない。
何か、視聴者を驚かせる展開が、待っているはず。
やはり、大きな疑問は、ネットでの考察記事にも書かれていますが、第一話で、儀堂が、早瀬陸の店で、シュークリームを食べていたこと。
儀堂は、甘いものが嫌いで、食べることが出来ないということは、度々、物語の中で語られている。
この整合性の取れないシーンが、なぜ、わざわざ、入れられているのか。
それは、儀堂が、実は、もう一人、存在をしているのではないかという話。
確か、儀堂の妻、麻友の話す儀堂の人柄も、実際の儀堂とは、大きく違っているという話でしたよね。
ここも、疑問が残るところ。
個人的には、監察官の真北が、大きく、裏で、何か、計略を立てているのではないかと推測をするところ。
さて、どうでしょう。
もう一つ、ドラマ「夫で間違いありません」。
やはり、紗春には、まだ、視聴者に明かされていない、大きな秘密があったようですね。
聖子が、夫の一樹に、紗春の殺害を依頼。
そして、紗春の秘密を掴んだ天童が、聖子の計画を阻止するために、車で急ぐ場面で、今回は、終了。
想像をすると、やはり、紗春は、悪い人ではなかった、と、言うことになるのでしょうかね。
もしかすると、娘を虐待していたのは、夫だったとか。
そして、紗春も、夫から、暴力を受けていたのかも知れない。
そのため、自分と、娘を守るために、夫を殺害した、とか。
また、そもそも、紗春は、夫を殺していなかったという展開になるのかも。
しかし、これには、ちょっと、無理があるのでしょうかね。
そして、この「夫に間違いありません」は、次ぎが、第12回なんですよね。
昔、連続ドラマ、1クールは、大体、12回の放送でしたが、今では、10回くらいが、多いのではないですかね。
やはり、好きなドラマは、長い方が、嬉しい。
さて、このドラマ、どう決着がつくのか。

