夏至の日に不思議な導きがありました。

 

宇宙からメッセージがあり、

光を送った後、

自然の豊かな場所に行くと「完了」すると。

 

「完了」っていうのは、

夏至の節目における

エネルギー調整が完了する

という意味らしいです。

 

それで、

市街地からちょっと離れた

自然の豊かな森に行きました。

 

その一帯には

歴史ある神社があり、

なんとなくご挨拶に伺ったら、

日曜なのに不思議と参拝客も少なく、

境内がとてつもなく清浄な氣で満ちていました。

 

その場にいるだけで、

みるみる自然のエネルギーがチャージされ、

邪気がきれいに祓われてしまいました。

 

それだけではありません。

 

なんと茅の輪が設置されていたのです。

茅の輪を形成している葉っぱも

青々ときれいです。

 

そうか!

そういうことか!

 

茅の輪をくぐって

厄と穢れを祓って完了♪

っていうことだったのねとわかりました。

 

 

茅の輪くぐりは、

基本的に6月末日の

夏越の大祓の時にやりますが、

既に設置されている神社も少なくありません。

 

もちろん6月末日に、

あなたのお気に入りの神社に参拝して、

夏越の大祓のご神事に

参加してもいいと思います。

 

でも、

これは私の個人的な見解なので、

絶対ではありませんが、

茅の輪もたくさんの人がくぐると、

それだけ茅の輪に

くぐった人から祓われた厄や穢れが

蓄積される気がします。

 

なので、

あまり混み合う前に茅の輪をくぐったほうが、

浄化力があるように思います。

 

 

ちなみにくぐり方は、

たいていどこの神社でも、

茅の輪の前に表示されていますが、

参考までにご紹介しますね。

 

1,茅の輪の前で一礼し、

  左足で輪をまたぎ

  左に回ってくぐり、

  正面に戻ったらまた一礼。

 

2,右足で輪をまたぎ、

  今度は右に回ってくぐり、

  正面に戻ったらまた一礼。

 

3,最後にもう一度左足で輪をまたぎ、

  左にくぐり、

  正面に戻ったらまた一礼して、

  神社の拝殿に進み、参拝します。

 

 

 

4,くぐっている時は、

  祓い給え

  清め給え

  守り給え

  幸はえ給え

  と唱えながらくぐります。

※神社によっては、「水無月の 夏越しの祓する人は 千歳の命 のぶというなり」という古歌を唱えるとする場合もあります。

何を唱えるかは、その神社の指示に従っていただければと思います。

 

 

で、

私もくぐったんですが、

これが超絶気持ちよくてキラキラ……。

 

本当に厄や穢れが落ちるのを感じたんです。

 

これはみなさんにもお伝えしなきゃと思い、

この記事をアップしました。

 

 

ということで、

あなたのお気に入りの神社があったら、

そちらでぜひ茅の輪くぐりをして、

新時代をスムーズに加速できるように、

エネルギー調整を完成させてください。

 

 

それではまたニコニコドキドキラブラブドキドキ

今日も素敵な1日を虹クローバー雨あじさいパフェソフトクリームクローバー虹

 

(今日のおまけ)
私がくぐった茅の輪です。

葉っぱが青々しててきれいでしょ。
 

リボンベルリボンベルリボンベルリボンベルリボンベルリボンベルリボンベルリボン

ハートのバルーン無料メルマガ配信中ハートのバルーン

読むだけで自己受容が進むメルマガ配信中

大量のお礼メールありがとうございますドキドキ

このメルマガを読んで、

朝から元気になって頂けたら私も幸せですニコニコドキドキ

※無料メルマガの詳細はこちらを。

↓無料メルマガのご登録は以下の画像をクリック♪

※メルマガが届かない場合は

こちらこちらをご参照ください。