エアコンが13年目にして壊れました。

こちらではセントラルヒーター、クーラーで15年くらいが寿命。

修理費は18万。新規で購入すると50万から60万。

これは買った方がいいのではと思い色々調べました。


調べていくうちにうちの機械は古く、壁に穴を開けたりと結構大変な工事になるとのこと。

そうなると100万近くかかる様子。


私の貯金はほぼ投資信託と株で今はかなり下がっているし、念のため緊急の時に取っておく為に出来れば使いたくない。


という事でとりあえず今はレンタルする事にしました。メンテ、修理全て混みで月1万5千円、7年契約。

もちろん買う方が安いけど、まあお金に余裕が出た時に償却残りを払って買っても良し、契約満了時に新しいのを買ってもよし。


まあとりあえず今損だと分かっていても良いかなと。

と、納得していてもこれで本当によかったのかと頭の中で思考がぐるぐる。


普段は結構怖いもの知らずなのに、大きな決断は苦手です。

浅田次郎がこれを書くために作家になったという作品、読みました。


面白かった!

日本の歴史を変えた幕末が大好きですが中国もまた面白い。


最後の終わり方が私にはちょっとウーンというところですが全体的に読みやすかったしとても興味深かったです。


少し前にドラマもあったとか。

早速見てみるべきか。


このシリーズ是非制覇したいと思います。


中国史に非常に興味を持たせる1作品でした。



最近、裁縫の際に糸を針に通すのがとても難しくなりました。


そして今日、商品パッケージの裏面を読もうと思ったら。

あれ?なぜ?ピントが合わない。。。


自分はど近眼なので老眼は遅いはずと思っていたのについに来た。。。

ウエディングドレスを着て綺麗な格好でジャニーズのコンサートに行きたかったという女性。

メディアで取り上げられめちゃくちゃ叩かれていたのが気になりました。


なぜあかん?

周りに一言断ってたんならいいやん。


こんなの欧米では日常茶飯事だと思うけどなあ。


私は逆に自分の意思を貫いていて格好いいと思いました。


結婚はダメになったものの、毎週日曜日を家族の日としてパパと娘と私の三人で過ごす事になりました。


最初は何を話していいか戸惑い、目を見て話す事も出来なかったのですが少しずつ普通に娘や仕事の話が出来るようになって来ました。


夫婦としてはもう元には戻らないけどこういう関係ならいけるかもと思い始めています。


私自身娘と二人で出掛ける事に比べパパがいると助かることも多く。


彼の事なので気まぐれになるかもと覚悟しつつ様子を見て行こうと思います。


大きくなってきた娘と二人で何をしたらいいか戸惑い始めて来たパパに上手く乗せられた気がしないでもないのですが、娘の幸せそうな様子を見ているとまあいいか〜って思います😅