起業+持続コーチの谷脇まゆみです。
☆大好きなことを仕事にしたい方へ☆
「趣味を脱皮して起業するための3ステップ」
「友人に頼まれて、趣味の占いで診断しているけど『お金を下さい』が言えない」
「資格取得にお金をかけたけど、その活かし方が判らない」
「地域の起業塾に参加したけど、飲食店向けで内容があわない」
こういうお悩みアルアルを解決するセミナーです!
これから「何か」をしたいというあなたをお待ちしています
お申込みは↓↓から
こちらをクリック
家庭の円滑さと実は、仕事にも影響します。
自分では気づきづらい「こだわり」と周りとの調和について、です。
前回は、菜食主義をしていた時期について書きました。
そんな時、自分に気づく出来事がありました!
義理の父の家を訪ねた時、父から
「皆で、ステーキハウスに行こう」
と誘われたのです。子供たちは大喜び、もちろん夫もその気です。
しかし、ステーキ=肉。
たしか、そのお店は魚は、、、、無い!!
私は留守番をしようかと思いました。
お腹がすいても、帰りコンビニでおにぎりでも買えばいい、なんて思って。
でも、義父はとても楽し気です。
孫もともかく、嫁さん(私)の喜ぶ顔も見ながら、その店で一緒に食べたいんだろうな、という気持ちが伝わってきました。
これは断れないな。
「はい、行きましょう~」
と一緒に行きました。鶏肉の料理を食べた覚えがあります。
その時、気づいたのです。
そもそも、なんで、私は菜食主義なのか。
これは、実は属していたアロマ流派の主義からでした。
みなさん、差はあっても肉は口にしないのです。
でも、そこの流派の一番大切な軸は「家族の調和」でした。
自分と夫、そして、子供や義理家庭すべて含めて、自分の存在はある。
全体の調和がないとき、何かしら、誰かしらに害が出るという考えです。
それは、実家庭の混乱を目の当たりにしながら生き延びた私には、大納得の論理でした。
お父さんの気持ちを大切にすること。
それが、今の何よりの「家族の調和」。
その時、鶏肉を食べても、体調は変わりませんでした。
アロマの香りも変化しませんでした。
何より、夫や義父の笑顔が嬉しかった。
「自分の生き方、やり方にこだわりすぎていると、本来の目的を失う」
と実感したときでした。
お客様との関係も、そうですね。
自分のやり方が、自分には合ったといっても、相手にぴったりという場合ばかりではない。
お客様が難色を示したときは、軽やかに、お試しで違うやり方を羽織ってみる。
というのも、関係性を高めたり、スキルを蓄積する良い機会です。
・仕事をしていて、まとまった時間がとれない。
・起業するヒントを知りたいけど、誰に聞いていいのか判らない。
・起業しても継続できるか、正直不安。
・無理ない集客のやり方を知りたい。
・セミナーに、家事や仕事があってなかなか参加できない。
・夫や家族、仲間に応援されたいけど、どうすればいいの?
・そもそも、自分が何をしたいのか、がわからない
☆だけど、「家族や仲間の応援」と「私らしい起業」の両方実現したい!
あなたのためのどこでもいつでも学べるセミナーです。
今すぐここをクリック♪