こんにちは。大阪担当者です

今回は、大阪担当者が2年前から初めた自分へのプレゼントについてご紹介します。
ありきたりですが、コンサートやミュージカル、演劇鑑賞に行くことです。
今年はフランスのシャンソン歌手エディット・ピアフが亡くなって50年目となる年です。
そこで今回のコンサートでは、おときさんがピアフになりきりピアフの人生を辿る中で、
歌が生まれた瞬間を劇場全体が共有し、その歌を聴き、歌の雰囲気を感じるという演出でした。
おときさんの『愛の讃歌』は涙が止まりませんでした。
自分の心に直接何かが触れることって普段はあまりないので、その感覚を味わえるコンサートは
素敵ですね!!
ちなみに、コンサート会場は京都造形芸術大学構内にある春秋座という劇場でした。
山のふもとののどかな場所にある劇場で、日常から離れリラックスするにはちょうど良いお勧めの場所です。
次は、何を観に行こうかな??
