今年(2020年)の元日に、以下のような文面を載せました。
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『18歳頃から観始めた演劇ですが、これまでの観劇本数が470本を超えてきました。2020年のうちに500本に達することが予測されます。そのときには、500本の中から「勝手に演劇大賞」をして、一つの集大成にしたいと思っています。』
その後のご時世については、みなさんご存じの通りです。
劇場での演劇公演は次々と公演中止となり、もちろん私も例にもれず、購入していた座席が次々とキャンセルになりました。ほとんどライフワークのように続けていた “観劇” という機会がなくなり、とても悲しく、残念で、生活に意欲が持てない日々を過ごしています。(公演を準備し、必死に稽古を積まれていた演劇関係者のみなさまの無念につきましては、察して余りあるところでございます。)
現時点での観劇本数は、479本となっています。
この先、夏頃には再び劇場で観劇できる日が訪れるのか、あるいはもう少し先になるのか、今は “待つ” ということしかできません。
年末(12/31)までに、あと10本くらいは芝居を観られることを…
祈っています。
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(楽しみにしていたけれど中止になってしまった公演の1つです。)






