心を強く持て!は大きな間違い | 「悩み」「症状」「不調」「病気」「苦しみ」から抜け出す「生命力」の手に入れ方

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「病は気から」を科学する
病気は「心のバランスの乱れ」が一つの原因

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あなたの難病、病気を解き放ち

「真の健康」を取り戻す専門家、活人家の岩田大輔です。

 

 

病気を克服しようと

 

心を強く持て!

 

と言われることがあります。

 

 

いわゆる根性でなんとかなる。というやつです。

 

私が言っている「心で病気を克服する」こととは大きくかけ離れた意味です。

 

私は心を強く持てとか、ポジティブ思考だ!だとか、根性でなんとでもなる!

 

みたいなことをすればするほど病気は治りにくいと考えてます。

 

 

病気を敵にして、戦う姿勢をとればとるほど、

 

病気を心で抑え込もうとすればするほど

 

あなたの身体は「闘争-逃走反応」を自律神経が引き起こし

 

免疫力を下げてしますからです。

 

 

つまり、根性論はこの場では不必要です。

 

 

残念ながら、病気とは戦うべき存在とした認識が世に蔓延ってしまっているので

私たちはついつい、病気をいらないものとして扱い、戦い、排除しようとします。

 

でも一旦排除できたところで、病気がその人に起こった本質を解決しない限り問題は再び起こるのです。

 

それが何度も再発を繰り返す理由です。

 

たとえ同じ病気が再発しなかったとしても、形を変えあなたに「問題」として降りかかってきます。

ポイントは、あなたの敵に病気をしないこと、そして、病気に対する見方を偏ったものからバランスを取ってあげることです。

 

だから、心が強くないから「ダメ」なんだって決して思わないで大丈夫です。

あなたはあなたの素のままで病気を自力で治すことができるのです。

 

だからこそ、病気に対しての真実を掴むことが大事です。

決して、強くなくても病気は手放せますから。

 

ご安心を。

 

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