「闘病日記」でなくて「愛病日記」を書いてみよう! | 「悩み」「症状」「不調」「病気」「苦しみ」から抜け出す「生命力」の手に入れ方

「悩み」「症状」「不調」「病気」「苦しみ」から抜け出す「生命力」の手に入れ方

「病は気から」を科学する
病気は「心のバランスの乱れ」が一つの原因

80,000人を超える施術経験と神経科学が編み出した、あなたの眠っている生命力を目覚めさせる「セルフヒーリング」を教えます

こんにちは。

 

 

あなたの難病、病気を解き放ち

「真の健康」を取り戻す専門家 岩田大輔です。

 

 

 

病気を手放すために

 

 

あなたにやっていただきたいとっても効果的なこと。

 

 

それは

 

 

「闘病日記」を書くのではなく

 

 

「愛病日記」を書くこと。

 

 

病気と闘うと病気はなかなか手放せないものです。

 

 

 

逆に、病気をしたからこそ

 

できるようになったこと

 

 

病気をしたからこそ

 

手に入れたもの

 

 

もしくは

 

病気をしたからこそ

 

やらずに済んだこと

 

 

病気になったからこその

 

感謝できることを書いてみる。

 

 

病気に対してお手紙を書く感じで

 

日記を書くのです。

 

 

 

よく病気になって家族や友人、仲間に対して

 

感謝の念を書き綴ることはやりますよね。

 

 

 

それも大切ですが、そうではなく、病気に対して感謝のお手紙を書くのです。

 

それも毎日。

 

 

その日記で病気に対して感謝の念が溢れれば溢れるほど、

 

病気が人生に現れてありがとう!と言えるようになってると

 

 

病気を手にした意味が見えてくるのです。

 

 

 

毎日の生活の中で「病気ちゃんありがとう」をたくさん見つける。

 

 

病気を愛せるようになっている時は

 

 

病気が忌み嫌うものではなく、

 

 

あなたの人生にとって、必要なものだったことがわかるはずです。

 

 

つらいのを偽れって言ってるのではありません。

 

つらいことだけを見るのではなく

 

良い事もあることに目を向けるのです。

 

 

 

この愛病日記、

馬鹿らしいかもしれませんが効果絶大です。

 

 

 

その時に、重要なポイントは

 

 

本当の自分で書くこと

 

 

偽りの、作られた自分

 

 

無理している自分で書くのではなく

 

 

素の自分で感謝できることを書くということ。

 

 

病気は意味があってあなたの人生に現れてます。

 

 

それはあなたを本当の人生に導いてくれる

 

 

大切な役割であるということ

 

 

それを知らずに遠ざけても、闘っても

 

 

病気ちゃんは離れてくれません。

 

 

しっかり病気の役割に気が付いてあげれれば

 

 

役目を終えた病気ちゃんはちゃんと離れてくれるのです。

 

 

 

ぜひ「愛病日記」やってみてください。

 

 

注)このブログの内容及びプログラムは病気の治療を目的としたものではありません。

また病気改善をお約束するものでもありません。

心身のバランスを整えることで、本来我々が持っている治る力を引き出すことを目的としています。