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Killing time

よくわからないようなことをちょこちょこ呟くだけ。
小説を書いては消してをしているかも


自己満足の為に書いているので、ペタは出来るときにしかできません。

悪を同じ悪で裁くことを目的とした全員180cmオーバー筋肉ムキムキ集団とその集団からボスと呼ばれる美少女のお話。

を、夢で見た。




ボス

筋肉ムキムキ集団にボスと呼ばれていた超絶美少女。一人称が僕だったのでもしかしたら男の娘という可能性もある。

つやつやの黒い長髪、くりりと大きな黄色の瞳。155~160cmぐらいの身長で細身。

松葉色の胸、腹にそれぞれ二つずつポケットがついていた服を着ていて、短パン、黒のニーハイ、ブーツ、と女装しているつもりはないただの少年とも取れる格好をしていた。首から誰かの名前が刻まれたタグのついたネックレスを下げていた。

ハイテンションで、基本常にきゃっきゃっと楽しそうに笑っていたが、キレると異様に怖くなる。おふざげが大好きで周りを巻き込んでふざけまくることが多く、その度にやりすぎだと頭にチョップを食らっている。

基本的には、後ろの方からついていき戦闘時となっても後ろでニコニコしながら応援しているが、弱い訳じゃない。むしろ一番強い。

組織内で唯一顔出ししている。



筋肉ムキムキ集団。

迷彩服と同じ形だが、色はボス少女と同じ松葉色で、全員がお揃いの服身に付け、タグがついたネックレスを首から下げていた。

全員がガスマスクを被っており、ネットで動画公開することが多かったので身バレを防ぐためかと思われる。

ボスに対する反応はそれぞれあるが、大体はボスと呼びながらも妹扱い、または娘扱いをしている。

戦闘、ハッキング、なんでもござれのハイスペック集団。


側近

ボスのそばには大抵こいつがいるのと、おふざげが過ぎたボスを止めるのもボスの世話を見るのもこいつだったので側近。よくボスに絡まれ、お尻がいたくなるから、といって膝の上に乗られる。


ママン

筋肉ムキムキ集団のボスを除けば唯一の女性。

料理を作ったり、大抵の家事はこいつがしているのでボスからは、ママン、と呼ばれていた。ママンには逆らえません。


パパン

集団の中で一番デカイ。2m越えしているし、一番分厚い、そしてママンと結婚しているのでパパン呼び。

寡黙なのでボスとしゃべっているとただただ聞いているだけになってしまう。


チャラ男

ボスとハイテンションで会話していた。筋肉ムキムキだがチャラい、服装も顔もチャラい。


ほかにも数人ぐらいいたけど思えていない。