サラリーマンの生態図鑑とライフワークへの誘い
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良い悪いの話ではありません

あまり、メディア等では報道されませんが、
韓国の銀行が8行、営業停止になっています。

一説によると、欧米の資金が引き上げられた為、
資金不足になったとのこと。

中国経済にも陰りが見えてきていますね。

そして、日本の経済は、欧州、米国の景気に、
引きづられてどうなるのでしょうか?


《良い悪いの話ではありません》-----------------


良い悪いの話ではありません。


人は、他人と不幸の競争をします。
~~~~~~~~~~~~~~~~~


他人と比べ、自分がまだ恵まれていると判ると、
言葉とか態度に、現す現さないは別にして、
無意識に同情の気持ちが湧いてきます。

それは一瞬かもしれませんが・・・

そして、自分が、その人の境遇でなかったことを、
満足し安心をします。



又、ある一面、
人は、自分の苦労とか、不幸を自慢したがります。

そう言う場面に出くわしました。
なんとも珍妙な場面です。


不幸の競争で、人に負けるのが嫌なのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それは違う、そんなことは大したことではない、
と、諭されると、腹を立ててしまうのです。

こんな不幸な私を、この上責めるのかって。


だから、自分が他者の不幸を憐れむと、
不幸競争に負けたような気がしてしまうのです。


不幸でいれば、そうしていれば、
なんて自分は不幸なんだって、
自分を慰める事が出来るのでしょうか?


今苦しいのは、自分が悪いからだ。
と言って、自分を慰めることが出来るのでしょうか?


人は、不幸の競争をすること自体に
満足してしまうようです。


自分が可哀相だと思う事。
自分が幸せだと思う事。

どちらも、同じ事くらいに、
人にとっては、気持ちの良い事なのかも知れません。



あなたにとって、幸せな時間ってどんな時ですか?


人が幸せになるのは、簡単だけれども難しい。

そう考えさせられる、日曜のひと時でした。


《あとがき》--------------------------

仮に、これからの日本が、
仮に、国債の償還ができなくなったりして、
財政破綻状態になったらどうなるのでしょうか?


つまり、税金が上がり、国のサービスが低下し、
物価が上がり、給与は下がり、
銀行の預金口座は、国により閉鎖され、
食料も、医療も制限されたとしたら・・・


日本の国民は、どのような反応を示すのでしょうか?

今世界中が不況なのだから・・・
隣の人も、同じ境遇なのだから・・・

と、嵐が過ぎ去るのを、
ただ黙って耐え忍ぶのでしょうか?


その境遇の中で、
幸いなことを見つけようとするのでしょうか?

或いは、不幸の競争をするのでしょうか?

転職の理由は? 20~30代「年収」、40~50代「会社の先行きが不安」

一体、何時から 働く事が、 
こんなにも、しんどい事になってしまったのか?

現代人は、ストレスに苦しみ、押し潰されそうになりながらも、
何とか頑張っています。 

その苦しみの源泉を見つけ、明るいものに変えていくには、
私たちが嫌がり、避けたがる、
自己分析=自分の心との対話=自分を深く知る
ことでしか成し得ないのではないかと愚考をしています。

そして、それは、就職をする時、転職をする時、
人生の転機に臨む時にこそ必要なのでないかと。

サラリーマン諸氏がより良く、安らぎを持って生きる為の、
選択肢を提供して行きたいと思っています。


《ヤフーニュースから自動投稿》
転職、就職、自己分析に関する投稿です。 キーワードは、時々変えています。







転職の理由は? 20~30代「年収」、40~50代「会社の先行きが不安」
なぜ転職したいと思いましたか? (出典:日経HR)



 欧州債務危機などで、世界経済の先行きには不安が漂っている。日本の労働市場にも影響を与えそうだが、今、転職を検討している人たちはどのような意識を持っているのだろうか。


【拡大画像や他の調査結果を含む記事】


 日経HRの調査によると、転職希望者に「なぜ転職したいと思いましたか?」と尋ねたところ、「年収を上げたい」(39%)、「会社の先行きが厳しく不安なため」(37%)、「会社の体質が自分に合わない」(32%)が上位だった。



 年代別にみると、20代と30代では「年収を上げたい」がトップだったが、40代と50代では「会社の先行きが厳しく不安なため」がトップと傾向が異なっていた。



●最優先項目は「仕事内容」



 「転職先を選ぶ際の最優先項目」では、「仕事内容」が55%と断トツで、2位「年収」の13%を大きく上回った。年代に関わらず半数以上が「仕事内容」を選択しており、転職の理由は収入であっても、仕事の中身には妥協したくないという人が多いことが分かる。3位以下は「勤務地」が9%、「自身の成長」が7%、「会社の企業理念・事業戦略」「安定性」がそれぞれ5%で続いた。



 「転職するに当たり、不安なことや知りたいこと」を聞くと、「自分の年齢にあった求人があるか」(66%)や「自分の経験が生かせる求人があるか」(63%)が上位。以下、「自分の経験が一般と比較して十分なものか」「自分の年齢に合った年収がいくらか」がそれぞれ33%、「キャリアアップが可能か」が29%で続いた。



 年代別にみると、若い人ほど「キャリアアップが可能か」「転職先の職場になじめるか」の割合が高くなっていた。



 インターネットによる調査で、対象は転職情報サイト「日経キャリアNET」の登録者1442人。調査期間は10月19日から25日。





「この記事の著作権はBusiness Media 誠に帰属します。」




授業料の全額返還も! DeNA×デジハリ「Webデザイナー育成プロジェクト」

一体、何時から 働く事が、 
こんなにも、しんどい事になってしまったのか?

現代人は、ストレスに苦しみ、押し潰されそうになりながらも、
何とか頑張っています。 

その苦しみの源泉を見つけ、明るいものに変えていくには、
私たちが嫌がり、避けたがる、
自己分析=自分の心との対話=自分を深く知る
ことでしか成し得ないのではないかと愚考をしています。

そして、それは、就職をする時、転職をする時、
人生の転機に臨む時にこそ必要なのでないかと。

サラリーマン諸氏がより良く、安らぎを持って生きる為の、
選択肢を提供して行きたいと思っています。


《ヤフーニュースから自動投稿》
転職、就職、自己分析に関する投稿です。 キーワードは、時々変えています。









授業料の全額返還も! DeNA×デジハリ「Webデザイナー育成プロジェクト」
拡大写真
(写真:マイナビニュース)



デジタルハリウッドとディー・エヌ・エー(以下、DeNA)は、マルチデバイスに対応するWebデザイナーとして就職・転職を志す人を対象としたスカラーシップ制度「Webデザイナー育成プロジェクト」を開始した。



本プロジェクトは、スマートフォンを中心としたデバイスの急速な進化に対応する、優秀なWebデザイナーの育成支援を目的としたもの。対象となる講座は、デジタルハリウッド各校における「Webデザイナー専攻」で、講座修了後、希望者にはDeNAの採用面談を実施する。なお、同社への就業が決定した学生には、授業料の全額(47万2,500円)が返還されるとのこと。



このほか、本プロジェクトオリジナルの取り組みとして、DeNAが開発・提供するスマートフォン向けゲームエンジン「ngCore」の魅力について、現役エンジニアが語る特別セミナーも開催される予定。また、制作課題は、現場のクオリティが実感できるよう、DeNAから支給される素材が使用される。さらに、プロジェクト参加者専用のFacebookコミュニティを通じた授業外のサポートも実施される予定とのこと。詳細は同プロジェクト特設サイトまで。



○プロジェクト概要



(吉田美奈子)



[マイナビニュース]



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