連日の猛暑、エアコンの部屋から出ず、机の引き出しを整理していたら、「鉛筆削り」が出てきた。いつの時代に使っていたものか。
試しに削ってみようと、鉛筆を探すも無い。其処ら中探して、やっと一本、赤と青で一本の物。昭和の時代、約30年ぶりの使うも錆びていない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%89%9B%E7%AD%86%E5%89%8A%E3%82%8A
懐かしい「郵便ポストの貯金箱」。この郵便ポストもほとんど見ない。また、キャシュレスの時代、小銭を持つことはない。


