好きを仕事に+幸せになる人生プロジェクトマネージャー
谷脇真由弓です
「もうちょっと自信がついてからやります」って?
「もうちょっと、自信がついてから、やります」
よくレッスン生さんが初のセミナー開催を
考えられる時期に
こういう言葉を発せられます。
会社勤め時代に後輩さん達も
こういうことを言いました。
「うん、じゃ、自信はいつつくのかな?」
あなたならば、自信はいつつくと
考えますか?
後輩さんはこの問いに
「えっ、と・・・・・」
で、答えはありませんでした。
そって、そもそも、自信は「つく」ものだ
と考えているからではないでしょうか。
例えば
何か、とても自分にあった仕事を振り当てられて、
よい結果がでて、
そして、
上司や同僚に褒められたら
「つく」のでしょうか?
「それで、自信はついた?」
多分、後輩さんはこういったと思います。
「それは、たまたまです。私の実力じゃないですから」
つまりは、自信は「つく」のではなく
「つける」ものではないでしょうか?
「つく」時を待っている受動態では
なかなか、その日はこないです。

「つける」能動態に変えませんか?
能動態といいうのは、
自分で、それをする態勢に入ることですね。
一番良いのが
「自分の目標を、なんとか越える」です。
なんとか、でいいのです。
ハイジャンプを見事なバックスタイルで飛べなくてもいい。
だれかの手を、ちょっと借りても言ってもいい。
バーをよじ登ってもいい。
カッコ悪くても、なんとか越えることです。
そうすると思います。
「私って、なんとかなるんだ。」
と思える。

その「私でなんとかできる」って、自信なんですね。
明日から、あなたなりの小さな目標を
泥臭くってOK。ちょっと遅れてもいいからクリアして
「私って、なんとかできる」人なんだな
を実感していきましょう。
自分を信じる人生に、転換します
☆ポイント☆
自信はつくものではなく、つけるもの。
自分のやるべきことや目標を
泥臭くても、クリアする実感が自信になる。
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CPCC(CTI 認定プロコーチ)
認定NLPプレクティショナー
国家資格キャリアコンサルタント
谷脇真由弓
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IT関連会社でSEとして従事。
大手顧客開拓に実績を上げる。
子供の病気のため退職後、
フリーランスに。
プログラム開発などをした時、
ご縁があり専門学学校
などで教鞭をとる。
「人の可能性を広げる」手段を探し
コーチングと出逢う。
コーチング国際資格を取り
プロ・コーチになり、
資格を活かしたい方や
フーランス志望の方対象に
レッスンをする。
親身な指導が好評で、
のべコーチング・レッスン
2200時間以上。
NLPプラクティショナー
国家資格キャリアコンサルタント
谷脇真由弓


