こんにちは、ウェルネス プロデューサーの岩田です。
ガンや難病、病気を自力で治す為に、
心の調整と身体の調整、両面よりサポートしてます。
心はどこにあるのでしょう?
アメリカのドクターであり神経免疫学の研究者である
キャンディス・パート博士はこう言っています。
すべての細胞に心がある
彼女は脳や細胞の表面にあるペプチドレセプターの研究をしている時に
感情を生み出すのはこの神経ペプチドであることを発見します。
つまり感情は物質によって引き起こされるということ。
そしてこの神経ペプチドが脳細胞のレセプターにあるのはもちろんですが
その他の身体の細胞にもこのレセプターが発見されています。
ということは感情は脳だけでなく身体全体に影響を及ぼしているということ。
最近の研究ではこのペプチドが細胞表面のレセプターにつくことにより
細部内でエンザイム(酵素)に変換され
遺伝子の発現が変わる(スイッチが入ったり切れたりする)ことが
わかっています。
これをエピジェネティクスと言います。
つまり感情を作るペプチドが
細胞そのものを変えるということ。
そしてそれは心が身体に影響を及ぼすことの証明です。
言葉を変えれば感情が身体に蓄積し
細胞を変えるということ。
多重人格者は人格が変わると
体質も変化するそうです。
糖尿病の人が人格が変わると
糖尿病ではなくなったり。
目の色が変わる人もいるそうです。
こんな変化も
このエピジェネティクスならちゃんと説明ができますね。
遺伝子の発現が瞬時に変わることにより
細胞の働きも変わる。
ということは
感情によって細胞も健康になったり
病気になったりを瞬時に変えることができるということでもあります。
だから心の状態のバランスをとることが
感情バランスを整え、
病気を手放すことにつながるのです。
それは私たちが生来持っている治癒力を
発揮させれれば健康を取り戻せることの証明でもあります。
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