ポジティブ思考は病気を治すのに必要か?? | 「悩み」「症状」「不調」「病気」「苦しみ」から抜け出す「生命力」の手に入れ方

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「真の健康」を取り戻す専門家 岩田大輔です。

 

 

ポジティブ思考って病気を治すためには必要でしょうか?

 

 

「必要!」って思いますよね。

 

 

 

 

でもね、病気を治すのにポジティブ思考に偏るのはおすすめはしません。

 

 

感情の偏りによって様々な病気が引き起こされるなら

 

 

それは何もマイナス思考だけがいけないのではないのです。

 

 

 

ポジティブ思考も同じこと。

 

 

 

どちらかに偏りすぎていることは生体のバランスを崩します。

 

 

それはつまり、ポジティブでもネガティブでも起こることは違えど同じことなのです。

 

 

 

では何がいいのか

 

 

「中庸」です。

 

 

中庸とはニュートラルのこと。

 

 

ニュートラルだと物事に対してありのままの状態を認めるというマインド。

 

 

感情に左右されない、あるのは「感謝と愛」のステージです。

 

 

マインドがニュートラルだと、身体も緊張から解き放たれとてもリラックスした状態になります。

 

 

 

ポジティブ、マイナスな状態だと身体は素直に緊張や脱力を引き起こします。

 

 

自分の免疫力や病気を治す力はこのニュートラルの時に最高の力を発揮するのです。

 

 

だから何も力んで「ポジティブ」に生きる必要はなく、まずはありのままの自分を認めてあげましょう!

 

 

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