3月29日にZoomで行なわれたスプリングフェスティバルのデモンストレーションの中で、開堂ミディアムが行なった霊界通信の一部をダイジェスト版でお伝えします。雰囲気をお伝えするために、そのとき話された言葉のままの部分があります。また、読みやすくし、分りやすくするために、後から多少の編集が行なわれました。
開堂: この中で学校か塾か、そういう学ぶところに行って勉強をしている人はいる? あるいは行こうと思っている人。(参加者の女性が挙手)…あ、君のとこだ。ちょっと待ってね。
…はい、あなたのところに誰か来ています。お父さんじゃなくて、先祖霊かね? 指導霊かな…?
その勉強のことは置いといて、最近、どっかのビルかな? …エスカレーターで長いところを降りた?
女性:昨日かな? はい。
開堂:それ駅?(はい、というお返事を受けて)…それを見ていた人がいる。なぜそんなことを伝えてくるのか、よく分からないけれども…。
…これは象徴的なメッセージだと思うけど、エスカレーターの場所がちょっと薄暗かったんだよね。でも、エスカレーターから降りて外に出たら太陽が出ていたのか、「明るくて胸が晴れ晴れした」という感じがしたかな。
勉強なのか何か知らないけど、不安が取れて「すっきり、さっぱりした」っていう気持ちになった?
女性:そんな気持ちになりました。
開堂:なった? …まるで胸が開いて、明るい太陽が…。広々とした解放感っていうのかな。そういうのを喜んでいるね。その勉強も、その解放感の理由になっている?
女性:そうですね。はい。
開堂:自分が見つけたものっていうのかな。それによって未来が開かれていくって感じがする。…もしかしたら、その勉強、仕事に関係している?
女性:はい。
開堂:素晴らしい。それを喜んでる人がいますね。あなたの未来が明るくなって、「未来は全て私のものよ」っていう感じ。そこまで言うと言い過ぎだと思うけどね。でも、未来が明るくなったのを喜んでる人がいます。この人は誰かな…?
君のお父さんは健在?(はい、というお返事を受けて)…おばあちゃんは亡くなっている?
女性:はい。
開堂:あなたを一番可愛がっていたおばあちゃんは、母方?
女性:あ、どっちも…。でも、母方は早く亡くなったので、父方のほうが長く可愛がってくれました。
開堂:じゃあ父方だね。この人、陽気?明るい?(はい、というお返事を受けて)…だよね。その人が「本当に良かった、良かった」って言っています。良かったね。
女性:ありがとうございます。
開堂:勉強頑張ってね。
女性:はい
次の開堂ミディアムによる霊界通信のデモンストレーションは、4月15日のドロップイン・ナイトの中で行われます。また、メールリーディング、遠隔ヒーリングも受け付けております。詳細は開堂慈寛のサイトまで!















