さて
夕方17:00頃には すっかり 夜の顔が見え始める
最近となりました。
今回は 『ものつくり』について下記してみたいと思います。
お客様『工務店・大工さん・一般の方・各種工場さん』より
様々な 木をこんなふうにしてほしい・・・・
にお答えしています。
その為に 敷地内に建屋 設備 在庫 そして 熟練された弊社の職人さんの
技がここにあります。
この結果 『こんな風にしてほしい・・・・』に対応させて頂いています。
弊社には 工場内で●人のスタッフが 様々な仕事をしていますが
機械 自動車などTVでみるような 流れ作業的な工場ラインでなく
各種設備が 作業性の良い 距離感で並べられ スムーズに出荷できる
体制にあります。 時代のニーズで新規設備 入れ替えなど 今後も変化は
あると思います。
『技』って どんな部門でも 伝承される事と 自分で探し出す事2つあると思います。
前は 先輩に伝えられる基本的な部分 そして探す部分は 努力と発想と想像力で
作り上げるもの。
弊社のスタッフも 『敷地内の在庫の中から 納期の早い物 急ぐもの 副産物で出来るもの
幅広い視野でものつくりする事が 自社の力に代わります。』
地域での木材産業のニーズが変化する中 木材のプロとして
ほこり と プライド
木材の事は 『のぐちさん』っていわれる 職人集団が求められています。
新築木材 もですが 今後増えるであろう 『リフォーム部材』 を
よい形で準備出来る 会社であり続ける事が プロの木材会社の指名でもあるし
お客さん(工務店・大工さん他)が 安心して現場で対応できる サポート会社で
ある事が今後ますます 求められると考えます。
働く職人スタッフの満足度UP出来る 工夫もして 対応していく必要があります。
毎朝朝礼 個々の連携 たまにの懇親会 などなど
『技』は 一日にしてならず
多くの失敗の積み重ねから 積み重なっていきます。
今後も しても良い 失敗を加えながら 『良い技』を重ねるていきます。
