末期ガンから復活!小西博之さん | 「悩み」「症状」「不調」「病気」「苦しみ」から抜け出す「生命力」の手に入れ方

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病気は「心のバランスの乱れ」が一つの原因

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こんにちは

 

 

あなたの難病、病気を解き放ち「真の健康」を取り戻す専門家 岩田大輔です。

 

 

先日、知り合いの方からとある動画の紹介をいただきました。

 

 

 

その動画とは

 

 

タレントの小西博之さんが腎臓癌を患い余命ゼロ日と宣告されながら

 

 

復活したTV番組の動画でした。

 

 

小西さんは2004年の45歳の時に末期の腎臓癌こs¥と診断され、

 

 

いつ死んでもおかしくないという余命ゼロの宣告を受けます。

 

 

そんな小西さんが「死」というものと向き合った時に

 

 

師匠の萩本欽一さんの言葉を思い出します。

 

 

「良いことも、悪いこともすべて受け入れる」

 

 

そこから、彼は末期ガンから回復したら

 

彼の入院している病院で講演会を開くことを計画します。

 

 

せっかく癌になったのだからと、癌になったからこそ

 

できることを見つけ

 

癌に対して感謝ができるまでになるのです。

 

 

 

その時に書いていた日記にはこう綴られています。

 

「ありがとう、癌をくれて。」

「病気になって二度目の人生を味わえる」

 

 

そう!これこそ、まさに私がお勧めしている

 

「闘病日記」ではなく

 

「愛病日記」

 

 

そうして彼は長い手術を乗り越えて、

 

 

余命ゼロから奇跡の復活。

 

 

今では同じ病気で苦しむ人たちの希望となるべく

 

 

全国を年間100回を超える講演をされているそうです。

 

 

多くの人が大病を患った時に

 

 

その病気に対して闘おうとします。

 

 

 

大病から奇跡的復活を遂げた人の多くは

 

 

病気をしたからこそ、気付けなかったことに気づき

 

 

自分の人生のミッションに、病気をしたからこそ気づき

 

 

病気そのものに感謝できた人です。

 

 

 

なので、病気とは、

 

 

あなたの人生に大切な何かをもたらす愛すべき存在なのだと

 

 

そして、そのもたらされたものに気づき、病気を愛せるようになると

 

 

病気はあなたの人生での役割を終え、あなたは病気を手放すことができるのです。

 

 

まずは病気になったからこそできるようになったこと、

 

 

手に入れたものを見つけてみてください。

 

 

それが病気を手放す第一歩です。