11/6(水)~11(月)に
劇団喫茶なごみ 秋の特別公演「榎本」に出演します。
 

劇場ではなく、普通の住宅の部屋の中で
「榎本家の一日」を
不思議な非日常感あふれる10本の短編で描きます。
10話は2話ずつ、計5つのブロックに分かれています。


公式サイト
https://gekidankissanagomi.wixsite.com/enomoto

私はその中で4話分(第4,5,9,10話)、
3ブロック(B,C,Eブロック)に出演します。
私が出演するのは、
Bブロック 第4話
Cブロック 第5話
Eブロック 第9,10話です。
11/06(水)20時:B
11/07(木)18時:B 20時:C(売切)
11/08(金)18時:C 20時:E
11/09(土)13時:B 15時:C(売切) 20時 E
11/10(日)14時:B 16時:C 20時 E
11/11(月)20時 E

予約はこちらの【リンク】からか
直接【メール】にてご連絡ください。

劇団喫茶なごみ 秋の特別公演「榎本」
榎本家と榎本家じゃない人々の話

各話のタイトルと脚本、出演者
タイムテーブルは下記画像を参照願います。

会場と料金は下記の説明&画像を参照
【会場】
Rental Space 中野コネクトハウス
東京都中野区南台1-3-13
[GoogleMap]
大江戸線「西新宿五丁目」徒歩11分
丸の内線「中野新橋」徒歩11分
京王新線「初台」徒歩17分

【料金】
観れば見るほどお安くなるシステムです。
1回目 一般:2,500円 学生:2,000円
2回目 一般:2,000円 学生:1,500円
3回目 一般:1,500円 学生:1,000円
4回目 一般:1,000円 学生:1,000円
5回目 一般:  500円 学生:  500円

全部観ると
一般:7,500円 学生:6,000円 です。
もちろん全部観るのもありですが、
「榎本家」を覗くように、気になったお話だけ観るのもありです。

 

『即興演劇バトルTHE SAN-DAI 東京』
9月5日(木)
open 19:00 start 19:30 close 21:30(予定 )

原宿ヒミツキチオブスクラップ
東京都渋谷区神宮前4-28-12ジャスト原宿B1F
 東京メトロ 明治神宮前駅 徒歩2分
 JR山手線 原宿駅 徒歩5分
#この記事の最後に地図と行き方を記載

前売2500円/当日2800円
予約 https://www.quartet-online.net/ticket/sandai2019tokyo

主催:THE SAN-DAI事務局 
https://the-san-dai.blogspot.com/2019/06/2019the-san-dai_24.html

《イベント概要》(公式Webより)
観客から出されたお題3つを盛り込んで
一つの話を即興で作る落語の形式「三題噺」「THE SAN-DAI」は

観客からの3つのお題を盛り込んだ即興一人芝居でバトルする、
三題噺の演劇版!

発想力、構成力、瞬発力、演技力、人間力、妄想力・・・
あらゆる力を駆使して栄光を掴みとれ!!

★出演者(予選出演順)
・蔵重智( ライト・トラップ )
・里田ケイ 
・しゅーすけ( 劇団さくらまち )
・東城貴之( あなふぃん )  
・かわい のりお
・KEIちゃん
・ヤマガミコトノ( 劇団しおむすび / Re★loseR )
・KAZU11( 日本音楽協議会 )
・U.S.A.P.
・小玉高
・兼子昴
・野田佳菜子

<会場の行き方>
東京メトロ 明治神宮前駅 1番出口を出る。
そのまま直進。
すぐに左手にローソンが見えるので、そこを左折。
2ブロック目の左手に
原宿ヒミツキチオブスクラップ があります。
地下1Fに降りる階段をお使いください。

MAP

https://www.google.com/maps?ll=35.668525,139.706828&z=16&t=m&hl=ja&gl=JP&mapclient=embed&cid=16674591881562407564


 

3年前に劇団企てプロジェクトにて出演しました
畑澤聖悟さん作の「親の顔が見たい」

この時、演出をされた まんぼ こと 小山裕嗣さんから
この作品の出演のオファーを受け、
再びこの作品に取り組むこととなりました。

このお芝居には「いじめ」が出てきますが
当事者の子供たちはキャストとしては出てきません。
その子供たちの親や先生たちに起こるお話です。

そして、今回の稽古場では
キャストのうち7名が現役教師が参加しています。
現場で実際に起こっていることなどを共有しながら
シーンを紡いでいます。

稽古をして思うことは
「いじめ」というものは、
親や先生でなくとも
私たちの周りにあり、
そして「正解はない」ということです。

そして、私の役回りについては、
前回は親の立場からでしたが、
今回は先生の立場から、この作品をお送りいたします。

一緒に、この解けない問題について、考えていただけたらと思います。

Art-Loving「親の顔が見たい」

畑澤聖悟が社会的課題を痛烈に描く一幕の対話劇。
演出家まんぼと現役教師、俳優達が真正面から挑み、社会に切り込む!! 

~あらすじ~
都内名門私立女子中学校で1人の生徒が自殺したというニュースを受け、
クラスメートの親たちが集められる。
自殺した生徒が残した遺書には、その親達の子供達の名が…。

何故? どうして?
親達の問いに会議は紛糾する。
学校が悪いのか? 教師が悪いのか? 親が悪いのか?

今も起き続けている難題のテーマに
果たして解決する手立てはあるのだろうか。


●日時;2019年08月22日(木)~24日(土) 全5ステージ
22日(木) 19:00~ 
23日(金) 14:00~ / 19:00~
24日(土) 12:00~ / 16:00~

23日(金) 昼公演終了後、
出演者によるアフタートークを開催します
開場は公演時間の30分前です。
開演直前は受付が大変混み合いますので時間に余裕を持ってご来場ください。

●会場:川﨑 ラゾーナ川崎プラザソル
川崎市幸区堀川町72-1 ラゾーナ川崎プラザ5F

JR川崎駅の改札を出ましたら、ラゾーナ川崎に直結しております。
そこの5Fに 会場のプラザソル があります。

●料金:3,000円
一般:前売/当日 3,000円 大学生:前売/当日 1,500円
​全席自由席

【チケット予約(CoRich)】
PC https://ticket.corich.jp/apply/99561/011/
携帯 http://ticket.corich.jp/apply/99561/011/

●出演
中村俊英
馬場雅子
小林英樹​(verde)
久保田直子
萩坂心一
ひとみまさこ ​(かわさきシアターカンパニー)
荻島望
福田麻希子
北澤小枝子​(HANATOMO演仕屋)
山本茂男
蔵重智​(ライト・トラップ)
小林真央
橋本昭博​(Moratorium Pants)

●STAFF
演出:まんぼ
演出助手:山本聡子
舞台監督:渡邊 歩(株式会社RESON) 
音響:鈴木茉琳
照明:片田好美
宣伝美術・撮影・WEB:三上 毅
制作:人見雅子・西村めぐみ・鈴木千賀子
制作協力:かわさきシアターカンパニー
制作統括:小山真理
共催:公益財団法人川崎市文化財団/川崎インキュベーター
主催:Art-Lovin​g
https://www.art-loving2016.com/drama-oyanokaogamitai