渋渋。 | 言の葉

言の葉

日々のささやかな出来事。

目が渋い。そういや眼科行かなきゃなんないな。目薬貰いに。

渋いといえばこの間、お隣の小父さんが作った干し柿もらった。でかい干し柿。
美味しかったけど、作る物なんだねえ。
あれは渋柿から作ったやつとは違うのかな、甘柿なのかしら。不明。


昨夜はちょいとキリの良いとこまで書いてて、午前1時過ぎに寝た。
やはりそろそろパジャマの上に、部屋着パンツも履かなければ寒いかな。
フリースの膝掛け腰に巻き付けてるんだけど。窓からの冷えに負けてきた。

重幸のメンタルに引っ張られ、胃がやられている。
夜中にうるうるして書いていたぜ、もう。
もしかして一番センチメンタルなんでねーの?と言う……。

それほど長くない筈なのに伏線ちらつかせたり、前2作の伏線回収したりしている。
展開は早いんだけどなあ。中々進まない(矛盾してるぞ)。

重幸の過去が出てくるお話。16歳の重幸と笹舟が。13歳の桃李が。まあ今と変わらんね……。

胃がやられて食えなくなる前に、王子様に登場して頂きたい。
でも重幸と笹舟は対等だから、そんな感じで。

取り敢えず3作書いたら、仕上げようっと。お話も一段落する筈だから。
じゃあ3作読まなきゃだめなのかよ、と言う事に……内容的に。
ごめんね、3冊行くわー。1冊ずつぽつりぽつり送るのは有りなのだろうか。一応読み切りではあるんだが。
どうしようかな。
(と言う独り言)