最短記録で・・・ | さがみっぱらで笑いと感動を与える男のブログ

さがみっぱらで笑いと感動を与える男のブログ

相模原に今もなお住み続け毎日が冒険、笑いと涙で、日々成長、成功していく男の人生記録を綴ります。

そーいえば、先日のことで、思い出したら結構

笑えてきたので書くことにしました。



先々週、いろいろとお世話になっている先輩達と


3人で飲みに行ったのですが、


9時くらいから飲み始め、11:30くらいにお店を

出ました。



1人は、家庭がある為、帰りましたが、

もう1人の先輩が、




先輩「もう一軒行けるよね??」



自分「いや~~もー電車なくなっちゃうので・・・」



先輩「いや、タクシーで帰れば平気だよ、

   ちょっと1時間だけ行こっ!!」



自分「え~まじっすか~明日も仕事だしな~

しかも、1時間だけ行くとこって、あそこですかひらめき電球




そー夜の



大人のディズニーランド



とでも言っておきましょうか。



綺麗な女性達が煌びやかにそびえるあの空間ラブラブ!



まーストレートにいうと



キャバクラですけどアップ



行ったわいいけど、結構自分より先輩??



って雰囲気の女性もいたり、



ん~~やっぱりどこのお店も人材獲得に

苦労してるのかな~



とか、やっぱり、そういった年代の方ももっと

稼ぎたいんだな~とか

思いながら、飲んでいました。




まーそこでの話はどーでもいいとして、




飲むこと1時間半。




AM2時近く。



ボーイさん「そろそろ閉店の時間です、

       タクシーをお呼びしましょうか?」



先輩「じゃー1台お願いします」



と、かなりいい感じに出来上がっていました。



まーお勘定も先輩のおごりだったので、

ほっと一息。




お姉さん達ありがとうございました。

       また、いらしてくださいねラブラブ




先輩「また、くるね~~」




と、お別れをし、

お店を出ると目の前にタクシーが




自分

「じゃー僕は別のタクシーで帰るので、

ここで失礼します」




先輩「まーいいから乗って!!」




んん~どーゆーことだ??

まー先輩、そーとー酔っ払ってるから、

家までついていってあげて、それで帰れって

ことかな?




運転手「お客さん、どこまで行きますか?」




先輩

「じゃーまず、そこの一つ目の角を

曲がってください」




タクシーが動き出し、目の前10メートル先を

左折。




そして直進すること20メートル




先輩「あ、ここでいいよ、いくら?」




って、





ええ~~~



曲がり角入れて

も、30メートル

くらいしか走って

ないじゃん叫び




運転手さんもびっくり!!



え??みたいな顔してましたが、



先輩も初乗り料金を払い、そこで降りました。



今度はどこ行くのかな~と思い

連れられた先は




フィリピンパブショック!




んん~~微妙でした。




眠いし、テンションは終始ダウンでした。




まーそんな感じで、1番短い乗車時間を

体験しました。




後日、先輩に聞いてみると、



自分「先輩、この前タクシーで30メートル

   くらいしか乗らなかったですけど、

   前にもそんなことあるんですか?」




先輩「たまあるんだよね・・・」




この人に酒飲ませちゃいけないなと思いました。。