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先日、

「あーいえばこういう」部下の取扱い方について書きました。

 

その続編、私がそのとき気を付けたポイントです。

 

流石に毎日、注意をしたり、叱ったりしていては部下も、

 

「凹むだろうなあ」キョロキョロ

「モチベーションダウンしないかなショボーン

「会社やめないかな〜キョロキョロ

 

とか、心配をしましたショボーン

 

しかし、あえてしなかったことがあります。

褒めることです。

 

相手のメンタルだけを気遣っての形式的な「ほめ」は、この子には通用しないからです。

 

なぜならば、「理論先行」型だから。

 

妙に褒めたら「なぜ?」と言われたり、あやしい顔でみられること確実(たぶん)でしたニコニコ

 

彼女にとっては、理論が第一。

褒めもロジカルでなくてはならない。

 

だから、実際にしたこと(行動)が、注意点に合致していた(良い)かそうでないか、を告げました。

 

「あのお客様には、〇〇という点を守って接客したね」

「前より、文章が端的に書けているね」

 

そうすると、彼女はほっとした表情をみせました。

 

言葉では

「えっ、まだまだですよ」

と返してきましたが。

 

彼女も不安だったのでしょう。

頭がよい=言われた理論や定理を使える

という学問の世界から、定理や理論だけでは通用しない世界に放り込まれたのですから。

 

でも、その中で、

 

・常に状況が変わる仕事に、どうロジックを与えてあげるか。

 

が大切です。

つまり細かく見守り、よい行動を伝えることです。

また、それは案外難しいです。

 

しかし、後輩が苦闘しながら頑張る姿に、先輩も汗しなくては「本物」には育たない。

 

後輩と「共に育つ」を体感しましたおねがい

 

 私も自分のためでなく、相手のために、に踏み出した時かも知れません。

 

 

お客様との関わりも同じです音譜

 

自分を越えて、相手の方と気持ちが一体となってセッションしている時は、何かが起こります。相手の行動が、変容します。

 

そんな時が至福。

仕事やめられないなあ、と実感しますウインク

 

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