ネガティブな感情は決して悪いわけではない | 「悩み」「症状」「不調」「病気」「苦しみ」から抜け出す「生命力」の手に入れ方

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「病は気から」を科学する
病気は「心のバランスの乱れ」が一つの原因

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「心理生理学で病気を手放す」専門家、岩田です。

 

 

 

何か問題にあたった時に

 

不安、怒り、落ち込み、自虐、うつ、批判、フラストレーション、被害者意識、、、などなど

 

いわゆるネガティブな感情が出てきます。

そういったネガティブな感情の蓄積が「ストレス」として身体に負担をかけ

病気になっていくわけです。

 

 

ではどうやったらそういったネガティブな感情を生み出さなくできるのでしょうか?

 

そもそもネガティブな感情は悪いものなのでしょうか?

 

 

 

うーーーん。

結局病気を生み出すんだったら悪いものなの?

 

 

 

いえいえ、

ネガティブな感情は決して悪いものではないのです。

あなたの近く認識がバランスが取れていないというサインでしかありません。

 

 

何かの物事、もしくは人に対してネガティブな感情を抱えたとします。

それはあなたが勝手に偏った想いを持つことから生まれているのです。

 

 

 

物事(人)に対して勝手に「こうあるべき」という決めつけに実際が反すると

あなたは勝手にネガティブな感情を抱くのです。

 

 

つまりネガティブな感情とは勝手に抱いた想いにそぐわないと起こるものなのです。

 

なぜそんな勝手な想いを抱くのでしょうか?

 

 

それはあなたにとってメリットがあると勝手に思い込んでいるからです。

でも真実は「良いも悪いもない」ニュートラルです。

 

でも思い描いた状態になったらあなたはたくさんのメリットがあると勝手に認識しているだけです。

真実はどっちでもない。

 

 

そのことに気がつくと、物事(人)に対して幻想を抱く必要がなくなります。

 

 

その時、あなたはそれら嫌な感情を抱えずに済むのです。

ポイントはプラスマイナスに偏った認識を真実「ニュートラル」に見ることです。

 

 

では実際にどうすればいいのでしょう?

 

具体的には、

 

その「嫌な出来事」がもし「理想どおり」だったとするなら

どんなデメリットがあるでしょうか?

 

と言う質問を自分にするのです。

 

過去に起こったことでまだ感情を抱えているなら

 

その嫌な出来事が理想どうりの出来事だったなら

あなたはどんな大切なものを失っていたでしょうか?

 

 

この質問はとてもパワフルです。

ですが普通こんな質問を自分自身にすることなんて

今までなかったはずです。

 

だから瞬間、答えが出てこないかもしれません。

でも「答えが絶対ある」ことを前提に答えを探してみるのです。

 

 

その答えが見つかった時

あなたは驚愕するはずです。

こんなものを手にしていたなんて。。。と

 

記憶は脳内でバランスをとっています。

それがネガティブな認識だったなら必ずポジティブな認識も反記憶として脳内に入れているのです。

それを質問によって顕在意識上に引っ張りあげていくのです。

 

 

そうすればこの宇宙には秩序が存在していることが腑に落ちます。

それは嫌な感情を手放すことにつながるのです。

 

嫌な感情はただのフィードバックでしかありません。

あなたの近く認識が偏ってますよーっていうただのお知らせなのです。

 

 

 

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