ご覧いただきありがとうございます!

我が家は管理職(ハードワーク)共働き夫婦です。

ニコニコ私(メイコ) ミドサー、貯金・節約好き、育休中

グラサン夫くん アラフォー、ゲーム・お酒好き

立ち上がるしろくん 2024年6月生まれの色白ボーイ

 

 

悲しいお話

 

こんにちは、ゆるミニマリスト節約ママのメイコですニコニコ

 

 

先日、習い事で知り合った上品な年上のお友達が、我が家に遊びに来てくれました飛び出すハート

 

 

いつも、メイコちゃんメイコちゃんと可愛がってくれて、外食に出かけるといつもご馳走してくださる…

支払い済ませときました、と言ったら現金で突き返されたこともある泣き笑い

 

 

そんなわけで、今回は、お家にお呼びして、ランチを振る舞わせていただきました!

 

 

 

久しぶりに話せて楽しかったんだけど…

 

 

 

 

彼女はもう大学生の一人息子さんがいて。

 

 

息子さんが小さい時の子育て時代の話を聞いたら…

 

 

 

「正直、自分の子供をあんまり可愛いと思えなかった…」

 

 

 

と、全く想像していなかったコメントをいただきました滝汗

 

 

 

彼女は当時、旦那様の駐在に同行していたそうで、子育てが大変な時、周りに家族や親しい友人がいなくて、一人での子育てが本当に辛かったそう。

 

 

産後うつだったと思う、と話してくれました泣くうさぎ

 

 

 

確かに、周りに親しい人がいなくて、孤独の中一人きりで子育てしてたら、私も同じ状況になっていたかもしれない…

 

もちろん想像でしかないけど…

 

 

 

私も、しろくんが泣きまくって手に負えないような時は、リモートワークの夫くんにSOS出す時がある。

 

SOS出さなくても、夫くんが進んで代わってくれることもある。

 

 

そうすると、私は一息つける。

短時間でも、この一息つく時間があるとないとでは、大違いだと思う。

 

 

しろくんが泣いてない時でも、夫くんが少しでもしろくんのお世話を手伝ってくれて、その間私が自分のやるべきことに集中する時間をもらえると、すごく助かるし、

 

その後しろくんのお世話に戻ると、しろくんがさらに可愛く感じる。

 

 

 

これが現実なんだよな…

ママの一人時間は、リフレッシュだけではなくて、「楽しい育児」の実現のために必須だと思う。

 

 

ママだから、どんな時も寛容で慈しみの心を持って…というのは、まぁ無理だよね。人間だもん。

 

もちろん、気づくとその理想を追ってしまうのだけどね…。

 

 

 

「子育ては人手!!」と先輩ママが断言していた気持ちが今ならわかる爆笑

 

 

私も来年には職場復帰するので、シッター利用の練習をそろそろ始めようかなぁと思いますにっこり

 

 

 

最近の購入品

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは皆さまも良い一日を飛び出すハート