連休明け、職場の室温0度。
北海道の、無人で暖房器具を数日使わない室温を、舐めてはいけない。
一時間以上仕事にならない。メールチェック位しかやれない寒さだ。
爪先が冷え冷えで、ヒビの痛みと紛らわしい。
昨夜は3作目の本稿書きに入った。
頭から書いてあるので『これの次どれだっけなー』等と、次の章を探す手間が無い。
とは言え台詞訂正したり描写追加したりはあるんだけど。
明らかに、三部作で1つの話になっている。1つずつ終わってはいるけど、引き摺ったまま、次に以降系。
今まではきちんきちんと1つずつの話完結させてシリーズ書いていたから、新鮮と言うか収まり切らなかっただけと言うか。
まー、色々解禁したりしてるんで。
俺の話を今まで読んだことある人には、どう読まれるんだろうなあとは思うけど。
後になるにつれて、枚数減っていくかな。多分3作目が一番短いのではないかと思うけど……200枚行くかなー。
重幸の背景と笹舟の隠し芸と出て来るのだけど。
最初に種明かししているので、展開が早い。
ミステリ書いているわけでは無いので、ありかなと。
今日は帰ったら、2作目をメディアに保存しとこう。時間掛かるんだけどな。
新しい手帳の整理してないし。やることはあるなあ。