また、いくつか非常に気になる事があった。子供は喧嘩をする。良いこと悪いことの区別が付かず失敗を犯す。まだ未熟だから仕方がない。なのになぜ大人になってもニュースが悪い事を伝えない日が程

事件がおこるのだろうか、分からなかった。大人なのに何故はてなマーク結局大人になれば善悪の区別が付き立派になれるはずと、思っていた私の心は不安で一杯だった。大人になっても変わらないのはてなマーク子供なのに世の中に絶望した。戦争している国もある。どうなってるのショック!平和に暮らせないの、未来に幸せはあるのかおあせる何のために生きてるの、どうせ死ぬのに    男と女に分かれているのも不思議だった。




 私は小さい頃から、そうもの心の付いた小学3年生のころから少し変わった子でした。


B型と言われればそれまでですが人をあまり好きにならないようにすごく注意していた。


なぜなら、人は必ず死ぬからです。




私はそれが嫌だったし第一心が受け入れなかった。



一緒に住んでいた訳ではないが田舎のおじいちゃんがしんだ。


土葬だった。




親が死んだ時私は長女だから、しっかりしないといけない。


その為にあまり好きにならないでおこう。


そのように思っていた。




「大変だ、すきになって来た。怒られた時のことを思い出せ、例え今死が来ようとも耐えられるように準備が必要だ。」