スピリチュアリスト講師&ミディアム開堂慈寛のブログ

スピリチュアリスト講師&ミディアム開堂慈寛のブログ

スピリチュアリスト講師&ミディアム、開堂慈寛のブログです。
ここからスピリチュアルメッセージを発信し続けていきます。
このブログに関する一切のコメントには対応しきれませんので、どうかご遠慮くださいね。

開堂慈寛によるメールリーディング、遠隔ヒーリング、各種イベント、コミュニオンサービス、アウェアネスクラス、ワークショップなどは、定期的にオンラインで開催しております。


詳細は開堂慈寛のホームページ Steps to the Lightをご覧ください。


※ご自由にリンクしていただいて結構ですが、記載内容の無断転載・複製はお断りします。



開堂慈寛の誘導瞑想とマントラCDのmp3版を販売しています。興味がある人はこちらへ。

開堂慈寛の本「自分でできる霊性開花」「スピリチュアル・アウェアネス 霊性開花のテキスト」「霊媒神秘修行イギリスへ」の電子書籍版が売られています。Amazonのページ

 

 

 

 

 

 

7月1日にZoomで行なわれたミッドウィーク・コミュニオン・サービスのデモンストレーションの中で、開堂ミディアムが行なった霊界通信の一部をダイジェスト版でお伝えします。雰囲気をお伝えするために、そのとき話された言葉のままの部分があります。また、読みやすくし、分りやすくするために、後から多少の編集が行なわれました。

 

 

 

 

 

開堂:なんか女の人が来ていると思うんだけれども…。テレビかパソコンの画面見ているか、どっちかかな。

で、男の人が来て「これ見てよ見てよ」って騒いでいるんだけれども…。
あなたかな…? 最近、あなたはテレビかパソコンを見て、旦那さんに「ちょっとちょっと、来て、これ見て!」って騒いだ?(参加者の女性がうなづく)…騒いだ!白状しなさい、君のとこだ(笑)!






…なんで騒いだか言わなくていいけどね。君のところに誰か来ています。どなたでしょうか?

最近かな? 今、あなたの住んでいるところが暑いかどうか分かんないけど、2人で仲良く自分の足の指か、足を見たってことある? あるいは、そういう動画でも見た?

 

女性:足ですか?

 

開堂:うん。まるで足で会話している感じがするけど(笑)。

女性:(笑)。

開堂:足じゃない? 足のこと話題にもなってない?

 

女性:いや、2人では…。…あ!ちょっと心当たりがあります。

 

開堂:ある~?

女性:はい、恥ずかしくて言えないけど(笑)。

 

 

 

 

 

 

開堂:やっぱりね、みんなの前じゃ言えないよね(笑)。でもね、お父さんがそれを見て笑っているんだけど。なんか楽しい雰囲気だった?

 

女性:そうですね。ちょっと私の足の甲が…、骨がこう出ているんですけど。で、「ほらほら、私の骨あるけど、

あなたの足には骨がない」みたいな感じで(笑)。

 

開堂:そうやって笑ったわけねえ。それは霊界のお父さんも笑うよね(笑)。「この2人はなんてバカな会話を

しているんだろう」と、霊界で笑っておりました。…はい、ご苦労様でした。告白ありがとうございました(笑)!

女性:はい、ありがとうございました(笑)。

開堂:いいんだろうか、こんな意地悪して。でも霊界がやったんだからね、お父さんがそれを見てたんだから。

 

 

 

 

 


次の開堂ミディアムによる霊界通信のデモンストレーションは、7月15日のドロップインナイトの中で行われます。また、メールリーディング、遠隔ヒーリングも受け付けております。詳細は開堂慈寛のサイトまで!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 7月1日に行なわれたミッドウィーク・コミュニオン・サービスの中で、開堂ミディアムが行なったサーモンをお伝えします。雰囲気をお伝えするために、そのとき話された言葉のままの部分があります。また、読みやすくし、分りやすくするために、後から多少の編集が行なわれました。

 

 

 

 

 

 

 「光の世界は、神の創造物全てを祝福しています。 いつも祝福していますが、中にはそれを気づかない人もいます。

 

いつも祝福していると言いましたけれど、時には私たちは光の世界の助けがより必要な時があります。 そんな時は、手を前に差し出し、あるいは、器を前に差し出し、より多くの祝福を受けることが可能です。

 

しかしながら、この世には、自分が祝福されている、または天から光を受け取っている、生命を維持するエネルギー、あるいは、体を活かし、よく機能させるために、(目には見えないかも知れませんが)そういったエネルギーを受け取っていることを、知らない人もいます。

 

 

 

 

 

 

残念なことに、困った時にその祝福(天の恵み)を普段よりたくさん受け取ることができる、つまり、手を前に差し出してそれを求めることができる、ということを知らないで、暗闇の中を苦しみ、悲しみの中を生き続けている人もいます。

 

中には、天の恵み(祝福)を知っている人もいますが、欲深い人もいます。 そういう人は、竹で編んだざるのようなものを目の前に差し出し、天から降り注いでくる光を受け取ろうとしますが、その光は水のようなものであり、ざるでは受け取れません。 隙間が多くて、みんなこぼれてしまいます。

 

では、どのような器が一番いいのでしょうか。 まず、汚れていては、あまりたくさん受け取ることができません。 汚れた器には、純粋な光が留まることができないのです。

 

 

 

 

ですから、私たち自身の心が純粋でなくてはいけません。 純粋であるということは、この至高の意識(神)を信じ、愛し、神の愛を信じ、常に神のしもべであり、光の奉仕人として生きるという純粋な心を持っている人でなくてはいけません。

 

この光の器というのは、あなたのハートそのものです。 それが純粋であること、それが最も重要なことであります。

 

あなたの光を、他の人や生き物にあげることもできますが、必要な時は、純粋な心は、普段より、たくさんの光、エネルギー、またはアドバイスなどの天の助けを受けることができるのです。」

 

 

夕日−8

 

 

 次の開堂ミディアムによる霊界通信のデモンストレーションは、7月15日のドロップ・イン・ナイトの中で行われます。

 

また、メールリーディング、遠隔ヒーリングも受け付けております。詳細は開堂慈寛のサイトまで!

 

 

 

 

 

 

空−2
 

6月3日にZoomで行なわれたミッドウィーク・コミュニオン・サービスのデモンストレーションの中で、開堂ミディアムが行なった霊界通信の一部をダイジェスト版でお伝えします。雰囲気をお伝えするために、そのとき話された言葉のままの部分があります。また、読みやすくし、分りやすくするために、後から多少の編集が行なわれました。

 

 

ピンクの花

 

 

開堂:何かこう、機械か、冷蔵庫か、電子レンジで気になってる人がいる? 買い替えるとか。

あなた、電子レンジ気になる?

 

女性:はい。

 

開堂:やっぱり。冷蔵庫は異常ないんだね? 変な音がしてるわけでもない…。電子レンジがどうして気になるの?

 

女性:手短に言うと、我が家に電子レンジがなくて、実家の電子レンジを私が使っているんですけれど…。なんか行ったり来たりしてるから、ちょっと気になってます(笑)。

 

 

犬−2

 

 

開堂:「買えば?」って言いたい気もするけれども(笑)。霊界で、あなたの悩みを知ってる人がここに来てます。

…あなたの住んでる家に目に見えない壁っていうか…、あなたと男の人、多分あなたのご主人だと思うんだけど。2人で家の中に線を引いて、「家の中を分けたい」っていう感じが伝わってくるんだけどどうしてだろう? 何かの理由で分けたいようなところがある?

 

 

はすー3

 

 

女性:特にはないんですけれど(笑)。

 

開堂:考えつかない…? あるいは、「部屋が広すぎてもっと狭い方がいい」とか、「使い勝手がいい」とか…。

 

女性:あー…。まあ、一人で住むには広い家だとは思っています。

 

開堂:あー、なるほどね。でも別に「広すぎて落ち着かない」とか、そういうわけじゃないんだね。

 

女性:はい。

 

開堂:「掃除が大変だ」っていうわけでもないんだね?

 

女性:まあ掃除好きだから。でもいっぱい掃除するところがありますけど。ただ孫が来た時に、行っちゃいけない場所は作らないといけないのは確かです。

 

 

 

 

開堂:じゃあ、そのことだね。なんかご主人が、あなたと2人で…。ほら、警察が、事件が起きたときに使う黄色いテープがあるじゃない。そんな感じで、「行っちゃいけないところに線を引こう」って言っているから…。

まあね、あの黄色いテープ、お巡りさんのところに行ってもらってきてもいいし、(ご主人が)「立入禁止エリアを2人で作ろうよ」って言っています(笑)。頑張ってね。

 

女性:ありがとうございます(笑)。

 

 

富士山

 


次の開堂ミディアムによる霊界通信のデモンストレーションは、7月15日のドロップインナイトの中で行われます。また、メールリーディング、遠隔ヒーリングも受け付けております。詳細は開堂慈寛のサイトまで!