最近アセンションに関する書籍が多く発刊されてますね。
まあ2012年まであともう少しですからね。
しかも何だか最近は時間の経緯が早くなってる感じがして、本当にあっという間に時間が経ってしまって
るような気がしてます。
アセンションについては各書ともバラバラの内容で、中には人類が10分の1くらいに激減されるみたいな
過激な内容もあります。まあ、20世紀が終わる世紀末も人類滅亡説がありましたし、当然その類の
理論もでてくる訳ですね。しかも宇宙人説、UFO説、地底人説その他、自分では立証すべく術がない
理論が結構出ています。これらがほんまかほんまじゃないか?全く自分でも理解も出来なければ、
立証もできない中で、様々な書物に目を通しています。
しかしあまりにも理論がとんじゃってるいわゆるトンデモ!?本といわれる類の本は、過激でおもろいの
ですが、さすがにそうなんだ。。。くらいしか思えませんが![]()
そんな中で最近読んだ中では、結構冷静かつ的を射ている感じの書籍みっけました。
なんか自分の直感では、この書籍の内容が一番しっくりきたかもです。
内容の真偽はともかく、理論的にも、感覚的にも一番近いかもです。
皆さんご覧になってみてくださいましまし![]()
『マシューブック特別編 現代社会のスピリチュアルな真相』