最近懇意にしてますとあるヒーラーの方と書籍の関連の打ち合わせをしたりしている中で、
よく出てくるキーワードとして、この我が国、日本が世界の中心であるということです。
別に今更JAPAN AS No1という事を言いたいのではなく、地球そのもの成り立ちといいますか、構造上、
日本が色々な意味で、中心といいますか、日本が世界のプロトタイプ国といいますか、日本で起きた事象が
かならず遅れて世界のどこかかしこに起きるということみたいです。
今さかんにいわれている世界恐慌ですが、これ10数年前に日本に起きたバブル崩壊の規模拡大バージョン
にすぎず、すでにこの国では経験していることみたいで。。。にしては規模が違いますけどね。。。
とどつま、言い方替えれば、この国で起きたことが世界に起きるのであれば、良し悪しの分別なく起きてしまう
訳で、であれば自分ら日本人としては極力、善意をもって人のために尽力するべきというのが、世界の為にも
そうあるべき姿になるのでしょうね。元来、民度の高さ、意識エネルギー的な強さといいますか、本来日本人が
もつ意識というものに対しては、昔からある種、世界の人からも敬意をもたれるところがあったかと思います。
例えば武士道など。。。今更侍スピリット復活だ!!とは言いませんが、そういう構造理論で世界が本当に
なりたっているのであれば、もう少しこれから生き方に対して真摯に考えねばならないかもですね。
いち日本人としてだけではなく、地球人として、もしくはもっと大きな広い次元での中での存在として。。。
あ、ちなみにその辺最近詳しくかいてあった書籍紹介します。
白峰さんが書いた、『地球一切を救うヴィジョン』という書籍です。ご参考までに♪
http://www.tokuma.jp/book/tokumabooks/8d854e886e2c2012-573074034e00520730926551304630a330e730f3