さがみっぱらで笑いと感動を与える男のブログ -69ページ目

さがみっぱらで笑いと感動を与える男のブログ

相模原に今もなお住み続け毎日が冒険、笑いと涙で、日々成長、成功していく男の人生記録を綴ります。

今日は、仕事の現場研修と、自分で勝手に言い聞かせながら、

夕方から、数名の友達達と、


東京ディズニーランド


に行ってきました。


2月とあってか、学生のような若い方達が沢山いらしてました。


ほんとに、春夏秋冬とそれぞれ飽きさせることなく、そして毎年楽しくなっていく

ディズニーランド、いや、目指すは、


オリエンタルランド


という観点で見させて頂きました。


驚くのは、ディズニーワールドというくらいそこには素晴らしい世界が

存在するのですが、来場者の皆さんも、それぞれ


自分ワールド


で、大体いる人の、6,7人に一人は、


ミッキーの耳着けたり、何か分からないキャラの

かぶり物したりとやりたい放題である!!


周りに恥ずかしがるそぶりを見せる訳でもなく、皆、すごく普通なんですよね。

逆に、着けてなに僕らがおかしいのかな?と勘違いするくらいの状況でした。


そんな状態の彼、彼女らがどんどん帰っていくのですが、

京葉線がミッキーの耳着けた人だらけだったら?

と、多少心配してましたが、車内に入ったらその数は激減。


でも、少しはそんな人達がいてもいいかな~と思いつつ、

乗り換えの有楽町線に、自分ワールドを貫き、そのままの人がいたら、


ちょっと尊敬


自宅まで、耳着けたままで、ただいまーとしたら、


超尊敬!!


の域だと思いました。


ただ、それだけ、あの空間は、現実を忘れさせるほど、大きな影響力がある、

場所なんだなと思い知らされました。


で、今日の学びは、


【人は、いる環境や場所によって自ら表現したい自分

はいくらでも変えることができる!】


ということに気づきました。


だって、あの耳はディズニーランド以外の空間で着けられる場所はないように

思います。


ちなみに、日当1万円あげるのであの耳を一日つけて街中を行動して!

ってバイトあったらやりますか?

いや~10万、20万という額だったら、分からなくもない。


でも、人が動く本当の理由は、お金ではないはず!


会社でも、全然働かない人、主体性を出さない人、不平不満タラタラの人など、

そんな人達の為に、


大人のディズニーランドつくれば?


そんな空間が会社で提供できたら、どんな会社になりそうですか?


社員は毎日ワクワク、お互いがお互いを尊重、尊敬し合う、それぞれが真に

思っている意見をぶつけ合う、もっと会社が発展するようなアイデアがでまくる


などなど、なんかいいこと沢山ありそうですね。


まずは、会社や組織など、そこにいる人達を動かそう、どうにかしようと

思うのではなく、自らが、動いてしまうような環境をつくることが重要なんですね。


社員やビジネスパートナーにはミッキーの耳を着けさせろ!


が合言葉のような気がしてきました。


ちょっと、僕もこのことに関しては研究していきたいと思います。










昨日、13日(木)の話ですが、いろいろとお世話になっている


有限会社 ouiui 代表取締役社長 鵜居由記衣社長と4ヶ月ぶりくらいに

お会いしましたコーヒー

                    http://www.ouiui.co.jp/


鵜居社長とは、昨年恵比寿のパーティーで知り合い、職業は違いますが、

意気投合する部分があり、仲良くさせて頂いています。


いろいろお話する中で、


”廣川さん、すごいマメですね~~”


という話になり、僕は暇さえあればいろんな人に情報発信や、コミュニケーションの

為のメールを送っているのでそれに感動してくれて、


”私なんかは、あまり送れないし、送っても返信

なかったらやめちゃうな~”


と。


”仕事でもそんな感じだったらアプローチやめちゃうのですか?”


と、訊ねると、


”そー企業に提案書持っていって2,3回アタックして

だめならあきらめちゃうな~~”


と。


”僕だったら、もう来なくていいよと言われるまではしつこくいきますよ”


と、いうところから話は盛り上がりました。

ここでの学びは、



【相手がどうであれ、自分がどうしたいかを貫く】


多くの人は、仕事でプレゼンしたり、提案書書いたり、女性にアタックしたり、

自分が欲しい答えがもらえなくて、2回,3回のチャレンジで、


”やっぱり欲しくないんだな~~”


とか、


”俺のこと好きじゃないんだろーな~~”


と解釈してしまう人は多いと思います。


何故、そう思うのでしょうか?


そー多くの人は、連続して失敗の体験をすれば次も同じ結果になるに

違いないと変な勘違いをしてしまうのです。


でもそれって、


【事実ですか?】


多くの人は知覚された解釈の世界に振り回されているように感じます。


大切なことは、解釈と事実(虚と実)を見分けることです。


これは、大尊敬する人材教育コンサル会社、アチーブメント㈱の青木社長に

教わりました。

                       http://www.achibook.co.jp/blog/


大切なことは事実を確認すること。

そして、プラスな解釈をすること。

プラスな解釈とは、目標達成に役立つ方向に解釈することです。

決して都合のいい解釈ではありませんダウン


”今、忙しいだよね~” 


と、言われたら、


”なんだ、タイミング悪かったんだ、今度はアポいれてから行こう”


と聞こえますし、


”それって興味ないんだよね~”


と言われたら、


”もっと製品の利点や、良さを伝えてくれ!”


と聞こえます耳


常に肯定的に解釈し、決して自分からは被疑しないことです。


相手に、もう来ないでくれ、電話してくるな、など言われたことに関しては

誠実に対応する必要があると思います。


そんな感じで、相手がどうであれ、いつももう一人の自分が


”廣川、お前はどうしたい?”


と問いかけてきます。その答えを信じて選択、行動しています。


お蔭様で、この数年間で素晴らしい方達とのご縁もできました。

すべてに感謝です。


是非、皆さんも良い意味でプラスな思い込みを実践してみてください。










 鵜居由記衣鵜居由記衣鵜居由記衣

今日から、アメブロ、デビューですロケット

最近、友人のブログがやたら引っ越すのでその波に乗って

自分も移動!!



今までサボりすぎたので、なんか、心機一転でいいね~~


これからは日々感じたこと、気づいたこと、学んだことなど

フリーに書いていこうと思っています。


今日は一日、事務所にて事務作業をしていたのですが、

夕方、すこし近所の商店街のコンビにに行くと!


いろいろとお世話になっている


民主党県議会議員のもとむら賢太郎さん

http://www.siba-t.net/motomura/

民主党参議院議員の牧山ひろえさん

http://www.makiyama-hiroe.jp/


の二人が、商店街のお店を1軒1軒回って、自身のニュースを

持って配っていました。


遠くから見たら普通の夫婦が近所に引っ越してきて挨拶周り

しているかのような風景でしたが、秘書もなしで、二人で

しっかりと草の根運動をしている姿を見るとやはり、当選する人は

地道に活動しているな~と実感させられました。


ちなみに、もとむらさんは、相模原市選出の県議会議員選挙で

ダントツのトップ当選、

牧山さんは、神奈川県の選挙区でこれまたダントツのトップ当選した

お二人です。


すごいお二人なんです。


そんなところから今日の僕の学びは、



【成功はコツコツの積み重ね】




目を閉じて、ぱっと開けたらいきなり成功することなんてない。

収入も人間関係も健康もすべて、一日一日の積み重ねが、

今日の結果として存在します。


このお二人の政治家の行動を見るように、どんなに政治家として

名声を得ても、ポストを得ても、初心を忘れることなく、常に謙虚に

毎日行動し続ける姿こそ、トップ当選する原因なんだと実感しました。


僕達も日々、何かのビジネス、職業で、卓越することやトップを狙って

いく上で、この地道な作業が、ビジネスでの成功、トップセールス、

に大きく影響していることを改めて思い知らされました。


毎日のアポどり、毎日の仕事仲間との関係づくり、お客さんへの

まめなフォロー、毎日の計画立て、などなど沢山あります。


だからこそ、一日一日を大事にし、



【一日一生】



という想いで生きていくことの重要さを実感しました。


成功は、コツコツと歩く亀の早歩きである。

その延長線上に皆さんの目指す、未来や夢があるとするならば・・・


僕はまず、今までさぼってきたのでこのブログでの情報発信を

意識して毎日の積み重ねとします。



今月、26日(火)東京は亀戸にて僕が主催の異業種交流会



【第12回WSP異業種交流会 in 亀戸】


が開催されますクラッカー


WSP交流会ホームページ

http://wsp-my.jp/


今年から本格始動し、全国津々浦々で、3月までに日程で

20会場が決まっています。


どこに行ってもWSPブランドで、さまざまな交流会が楽しめます。


亀戸担当は僕なので是非、お時間作ってご参加して頂けること

心待ちしております。