こんにちは。
心理生理学で病気を手放すお手伝いをしている岩田です。
ガンを自力で治してしまった方の手を読んでいると
共通した心の状態が見えてきます。
それはガンに対する恐怖心がないこと。
そして将来に対する恐怖心がないこと。
通常は、ガンや大きな病気になると恐怖がやってきます。
それは当然でガンをはじめとした病気の多くは
日常生活になんらかの障害をもたらし
生命すら危ぶまれることが起こるからであり、
恐怖心を持つなと言われると
余計恐怖心が現れてしまうのです。
では、ガンをなくすことができた方々は
恐怖心をどうやって克服したのでしょうか?
厳密に言えば、克服したかといえば
そうではなく、たまたま忘れなければ
ならない状態に陥ったり、
ガンのことなんか気にする間もない
そんなせわしない生活を送っていたら
ガンがなくなっていた、ということが
ほとんどのようです。
病気になった時に病気から回復する
一番の決め手はやっぱり
「病気になったことを忘れること」
なのかもしれません。
ですがもうなってしまったものを
忘れろと言われても。。。。
そういう場合どうすればいいか?
それは。。。
恐怖を感謝に変えることです。
恐怖とはこれからの将来が
病気によって「マイナスな影響」
もしくはデメリットに思える時に
現れるのです。
であるならば
病気による将来の
メリット、プラスの影響を
認識してしまいましょう。
それが
マイナス<<プラス
になれば
病気に対する恐怖心は消え失せ
感謝できるようになるのです。
そんな簡単に!?
そう簡単ではないかもしれませんが
それによって病気に対する
心理的な恐怖心が手放すことができるなら
やってみてもいいですよね。
もし詳しいやり方を知りたければ
ぜひメール講座をお読みください。
====================
薬に頼ることなく、病気を自分の力で治したい。
自分の病気がなぜ起こっているのか知りたい!
そんなあなたへ、「病気を自力で治す心理メソッド」をお伝えしてます。
【病気を自力で治す心と身体の整え方:無料メール講座】
心を整えることで自力で病気を治せる最新方法を公開!
自力で治せるそのメカニズムを無料メール講座で公開してます。
・激しい痛みで苦しんだリウマチが数ヶ月で痛みが消失、数値も低下
・治らないと言われた多発性硬化症の腫瘍が消失!
・オペ直前の前立腺癌、手術が無期限延期に!
・大量出血で苦しんだ難病の潰瘍性大腸炎の症状が治癒!
その他症例多数…
登録は無料です。こちら↓↓から!

