ストレスで腰も痛くなる(慢性痛) | 「悩み」「症状」「不調」「病気」「苦しみ」から抜け出す「生命力」の手に入れ方

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病気は「心のバランスの乱れ」が一つの原因

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こんにちは。

心理生理学を用いて病気を手放すお手伝いをしている岩田です。

 

先日のNHKのガッテンで「慢性痛」について

放送がありました。

ご覧になりましたでしょうか?

 

 

今まで身体のどこかが慢性的に「痛い」時、

それは痛い場所が「悪い」と思われていたのですが

どうやらそれが間違いだったこと、

そしてその慢性痛の原因が

「脳」にあったことが放送されていました。

 

 

実際私が整形外科で勤務していた時も

ひどい慢性痛を抱えながら

身体的には何も問題がない方が大勢いたのです。

 

 

実は「痛み」に関しては

(その他の疾患にも言えますが)

心との関わりが欧米では盛んに研究されているのですが

日本だとまだそこまで研究が進んでいないのです。

 

 

 

欧米のスタンダードは

恐怖や心配、ストレスによって

脳の働きが過敏になり痛みを生み出すことが

かなりの研究でわかり始め

それを実際に臨床の現場でも治療に

活用され始めています。

 

 

例えば、急な腰痛で来院したとしても

危険なサインが見れられない限り

レントゲンは撮らない方が

治りが早まることがわかっています。

 

 

 

これはレントゲンを撮ることで

精神的な負担が増えたり

医師からのレントゲン説明で

恐怖や不安を抱えることによって

脳の扁桃体が過剰な興奮を起こし、

痛みを慢性的に感じやすい状態が

できあがるからです。

 

つまりは

ストレスをかけると

痛みが慢性化するのです。

 

オーストラリアではそう言った慢性的な痛みに対しての

心理的アプローチを政府が積極的に推し進めています。

 

 

 

 

慢性的な腰痛や膝痛、頚部痛、その他も含め

慢性的な痛みとは心が作り出していることを

まずはしっかり理解することから始めてみましょう。

 

そしてこれは

痛みだけではなく、病気全般にも当てはまるのです。

心理的な部分を分けて考えるのではなく

病気は心も含めて考えていく必要があるのです。

 

 

 

 

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