病気に対する「恐れ」をなくす方法 | 「悩み」「症状」「不調」「病気」「苦しみ」から抜け出す「生命力」の手に入れ方

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「真の健康」を取り戻す専門家 岩田大輔です

 

 

病気に対する「恐れ」をなくすにはどうすればいいのでしょうか?

 

 

そもそも恐れとはなんでしょう??

 

 

 

恐れとは、まだ起きていないことに対して「こうであってほしい」という幻想を抱いた時に現れます。

 

 

つまり、恐れとは「こうであってほしい!」という強いポジティブな意志が生み出したネガティブな感情です。

 

 

しかしながら「こうであってほしい」とは、あなたが抱えていた問題がなくなると「バラ色」な人生になる!

という勝手な思い込みでもあります。

 

 

 

でも本当にバラ色なのでしょうか??

 

それはね、幻想なんです。

 

 

わかりやすく書きますね。

 

 

例えば、ある病気を抱えた人がいます。

 

毎日その症状に悩まされ、早くこの症状がなくなればいいのに。。。

 

と病気がなくなった世界に理想を思い描いています。

 

 

この症状がなくなれば、あんなことやこんなこともできる。

 

治ったら旅行、あそこにも行ける!

 

彼女だって、彼氏だってできるかも。

 

ビジネスだってバリバリやって出世街道まっしぐらにだってできるはず。

 

とイメージを膨らまします。

 

 

でも、そんなあなたは、病気だからこそ手に入れられていることを見ていないのです。

 

 

もう一度言います。

 

 

病気だからこそ手に入れられている「幸せ」に気がついていないのです。

 

 

例えば、病気になったからこそ家族との会話が増えコミュニケーションが弾むようになったとか。

 

 

職場の人が優しく気遣いをしてくれるとか。

 

 

病気になって、初めて自分の身体のことを詳しく勉強するようになったとか。

 

 

病気だからこそいままで知らない世界を知れたとか。

 

 

病気になったからこそ、転職して自分のやりたい仕事ができるようになったとか。。。。

 

 

病気になったからこそ自分の生き方に目を向けるようになったとか。

 

 

いろんな実際のメリットを見ないで、病気がない世界にただ幻想を抱いている。

 

 

そして「病気がない世界」にはデメリットがないと見ている。

 

 

病気がない世界はいいことばっかり。

 

 

そう思えている。

 

 

 

だから、もし病気がなくなったとしたら、自分にどんなマイナスが起こるか!なんて考えたことないでしょ?

 

 

病気じゃなかったなら、どんなものを失っていたのでしょうか?なんて考えない。

 

 

でも、よーく眺めてみましょう。

 

 

この宇宙の物事には必ず二面性があります。(というか、あなたが二面性を作っているのですが。)

 

 

良いと思っていたものにも悪いものがあり、悪い世界にも良い面が必ずある。

 

 

必ずあります。

 

 

だから「病気のない世界」をきちんと眺めてみて表裏、プラスマイナスの両面をちゃんと見てみると。。

 

 

「バラ色の病気のない世界」はただの幻想だと気がつきます。

 

 

そうなった時に病気に対して「感謝」できるようになります。

 

 

 

病気の「被害者」になるのではなく、病気の「愛用者」になるのです。

 

 

 

そうやって真実がわかると病気に対する恐れを手放すことができるのです。

 

 

今日の結論:病気のメリットを見つけ出そう!

 

 

ちなみに、病気を愛せるようになると病気はなくなります。

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