こんにちは、あまみ悠です。

 

ブログ、めっちゃ久しぶりです。

 

半月くらい書いてないよね!

 

とはいえ、

忙しく何かしていたわけでは

ないのです。

 

気づいたら8月じゃん!

 

そんな感じで。

 

 

 

いやー、この「気がついたら」

 

ってよくあるんですけどね。

 

 

 

私が如何に

 

うっかりもんなのか、

 

興味がある人は

いないでしょうから置いときます(^^)

 

 

 

さて、

 

自分のFacebookで

こんな記事を見つけたんです。

 

 

 

 どん!

 

 

 

 

どこへ行きマックス?

 

 

これ、1年前の私です。

 

朝6時台の新幹線に乗って

東京へセミナーにいくときでした。

 

あの日は準備で徹夜したので

睡眠時間はたった2時間。

 

なので、座席に座って

 

よーし、

 

「これから約3時間爆睡します!」

 

 

と(嬉しそうに)

宣言した写真なんです(笑)

 

 

 

 

でね、

 

なんだか、悲しいなぁって。

 

 

 

もう、あんなふうに

新幹線の中で口を開けて

爆睡できないんだ…

 

(あけてるんかい!)

 

 

もう、あんなふうに

帰りの電車で

品川貝づくしをバクバクかきこめないんだ・・・

 

 

株式会社ジェイアール東海パッセンジャーズから転載



これ、喪失感といいます。


喪失感とは

自分にとって大切なものを

失ったときに感じる、

様々な反応や感情のこと。 

 

 

その喪失感を癒すプロセスとして

 

アメリカ合衆国の精神科医

キューブラー・ロスが提唱した

喪失の5段階説というものがあります。

 

これはグリーフケアとしての

死に逝く人の心象変化ですが

 

日常の喪失を経験した人にも

あてはまります。

 

 

否認

下矢印

怒り

下矢印

取引

下矢印

抑うつ

下矢印

受容 

 

 

と進んでいくとされていますが

順番は異なることも多いようです。 

 

 

私は今、やや

抑うつかな・・・

 

否認から怒りをぶっとばして

抑うつにいたっているかもしれません。

 

 

まあ、

触れれば悲しい抑うつですが

やっていける程度ではあります。

 

 

とはいえ、

 

日常に当たり前にあったものを

失うとやっぱり悲しいですよね(><)

 

 

これって

ついつい置き去りにしてきた

気持ちなんだなーって

感じた1枚の写真でした。

 

 

 

みなさんはいかがですか?

 

喪失感、たまっていませんか?

 

 

喪失感が解消されないまま

たまっていくと、

 

肩こりや胃痛、頭痛、

不定愁訴などの身体症状になったり、

 

「生きる元気」を奪ってしまいます。

 

 

だから、

 

ためこまないことがホントに大事。

 

 

 

こんなときだから、

 

不安になったり悲しくなるのは当然です。

 

 

その気持ち、

 

誰かに話したり、共感しあえば

軽くなりますよ。

 

労りあいながら

過ごしていきましょうね。

 

 

そして、

 

もしも側に、

 

話せる人がいないわ〜

というときは

 

どうぞ私を頼ってくださいね^^

 

 

 

 

 

 

 

 

ベル家族連鎖を解消する無料メールセミナー

 

・なんで私はこんなに自信がないんだろう・・・

 

・なんで子どもを叱りすぎてしまうんだろう・・・

 

・なんで私はこんなに生きづらいんだろう・・・

 

悩む5500人以上の女性が変化した内容です。

 

  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

 

     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

家族連鎖 無料

 

 

 

 


あまみ悠のライフコーチング

大人女性のライフコーチング。 お悩み、不安、迷い、問題を解消します。

飲食店経営、占い師、コーチ歴17年目の
経験と直観を使って あなたの目標達成、
自己実現を全力でサポートします。

東京、神奈川、千葉、埼玉、北海道、大阪、兵庫、奈良、京都、岡山、広島、鳥取、香川、愛媛、高知、徳島、福岡、宮崎、富山、石川、静岡、和歌山、茨城、愛知、長野、福井、栃木、宮城、青森、秋田、群馬など全国各地、オーストラリア、アメリカ、香港、インドネシアからもお申込みいただいています。

※ただいま個人セッション及び
コンサルの継続サポートは満席です。

空きが出た際にはこちらでご案内しています。
 

今日の神戸はいいお天気。

昨日からセミが一斉に鳴き始めました。

 

 

今朝はベランダで、

 

最近お気に入りの

月桃と黒人参のハーブティーで

1日のチェックインタイムを。


お茶をゆっくり飲みながら

風を感じ、外の緑を見ながら


毎日書いているノートを開いて、

 

私の成し遂げたいことについて

書いて答えるという自問自答をしました^^

 

 

 

さて、話は変わりますが

最近、新しく始めることが

増えました!


まずは「出汁をとる」

習慣がつきました。

 

 

 

こんぶと鰹節、しいたけ、

いりこなど

 

その日の気分でとった

お出汁で作った味噌汁が

超おいしい!!!

 

 

 

そして何十年振りかに
ぬか漬けを始めました。

 

ていねいにていねいに

乳酸菌を育てること二週間。

 

こんぶや鷹の爪、さんしょう、

干し椎茸を入れて毎日こねこね。


 

乳酸菌にすくすく育ってもらうために

温度調整が大事、

 

かといって

酸っぱくなりすぎないように

ときどき冷蔵庫にいれて。

 

 

そして、今や、

 

きゅうり、にんじん、

アスパラ、なす、大根、アボカドと

なんでもつかるぬか床になりました。

 

 

ぬか床のある暮らし。

 

手をかけたぶん、

愛着もひとしおです^^

 

 

このきっかけは、そう、コロナ禍です。

 

否応無く外食が減ったことで、
家で食べることが増えました。

それによりおのずと

おいしいものを

食べたいというふうになり、

 

食材もですが、

その土台にあるものに意識が

向くようになったんですね。

 

 

結果、食事が

豊かになった感じがしています。


まぁ、豊かっていっても・・・

 

季節のぬか漬け!

 

具たくさんの味噌汁!

 

寝かせ発芽玄米!

 

 

さらに1、2品追加という

地味な和食だけどね^^

 

 

おいしいから、幸せです!

 

 


さらに今月から

整理整頓のコンサルタントさんに
教わりながら、

家中のお片づけ
完遂させるプロジェクトを

スタートしました!






これには、自分でもびっくりです。

お片づけでコンサルって、
ちょっと前までは、

受けるなんて思いもしなかったから。



ところが、・・・・



すごいんです!!




 なにが?



たった1時間半で、
引越しのたびに
ずずいっと持ち運んできた



要は捨てるに
捨てられずにいたものが


45リットルのゴミ袋7つの
「不用品」として、
捨てることができちゃいました!



ずっとお片付けが、

苦手だった私。



とはいえ、
一応掃除はします。

汚部屋にはなっていません。


なので、

「少しくらい、

 散らかっても死ぬわけじゃない」

「健康に害があるわけじゃないし」



と、片付けの優先順位を
下の下に置いていたのです。



でもね、気づいたんです。



私が片付けを
苦手と感じてきた

根本的な理由を。




気づいてみれば、
カンタンなことでした。





私が片付けを苦手と感じて、

その優先順位を
下の下に置いていた理由、

それは・・・・・




「やり方を知らなかったから」




そう、整理整とんのコツを
誰にも教わっていなかった。

だから、やるときに

大変な感じがしていた。



さらにもうひとつ。


思い出したんです。




小学生の頃までは、
掃除をしていたことを。

 ・
 ・
 ・
 ・
 ・
 ・
 

何十年前だろうか、あのころ。


仕事で疲れきって、
家に帰ってくる母は

いつも無口で大変そうだった。



だから戻ってくる夕方までに
流し台に残った洗い物をして

見よう見まねで
部屋の掃除をした。



「ただいま」


台所に入った母は
苦い表情で振り返ってこういった。




「お前が手を出すと
 二重手間になって大変だわ。」





ぷいと後ろを向き、
私が洗ったお皿を再び、
洗い始めた母。





たしかに、

食器のふちの汚れは
おちていないまま。

掃除は丸くはいて、
角には埃がたまっているまま。



潔癖症の母からすれば、

いい迷惑です。




それでも、なんだか、悲しかった。




あぁ、私は役にたてないんだな・・・







それから、ずっと

自分のことを
不器用で家事ができない人間だと
思っていました。



そんなふうに
コンプレックスを抱いたまま、

親のやり方を見よう見まねで
真似ていた私にとって


掃除とは決して

嬉しいものでも
幸せなものでもなかった。





実はこれ、起業にも
通じるところがあります。

私が関わってきた

コーチやカウンセラーの卵さんは

「やり方を知らない」状態でした。


ならば、

できなくて当然なのです。



知らないままにいくら
がんばっても、

うまくいかないのは
ある意味当たり前。

 

自分を責めなくていいんです。



以前、


ひとり起業のコーチやカウンセラー、
セラピストは、

セッション技術だけでなく、

マーケティング技術を
取り入れていく必要がありますと
お話しました。



それは、
やり方を知る必要があるからです。




思いをビジネスに転じる技術を
学んで実行すれば

サービスの質は
おのずと高まっていきます。


質があがれば
連動して単価を上げることも


できますから

仕事として
ちゃんと長続きするんです。






なので、

起業当初からは
すぐには難しいとしても、

どこかで「マーケティング」を

意識して進むといいんです^^


 

 

 

話は戻ります。

 

このごろでは

 

あれ、私って

整理整とんが得意なんじゃね?

 

と錯覚を起こしています(笑)

 

それもこれも

認め上手なコンサルのおかげ。

 

サポートしてもらうと

ラクに早く進めますよねラブラブニコニコラブラブ

 

 

 

 

ベル家族連鎖を解消する無料メールセミナー

 

・なんで私はこんなに自信がないんだろう・・・

 

・なんで子どもを叱りすぎてしまうんだろう・・・

 

・なんで私はこんなに生きづらいんだろう・・・

 

悩む5500人以上の女性が変化した内容です。

 

  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

 

     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

家族連鎖 無料

 

 

 

 


あまみ悠のライフコーチング

大人女性のライフコーチング。 お悩み、不安、迷い、問題を解消します。

飲食店経営、占い師、コーチ歴17年目の
経験と直観を使って あなたの目標達成、
自己実現を全力でサポートします。

東京、神奈川、千葉、埼玉、北海道、大阪、兵庫、奈良、京都、岡山、広島、鳥取、香川、愛媛、高知、徳島、福岡、宮崎、富山、石川、静岡、和歌山、茨城、愛知、長野、福井、栃木、宮城、青森、秋田、群馬など全国各地、オーストラリア、アメリカ、香港、インドネシアからもお申込みいただいています。

※ただいま個人セッション及び
コンサルの継続サポートは満席です。

空きが出た際にはこちらでご案内しています。
 

前回の

目標を成し遂げることができない3つの理由

の続きです。

 

と、その前に・・・

 

絶賛お片づけ中の私。

 

片付けコンサルを受けながらの

合間にブログを書いています^^

 

 

ちなみに1時間前はこんな感じ下矢印

 

 

ひー!散らかってるー!

 

 

 

今はこんな感じ下矢印

 

 

 

少し加工して盛ってますけど

(嬉しくてね!)

 

ホントにスッキリしたんですよラブラブ

 

 

ちなみにコンサルは

オンラインで受けています。

 

 

オンライン、便利ですね〜

 

 

私は以前からオンラインで

仕事をしていましたが、

 

コロナ禍を機に

対面からオンラインに

移行された方が多いですね。

 

受ける側としても

気軽にサポートを頼める、

 

そういう部分は

いい時代になりました^^

 

 

 

 

さて、話は戻ります。

 

 

前回は「やりたいことをやる」を

阻む3つの要因についてお話しました。

 

 

こちらです。

 

下矢印 下矢印 下矢印
 

1・やり方をしらない



2・完璧主義


3・成功を阻む心理的要因


 



これは起業だけでなく、

新しいことを始めるでも

同じなんですね。

 


特に、

3の成功を阻む心理的要因
を

もっていると

 

 

せっかくがんばってきたのに

途中で投げ出してしまったり

 

もう少しのところでやめてしまう、

 

といったことを

 

1度2度ではなく、

何度も繰り返すことになります。

 


はたから見れば

絶対にうまくいくような

才能や経験を持っていたとしても

この心理的要因を持っていると

なぜかうまくいく手前で
やめてしまうのです(T T)

 

 

 

そんな恐ろしい?心の要因ですが

 

口語の精神分析と呼ばれる

心理学の交流分析では

これを「禁止令」と呼んでいます。

 

 

 

禁止令とは

心理学者エリック・バーン博士により

開発された自己分析法で、

 

文字通り

 

「〇〇してはいけない」という

禁止の命令のことです。

 

 

 

 

禁止令の成り立ちは

 

幼いころに親や養育者から

否定的な言動(禁止)を

繰り返し受けたことで、

 

子どもがその思考や行動を

自らに禁止してしまったものといいます。

 

 

 

そういえば、以前こんな方に

お会いしたことがあります。

 

 

その方、Mさんは

長い間援助職をしていて

能力も学歴もあり

 

カウンセラーの

資格も持っていました。

 

 

しかし10年以上がんばっても

カウンセリングで起業できず

 

契約社員をしながら

生活していました。

 

 

もう少し詳しく伺うと

 

今までに何人もの

コンサルタントをつけて

起業塾に参加してきたそうです。

 

 

けれど、

ことごとく相手を信頼できず

 

自分には合わない、

能力が低い方だったと

おっしゃっていました。

 

 

 

実は、私はご相談を伺っていて

 

「ことごとく」とか、

 

「やっぱり」

「いつも」

「でも(が3回)」

 

が聴こえてきたときには

より丁寧にアンテナを立てています。

 

 

禁止令があるサインだからです。

 

 

 

さて、Mさんは結局、

 

私の元で

コンサルティングではなく

 

禁止令を解除する

セッションを受けました。



具体的には

・感情処理

・禁止令の解除

・認知の見直し

 

をしていったのです。

 

 

そして、今、Mさんは

ご自分のペースで着々と

カウンセリングの

プログラムを作っているようです。

 

 

 

 

 

 

禁止令が軽くなったのでしょう。

 

目の前の相手と戦うことに

エネルギーをかけるのをやめて、

ご自分のことをし始めました。

 

 

 

そんなMさんが

持っていた禁止令、それは

 

 

「成し遂げるな」です。

 

 

 

「成し遂げるな」ってどういうこと?

 

 

ちなみに

「成し遂げるな」を持つ人の

特徴を参照してください。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

・物つくりなどのクリエイティブなことが好き

 

・次から次にやりたいことが出てくる

 

・最後までやり遂げないことが多い

 

・周りから、中途半端、飽きっぽいといわれる

 

・料理もちょっと残したり、

 掃除も最後までやらない(無意識に)
 

※あくまで参考例です。個人差があります。

 

 

 

いかがですか?

 

きっとあなたの周りにも

いらっしゃるのではないでしょうか。

 

 

禁止令というと

ちょっとネガティブに聴こえるかも

しれませんね。

 

 

そして、

人はみな禁止令を持っていると

いわれています。

 

だから、

 

「成し遂げるな」を

持っていても珍しいことでは

ないのです。

 

 

 

 

Mさんもそうでした。

 

才能と実績、そしてなにより

形にしたいという思いがあるのです。

 

 

でも、続けられない、決められない。

 

 

 

ご本人は気づいていないところで、
 

もう一歩で成功する、

という手前で
必ずやめてしまう。

 

 

 

 

では、

 

なぜ「成し遂げるな」が

発動してしまうのでしょうか?

 

 

 

禁止令とはおおむね、

子ども時代に

無意識に選択をしています。

 

 

 

Mさんの場合は

 

なんでもかんでも

先回りしてやってしまう

教育熱心で厳しいお母さんと

 

父親不在の家庭で

育ってきました。

 

 

80点をとって帰ってきても

 

「80点なの・・・」

 

 

できたことは

認めてくれない。

 

できないところに

着目される。

 

 

そして、

自分でしたいと思ったことや

選んだことは反対される。

 

 

 

 

 

そういう家庭で育つと

 

その人の中で

知らず知らずのうちに

年長者との関係とは圧であり、

 

緊張と支配を伴うもの

というイメージを持ってしまいやすい。

 

 

そうなると、

知らないことがあったときに

目上の人に教えを請うのが

とてもしんどくなりますよね。

 

 

 

 

Mさん、言ってました。

 

 

「あなたどうしたい?

 

 なんて、母から一度も

 聞かれたことはなかったです。」

 

 

意見を尊重されず

正しさを押し付けられ、

 

できていないことにばかり

着目される子ども時代。

 

 

そういう土壌のもとで

「成し遂げるな」

は育っていきます。

 

 

 

 

私たちは子ども時代はもとより、

 

大人になっても、


自分がしたいことをして、

何かを成し遂げたときに

 

一緒に喜んでくれる人が必要です。

 


どちらにしても
自分がやりたいことをやること。

 

 

それがとっても大事なんですねニコニコラブラブ

 

 

 

禁止令には

他にもたくさんありますので、

また紹介していけたらと思います。

 

 


 

 

 

 

ベル家族連鎖を解消する無料メールセミナー

 

・なんで私はこんなに自信がないんだろう・・・

 

・なんで子どもを叱りすぎてしまうんだろう・・・

 

・なんで私はこんなに生きづらいんだろう・・・

 

悩む5500人以上の女性が変化した内容です。

 

  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

 

     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

家族連鎖 無料

 

各地で雨、たいへんですよね・・

 

我が家では午前11時に

スマホの警報が鳴り響きました。

 

 

びっくりしたー!

 

こういうの、

昨年の台風のとき以来かな。

 

山際に住んでいる方は

お気をつけてくださいね。
 

 

 

さて、今日は

 

通常メルマガで

お届けしている記事を

加筆して書いています。

 

コーチやセラピスト、

カウンセラーなどの

 

ひとり起業と呼ばれる

ビジネスのお話です^^

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

【目標を成し遂げることができない3つの理由】


私はコーチ業17年目となり、

 

その間、マーケティングの
手法について、
ずっと周囲を観察してきました。

 


それにより、仕事にならない、

 

つまり

収益をあげられないコーチ、

カウンセラー、セラピストの方には

3つのパターンが
あることに気づいたのです。



 

 

シビアな話ですが、

 

起業だけではなくて、
新しいことにトライする際、


この3つが
足を止める要因となるようです。


なので、
 

覚えておいていただくと
役に立つかもしれないと思って書いています^^

 

 

 

では、さっそく。


その3つとは、こちらです。

 

下矢印 下矢印 下矢印
 

1・やり方をしらない



2・完璧主義


3・成功を阻む心理的要因


 



このうちの1つ、

または3つがあると

なかなか進むことが

できないのですが・・・


ここで

 

「やり方を知らない」

 

って当然じゃない?

 

と思う方がいるかもしれません。

 

 

そうですよね。

 

知らなければできない。

 

 

当然です。

 

 

 

ところが、当たり前ではない。

 

 

やり方を知らないことを

知らない人はいるんです。

 

 

たとえば、こんな感じ。

 

正しいやり方を知らない。

 ↓

自分で目見当をつけて

いろいろやる。

 ↓

でも、うまくいかない。

 ↓

疲弊してやめる。

 

(これ、過去の私にもあった傾向です^^;)

 

 

 

カウンセリングや

コーチングの技術と

 

それをビジネスに乗せる

技術は別物。

 

 

 

だから知らなければ

学ぶ必要がある。



実際にうまくいっている人は
ちょっとしたコツの
積み重ねをしています。

 

そのコツさえわかれば、
自分でも、

できるようになるのです。




 

 

 

次に、


2つめの完璧主義ですが、
こちらも多いです(><)


ちなみに完璧主義とは、

 

万全を期すために努力し、

過度に高い目標基準を設定し、

 

自分に厳しい自己評価を課し、

 

他人からの評価を気にする

性格を特徴とする人のこと


(wik参照)

とあります。

 

 

つまり、

 

ちゃんとしようとする

 

人ですね。

 

(ってざっくり)

 

 

 

ところが、

なんでもそうですが、


物事を始めるときは
足りないものがたくさんある。


実績、

経験値、

人脈、

ビジネススキルなどなど、


最初は基本、全部足りないの。


最初からある人なんて、ほぼいない。


だから、やりながら揃えていくんです。

 

 

ところが、

完璧主義が強いと


納得のいくサービスができるまで
動けなかったり

1回トライしただけで

やめてしまうことが多いんですね(><)

 

本当は、偉い人が言ってた



やってみせ、言って聞かせて、
させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ.

 

 

 

これを自分が

自分にしてあげる必要があるわけで。

 

 

そうせずに、
いくら学びを深めても

 

いくら試行錯誤して

計画を練ったとしても

アウトプットしなければ
経験にはなりません。

 

 

 

だからクライアントさんには

6割できたら進みましょう!

 

と言っております^^








そして、最後に3つめの

 

”
成功を阻む心理的要因"

ですが、

途中でやめてしまったり
くじけてしまう方の中には

ある心理的要因を
持っていることが少なくないです。


はたから見れば
絶対にうまくいく、


才能や経験を持っている、

 

なのに
この心理的要因を持っていると

なぜかうまくいく手前で
やめてしまいます。


そういったことを
なんども繰り返していたら、
自信を失ってしまいますよね(T T)



これはいったい
どういうことなの?



長くなりますので
次回に詳しくお伝えいたしますが、



もしかしたら、

あなたの周囲にも
そういった方がいらっしゃいませんか?



次回は

起業や新しいことをする際に

足を止めさせる3つの要因の
解決策も兼ねてお伝えいたしますね。

 

 

 

 

 

 

今回はメルマガから抜粋しました。

 

メルマガでは

ブログに書けないような、

 

半径1メートルの幸せ作りに

役立つセッション事例や

心理雑学について書いています^^

 

興味のある方はこちらから

ご登録ください照れ

 

あまみ悠のメールレター


 

 

 

ベル家族連鎖を解消する無料メールセミナー

 

・なんで私はこんなに自信がないんだろう・・・

 

・なんで子どもを叱りすぎてしまうんだろう・・・

 

・なんで私はこんなに生きづらいんだろう・・・

 

悩む5500人以上の女性が変化した内容です。

 

  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

 

     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

家族連鎖 無料

 

「女って損ですよね〜」


これ、昔々、
私がクライアントさんから
聞いた言葉です。


その方は長男に嫁ぎ、
地域のおつきあいをしながら
子どもを育て、姑を看取りと

『嫁』の人生をまっとうされてきた方。


「自分のことは、いつも二の次でした」

とおっしゃっていました。



 女って損。


あなたはどう思いますか?



たしかに損、

男だって損だよ、

いや得していると思うよ?




いろんな感じ方がありますよね。



そして、この方のように
三世代が同居する家族や

地域に根ざす家庭では

家族のパワーを
年配者が握っている場合が
多いのですが、

同居していると
下の世代の夫婦には
どうにもならないことや

あけすけですが、遺産を巡って
兄弟間で問題が起きたりします。




パワーには責任が伴います。


威張るけれど
いざというときにことを
考えていないようでは

家族を混乱させる
迷惑じいさんだし、

 

(あ、失礼)

夫は可愛がるけれど
妻はのけもの扱いをするならば、

それを見ている孫から
嫌われるという痛い現実があります。

 





パワーを駆使するなら、
責任を取らなければいけません。


だから、

家族の成員がこんなふうに

ひとりでがまんを重ねていることは

家族の課題なんです。








これは政治の世界でも
家庭でも同じことですよね。



先日は東京都知事選が
ありました。


私は東京都民ではないのですが
今回の選挙は
とても興味深かったです。


知事になると
いろんな決定権を持てるそうです。



その権利を使って
東京都民の困りごとを解決したり

安全で豊かな暮らしに導くのが
知事のお仕事、

ということは、

東京の行き先はおおいに
知事にかかっているということ?


もちろん東京だけでなくて

その市町村で
誰がパワーを握っているのか

どんな使い方をしているのかが

その地域の未来を

左右していくのかもしれません。



一方で、
家族を専門的に扱う家族療法でも、

健全な家族には、
親と子の間に
適切なヒエラルキーがあり、

(つまりパワーの強弱です)

問題のある家族は
それが逆転していると考えます。


逆転するとなんらかの問題が
起こるというのです。




オセロ〜懐かしいーー




こういった話を
聞いたことがあります。


引きこもりや拒食症の
子どもがいる家庭では

子どもが
ヒエラルキーの最上位にあると
される場合があるそうです。



このヒエラルキーに
影響をもたらすのは

1.決定権
2.コントロール
3.お金
4.暴力


などの4つの側面があるのですが

適切に使う人が家族のパワーを
動かしているならば

その家庭は適切で
過ごしやすいんですね。


しかし、不適切に扱って
パワーを握る人がいるならば

その家庭には
何らかの課題が起きていくのです。



もう少し詳しく
ひとつづつ、説明しますね^^



1の決定権とは、
家族における物事の決定権は
誰が握っているのか
、です。


2のコントロールとは
族をコントロールしたり
指示を出すのはだれなのか
です。


3のお金とは
お金はどこから入り
どこへ動いているのか


そのお金を分配する人は
誰なのかということです。


そして、4の暴力とは、
家族に暴力や虐待が

あるかないか?

であり、

これはいちいち言わなくても
不適切なパワーの使い方となります。




実際はどういうことなのか?



具体例をお話ししますね。


最初の方とは別に、

以前、息子の引きこもりに悩んで
ご相談に来られた方がご
相談にいらっしゃいました。


長男である息子さんは、
大卒後に5年間、
引きこもりをしているそうです。


5年って長いですよね・・・


相当の心配と改善を
試みてきたそうです。



しかし、

子どもは一向に動かない。

何かと逆ギレして文句を言ってくる。


息子は夫と顔を合わせず、
夜は部屋に閉じこもってしまう。


夫は夫で、
「お前が躾けろ」
と助けにもならない。


そんな、どうにもならない中で、

その方は必死で、
いろんな解決方法を試みて

いろんなところに相談をしたそうです。



そうこうするうちに、

いつのまにか、
家そのものが

息子の気持ちを
波立たせないように、

壊れ物を触るように暮らす、

【息子中心】の生活となっていた。





このご家庭では
誰がパワーを握っていると

思いますか?










そう、息子さんです。




知ってか知らずなのか。

息子は引きこもることで
パワーを握ったのです。


これもパワーの逆転ですね。





 

 

問題なのは、
その流れに乗っているかぎり

引きこもりという課題が
継続していくことです。


と、ここで、

「じゃあ、引きこもりをやめさせたらいい!」

というにはあまりに短絡的。



大切なことは、

その家のパワーを
正しく働くように調整していくこと。



どうしたか?



この方の場合は

ご主人と出かけることを
オススメしました。


次回に詳しくお伝えしていきますが、

夫婦のサブスシステム
強化していったのです。



そのように、
親の代のパワーが固まっていくと、

自然と心配のあまり言っていた
小言が減っていきます。

息子さんはそれに応じるように
弟に相談して、

自分から面接に
出かけていくようになったそうです。



この方の場合は
夫婦サブシステムの再構築が
うまくいったので
問題解決につながりました。


本当によかったです^^



中には
夫婦間でお互いの原家族ルールを
持ち込んでいる場合がありますからね。


これがうまくいくルールなら
いいのですが

うまくいかないルールだと
争いどころか、
関係性が冷めたり破綻してしまいます。

 

 

今回はメルマガから抜粋しました。

 

 

メルマガでは

ブログに書けないような、

 

半径1メートルの幸せ作りに

役立つセッション事例や

心理雑学について書いています^^



今日の夜か明日には、
家族のサブシステムと
原家族ルールについて書く予定です。

 

興味のある方はこちらから

ご登録ください照れ

 

あまみ悠のメールレター


 

 

 

ベル家族連鎖を解消する無料メールセミナー

 

・なんで私はこんなに自信がないんだろう・・・

 

・なんで子どもを叱りすぎてしまうんだろう・・・

 

・なんで私はこんなに生きづらいんだろう・・・

 

悩む5500人以上の女性が変化した内容です。

 

  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

 

     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

家族連鎖 無料

 

こんにちは、あまみです。

 

ガラスのカップに映る雲。

癒されるひとときです。

 

 

癒しといえば、

以前は、体がちょっと凝ったな〜

 

と思うと、

すぐにマッサージに行っていたのですが

 

最近はとんとご無沙汰です(悲)

 

 

よく行っていた頃、

マッサージ師さんと話をしていて

気づいたことがありました。

 

 

かなり多くの人が子どものころ、

 

おばあちゃんの肩を揉んで

すごく喜ばれたという

経験をしているんです。

 

 

「それが嬉しかったので、

 仕事にしてみようかなって」

 

 

 

 

 

 

 

心理学者アドラーは、

人の幸せには

3つ必要だと説いています。

 

くだいていうと

 

ベル自分を好きになること

 

ベル人と信頼しあってつながること

 

ベル社会の役に立てること。

 

 

 

3つめの社会の役に立てることを

「貢献感」といいますが、

 

 

私たちは誰かの役に立てる、

 

誰かを喜ばせることができる、

 

により、

自分自身の中に力を感じ

 

相手の喜びを

自分の喜びとすることが

できるんですね^^

 

 

 

私がお話をした

マッサージ師さんたちは

知らず知らずのうちに

 

おばあちゃんとのあいだで

貢献感を感じ、

 

自己効力感を高めて

いたのかもしれません^^

 

 

 

しかし、

 

もしもおばあちゃんが

孫にプロレベルの技術を(笑)

求めたら、

どうなっていたでしょう?

 

 

 

きっと、

 

おばあちゃんは

 

「押しが足りない」とか

 

「そこじゃないよ、こっちだよ」と

 

イラっとしてしまうかもしれません。

 

 

そのように言わなかったとしても

態度や表情に出てしまうでしょう。

 

 

 

 

 

 

そうすると、

 

子どもは、

自分が良かれと思ってやったことが

 

相手にとってはそうではなかった、

 

むしろ迷惑だったかもしれない、

 

と感じて、やったこと自体を後悔し、

自信を失ってしまいます。

 

 

 

子どもは、(大人もそうですが)

存在そのものは完璧である命です。

 

そして、行動や知性はまだまだ未熟です。

 

 

 

未熟だから、うまくできないし

失敗もするんです。

 

 

失敗をするたびに責められていると

誰だってイヤになっちゃいますよね(^^;)

 

 


それだけではなく、

 

「あーっ、そうじゃないよ!こうするんだよ」

 

うまくできないからといって

なんでもやってあげてしまうと、

 

出来ないことや難しいこと、

苦手なことを自力で成し遂げたり、

耐えていく力が育ちません。

 

 

これをストレス耐性というのですが、

 

ストレス耐性が低いと

大人になっても不安になりやすく

 

不安を解消するための行動が、

 

・依存する

・受動攻撃をする

・反抗する

 

など、不適切な形になります。

 

 

 

上司や目上の人に教わったり

頼ることが心理的に苦手となり、

 

そうするとどうしても

何かを成し遂げることが

難しくなってしまうのです。

 

 

 

 

「かわいい子には旅をさせろ」

 

ということばがあると同時に

 

「子どもは褒めて育てよ」

 

ともいいます。

 

 

 

 

私たちは子ども時代に

 

十分に肯定され、失敗は許され、

 

なおかつ失敗しても

死なないし、

大怪我はしないという

 

見えない安全で守られる必要がある。

 

 

 

そうすることで

チャレンジをしたり、

 

人に何か良いことをしたり、

 

自分の可能性に

挑戦するという力が

育まれていきます照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベル家族連鎖を解消する無料メールセミナー

 

・なんで私はこんなに自信がないんだろう・・・

 

・なんで子どもを叱りすぎてしまうんだろう・・・

 

・なんで私はこんなに生きづらいんだろう・・・

 

悩む5500人以上の女性が変化した内容です。

 

  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

 

     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

家族連鎖 無料

 

 

 

 


あまみ悠のライフコーチング

大人女性のライフコーチング。 お悩み、不安、迷い、問題を解消します。

飲食店経営、占い師、コーチ歴17年目の
経験と直観を使って あなたの目標達成、
自己実現を全力でサポートします。

東京、神奈川、千葉、埼玉、北海道、大阪、兵庫、奈良、京都、岡山、広島、鳥取、香川、愛媛、高知、徳島、福岡、宮崎、富山、石川、静岡、和歌山、茨城、愛知、長野、福井、栃木、宮城、青森、秋田、群馬など全国各地、オーストラリア、アメリカ、香港、インドネシアからもお申込みいただいています。

※ただいま個人セッション及び
コンサルの継続サポートは満席です。

空きが出た際にはこちらでご案内しています。
 

家をスッキリと断捨離すべく、

絶賛お片付け中です。

 

 


先日は天袋を片付けた際に


45ℓ袋を

7つを処分しました!

 

 

我ながら、

びっくり~!

 

 

天袋だけでゴミ袋7つ・・・・

 

むしろ、自分の収納能力に

驚きましたよ。ホントに!!

 

 

そして、

 

おとといから押し入れの

整理に取りかかりました。

 

 

今回は6つ(のゴミ袋)です!

 

 

そのうち2つは娘のゴミで、

 

私のやっていることを見て、

 

彼女も自分の部屋を

掃除しはじめたのです。

 

 

つられる・・・てありますよね(笑)

 

 

 

 

 

実は、今回の大掃除の目的、

 

ちょっと

早いかもしれないけれど・・・

 

終活の意味がありました。

 

 

 

押し入れの中にしまってある
アルバムもデジタル化して

 

家族が見やすいように

残してあげたいと思いましたが

 

これがいちばん時間かかるかも・・・

 

 

なので、最後にすることにしました。 

 

 

それでもチラチラ見た中に

小学校(私の!)通信簿を発見!

 

 

それを見ながら

あることに気づいた私は

言葉を失いました・・・・

 

 

 

それは小学二年生の際の

担任からのメッセージ

 

そこにはこう書いてありました。

 

 

 

 

 

このころの私は

月に一度は熱を出して寝込み、

 

吃音で人と話せず、

 

自信がもてず引っ込み思案。

 

だからこのように

書いてあることに違和感は・・・・

 

 

 

 

ありました。

 

 

というより、

 

驚愕しました。

 

 

 

実は、

この先生のクラスだった

小学二年生が

 

私の学校生活の中で

もっともつらい時期でした。

 

 

なぜならば、

いじめにあっていたからです。

 

 

水着の着替え中に

男の子たちに囲まれて

とても怖かった・・・

 

ランドセルを

無理やりとられて投げられて、

本当にイヤだった・・・

 

突き飛ばされたり、

 

「ブース」「バーカ」と言われて

 

 

なんでこんなに

イヤなことばかりするんだろう、

 

なんで、みんな

見ているのに見ないふり

してるんだろう・・・

 

 

学校に行くと

イヤなことばかり。

 

 

 

 

 

 

 

そして毎日のように

泣いて帰宅する私に

 

母が言ったのは

 

「やり返してこい!」

 

 

 

私の家は「泣いてはいけない」家。

 

 

星飛雄馬の父のような

母でした。

 

 

この担任の先生には

いじめについて相談した

覚えはありませんが、

 

男の子たちが怖くて

クラスに入れなかったので、

 

いつも廊下で

先生がくるのを待って

一緒に入っていきました。

 

 

私は背が高くて

優しい先生が

大好きだったのです。

 

 

 

しかし、今回、

通信簿を見たことにより、

 

あの先生は

無力な大人だったのだ、

 

という事実に気づいてしまいました。

 

 

 

無力な大人とは

いじめを見つけられない、

 

もしくは

いじめに気づいていても

十分な対処をしてくれない

大人を指します。

 

(「いじめで受ける心の傷とその対処法

  -その時大人はどうするか?」のP 22参照)

 

 

どちらにしても、

 

当時の親や先生など、

私の周囲の大人は

 

ことの重大さを軽視または

無視していたのです。

 

 

 

いじめは暴力です。

 

 

どんな理由があるにせよ、

いじめる方が悪いのです。

 

 

そして、もしも子どもが

 

「いじめはいけない」という

知性的な判断ができずに

いじめを行なっている場合、

 

周囲の大人が止める必要があります。

 

 

 

そうしないでいるならば、

 

その暴力は子どもの心に

大きな傷を作ってしまいます。

 

いじめをする側は

やってはいけないことだと

学べないまま成長してしまいます。

 

 

 

私の担任はそのことを

知っていたのか、知らなかったのか・・・

 

 

 

そういう中で必死に生き抜いた

子ども時代の自分を思い、涙が出ました。

 

 

 

繰り返しますが、いじめは暴力です。

 

 

暴力は人の心に

 

所属感を失う、

 

集団の中で疎外感を感じる、

 

他人を信頼できなくなる、

 

怒りを感じられなくなる、

 

消えてしまいたい感覚になるなど、

 

などの負の影響を与えます。

 

 

 

本来ならのびのびと元気に

過ごせたはずの

学校生活や友人関係を失い、


大人になってからは
人間関係や仕事で

生きづらさを感じるようになる、

 

 

それがたとえ

20年30年と前に起きたことでも・・・

 

 

 

だから、もしも、あなたが

 

自分が

いじめにあったことがあり

それをどこかで恥じていたり

 

自分も悪かったと

感じているなら

 

それは間違いだと知ってください。

 

 

あなたは悪くなかった。

 

 

悪くないんです。

 

 

 

理由はどうあれ、

いじめる方が完璧に悪い。

 

 

 

そして自分の子どもが

いじめにあっていたり

なにかおかしいなと感じるなら

こちらの本を読んでみてください。




https://www.iryo.co.jp/product/106/

 

 

いじめ被害に遭っている子どもを

いかに早く発見するか、

 

いじめ被害がその子どもの

心の傷にならないようにするために、

 

どのような態度で接し、
どのような言葉を掛けてあげればよいのか。

 

 

心理カウンセラーのくらなり先生が

 

いじめの被害で傷ついた子どもや

その親たちと面談をしてきた

ハウツウをまとめた内容です。

 

 

<目次抜粋>

第1章 いじめとは何か?

1.いじめとは何か?
2.いじめはどれくらいあるのか?
3.いじめの今と昔

 

2章 いじめを受ける側に問題はあるのか?

 

3章 いじめで受ける心の傷

1.いじめを受けると性格が変わる
2.いじめが与える性格の変化

 

4章 なぜ親に相談しないのか?

 

5章 いじめのサイン

 

6章 そのとき、大人はどう対応するのか?

1.大人が取ってはいけない態度、言ってはいけない言葉
2.いじめ被害を相談されたとき、大人が取るべき態度

 

 

また、自分の子どもが

いじめをしているのでは・・・

 

と思う方も、

この本を読んでみてください。

 

 

いじめをする子どもには

いじめをしてしまう理由があります。

 

それをほおっておいたり

隠してしまえば、

 

子どものSOSを聞くことは

できなくなるから。

 

 

 

今日は、

 

家のお掃除で見つかった

通信簿から感じたことを

 

同じような思いをした方に

向けて書いてみました。

 

 

いじめられたのは

あなたのせいではない。

 

これを何度も

言い続けたいと思います。

 

 

いじめを受けている

子どもを守るのは

周囲の大人の役目なんです。

 

 

 

 

 

 

ベル家族連鎖を解消する無料メールセミナー

 

・なんで私はこんなに自信がないんだろう・・・

 

・なんで子どもを叱りすぎてしまうんだろう・・・

 

・なんで私はこんなに生きづらいんだろう・・・

 

悩む5500人以上の女性が変化した内容です。

 

  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

 

     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

家族連鎖 無料

 

 

 

 


あまみ悠のライフコーチング

大人女性のライフコーチング。 お悩み、不安、迷い、問題を解消します。

飲食店経営、占い師、コーチ歴17年目の
経験と直観を使って あなたの目標達成、
自己実現を全力でサポートします。

東京、神奈川、千葉、埼玉、北海道、大阪、兵庫、奈良、京都、岡山、広島、鳥取、香川、愛媛、高知、徳島、福岡、宮崎、富山、石川、静岡、和歌山、茨城、愛知、長野、福井、栃木、宮城、青森、秋田、群馬など全国各地、オーストラリア、アメリカ、香港、インドネシアからもお申込みいただいています。

※ただいま個人セッション及び
コンサルの継続サポートは満席です。

空きが出た際にはこちらでご案内しています。
 

「原家族」という言い方があります。


 

 

大人になるまで自分が暮らし、

育った家族のことです。

 


原家族の影響は

 

人との関わり方や

人生の捉え方に大きな影響を

もたらすので、

 

カウンセリングでは

原家族のことを家系図(ジェノグラム)を

用いて扱うことがあります。

 

 

特に家族のお悩みの場合は

今の家族を見るよりも

 

自分の「原家族」を見るほうが

問題解決の糸口が見えやすいのです。

 

なのでセッションでは

クライアントの家族について

伺うことがあります。

 

 

 

例えば、

 

夫がいつもイライラして

威張る、怒鳴ることに

ストレスを感じている方の

原家族を伺うと、

 

 

そこには、

 

何かの理由で機嫌が悪い父親や

 

父親が周囲から軽く扱われたり

バカにされている様子が

見え隠れしています。

 

 

一方で現在といえば、

 

夫の不機嫌にはいろんな理由が

あるかもしれないのですが

 

その方にとっては

 

夫の不機嫌な表情を見るだけで

いいようにない不快感が湧いてくる、

 

ということがあります。

 

 

そうなると、

 

夫の気持ちを聞く前に、

その表情だけで

 

「どうせ、私のことは

 大切など思っていないんだろう」

 

と感じてしまうのです。

 

 

 

さらに、夫に対して

非難めいた言葉をいってしまい、

 

売り言葉に買い言葉の

ケンカになっています。


 

事実を確認する前に

感情論になり、

 

もう、わかりあえないと、

 

別居や離婚を望む

レベルになってしまうのです。

 

 

このように

 

理屈ではわかっているけれど

うまくいかない人間関係には

 

原家族の課題が

横たわっていることが多いようです。

 

 

 

原家族の影響は

とても大切なことですので、

 

また書いていきますね。

 

 

 

 

 

 

 

ベル家族連鎖を解消する無料メールセミナー

 

・なんで私はこんなに自信がないんだろう・・・

 

・なんで子どもを叱りすぎてしまうんだろう・・・

 

・なんで私はこんなに生きづらいんだろう・・・

 

悩む5500人以上の女性が変化した内容です。

 

  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

 

     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

家族連鎖 無料

 

 

 

 


あまみ悠のライフコーチング

大人女性のライフコーチング。 お悩み、不安、迷い、問題を解消します。

飲食店経営、占い師、コーチ歴17年目の
経験と直観を使って あなたの目標達成、
自己実現を全力でサポートします。

東京、神奈川、千葉、埼玉、北海道、大阪、兵庫、奈良、京都、岡山、広島、鳥取、香川、愛媛、高知、徳島、福岡、宮崎、富山、石川、静岡、和歌山、茨城、愛知、長野、福井、栃木、宮城、青森、秋田、群馬など全国各地、オーストラリア、アメリカ、香港、インドネシアからもお申込みいただいています。

※ただいま個人セッション及び
コンサルの継続サポートは満席です。

空きが出た際にはこちらでご案内しています。
 

 

 

 

この図は

アダルトチャイルドや共依存、

依存症ケアの専門家である

 

水澤都加佐先生から

教えていただいたことを

元に私が作りました。

 

 

子どもが幸せな大人に

育つために必要な4つの礎です。

 

 

これは

大人になってからも

必要ですが、

 

特に3歳までの間に

この4つがあるとないでは

 

その子の社会を見る目や、

 

人との関わり方に

大きな違いがあります。

 

 

4つの礎とは?

 

日本人として生まれた

私たちには

量や質の違いはあるとはいえ、

衣食住があり、

 

医療が不足することは

マレなのですが

 

それでも、

必要なものが足りなければ

 

精神的、または肉体的に

健康な状態を保つのは難しいものです。

 

 

そして、ひんぱんな接触とは

 

髪を撫ぜたり、肩を抱いたり

ハグしたりなど、

 

言葉以外で共感や愛情、そして

思いやりを示す行為ですが、

 

これがないと、

精神的にも肉体的にも

充足できず、

 

不安感や不足感にさいなまされて

しまうかもしれません。

 

 

さらに無条件の愛とは

 

何ができるから、

何ができないから

愛される愛されないという

ことはなく、

 

失敗しても成功しても

何をしても関係なく

 

あなたそのものを

大切に思っているよ、

 

という暗黙、

または言動で現れる

親から子への愛情です。

 

 

無条件だから

なんでも許すとか

受け入れることとは違うんですね。

 

 

なぜならば、

 

子どもは

失敗を繰り返して

成長する生き物です。

 

知性と理性が大人のようには

育っていませんから、

 

道で転んで怪我をしたり

 

食べてはいけないものを

食べてお腹を壊したり

 

道路に飛び込んだりと、

子どもによっては

命の危険につながることを

する場合もあります。

 

そんなときは

止めたり叱ったりしないと

いけません。

 

 

とはいえ、

 

その失敗をするたびに

厳しく叱ったり

ダメ出しをしていくだけで

 

愛情が伝わっていなければ

 

子どもは失敗することを

自体を恐れるようになりますし、

 

自分はダメなんだという

誤解をしてしまいます。

 

なので、無条件の愛の伝達と

ひんぱんな接触が大切なのです。

 

 

最後に家族の安全性ですが

 

家族、家庭にいて

安心していられない場合

 

私たちは環境に適応するために

無意識に努力をするようになります。

 

つまり、

 

本来の自分ではない、

環境に順応する自分を

作り出すわけです。

 

 

思ったことを言うたびに

叱られて怖い思いをする場合

 

何も言わないことで

嫌な思いを避けるように

なるかもしれませんし、

 

家族の顔色をよく見て

ご機嫌をとりながら

自分の言い分をとおすという

方法を学ぶかもしれません。

 

 

それらは

本来の自分とは違う自分ですので、

 

その自分で認められたり

受け入れられても

 

心の底からの喜びや

親密感は得られない

ということがあります。

 

 

 

家庭に必要なものとは
 

家庭とは、


素の自分を出しても

傷つかない、


安心できる場所である、

 

そんな必要があります。



家庭にいて安心できない、
安全ではないということは

人間にとって
ものすごくダメージが

大きいのです。



安心できないのは
DVや虐待だけではありません。


言葉による非難や否定、

過度な支配や干渉も
家庭の安心安全を奪ってしまいます。



このように原家族において

必要なものがあったのか、

そうでなかったのかを見直すことで

 

私たちはいろんなものを

得ることができます。


生きづらさや自信のなさで

自分が悪いからと自己責めしたり、

 

親を救えなかったと

心の深いところで悲しんでいる

方にとっては

 

「自分は悪くなかったのだ」

 

という解放をもたらす機会になります。

 

 

また、

 

無条件の愛について、

もう一歩踏み込んだ自己成長の

きっかけにもなります。

 

 

子育ての指針がなかったり

良いモデルを持たないままに

育児をする方にとっては

 

何をすべきで

何をすべきではないのか

 

というガイドラインになる

感じています。

 

 

私は家族連鎖というものの

枠組みの一つとして

 

この4つの礎をガイドラインに

しているのですが、


私たちが安心して
幸せに暮らすために

次の世代が
健やかな大人になるために

とても大切なことだと思うので、

ここで紹介させていただきました。

 

 

 

 

子どもが自由に、自信をもって

自分らしい人生を築く大人になるために。

 

お母さんが笑顔でいられますように。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

ベル家族連鎖を解消する無料メールセミナー

 

・なんで私はこんなに自信がないんだろう・・・

 

・なんで子どもを叱りすぎてしまうんだろう・・・

 

・なんで私はこんなに生きづらいんだろう・・・

 

悩む5500人以上の女性が変化した内容です。

 

  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

 

     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

家族連鎖 無料

 

 

 

 

 

 

 

 


あまみ悠のライフコーチング

大人女性のライフコーチング。 お悩み、不安、迷い、問題を解消します。

飲食店経営、占い師、コーチ歴17年目の
経験と直観を使って あなたの目標達成、
自己実現を全力でサポートします。

東京、神奈川、千葉、埼玉、北海道、大阪、兵庫、奈良、京都、岡山、広島、鳥取、香川、愛媛、高知、徳島、福岡、宮崎、富山、石川、静岡、和歌山、茨城、愛知、長野、福井、栃木、宮城、青森、秋田、群馬など全国各地、オーストラリア、アメリカ、香港、インドネシアからもお申込みいただいています。

※ただいま個人セッション及び
コンサルの継続サポートは満席です。

空きが出た際にはこちらでご案内しています。
 

 

雨上がりの晴れ間は美しいですね。

 

 

さて、

 

今日は『聴き上手』になるために

知っておきたいポイント、

 

についてお話ししていこうと思います。

 

 

 

ズバリ、

 

『聴き上手』になるために
知っておきたいポイントとは・・・

 

 

 

1.否定しない

 

2.(自説を言うために)遮らない

 

3.相手が話しやすい雰囲気を心がける

 

 

この3つです^^

 

 

この3つを意識するだけで

聴く力は格段にあがります。

 

 

やってみてくださいね(^ー^)

 

 

 

 

 

さて、ここからは

 

私が以前に「聴き上手」に

救われた実話を

書いてみたいと思います 滝汗

 

 

もしかしたら、

同じような思いをした方も

いるんじゃないかなと思って

書いています。

 

 

 

 

 

と・・・

 

あなたは,

医者でイヤな思いを

したことはありますか?

 

 

誤診や薬の間違え・・・

 

先生のモラハラ発言・・・

 

きつい看護師さん・・・

 

 

どんな仕事でもそうですが

 

間違えたり

うまくできないときは

ありますよね。

 

 

ですが、

 

こと医者となると

命がダイレクトに

関係しているからでしょうか?

 

 

とても繊細に捉えてしまう

自分がいるようです。

 

 

というのも、

かなり前のことですが

 

私は病院の『患者相談室』に

出向いたことがあるんです。

 

 

『患者相談室』とは

大きな病院なら備えている

 

患者さんのさまざまな相談を

聞く場所。

 

 

治療費のことや、

 

先生や看護師さんに

直接言いづらいことなどを

 

相談にのってくれる場所です。

 

 

 

というのも、

 

当時、私は

自分の担当医が苦手だったのです。

 

 

どう苦手なのか?



ことばの使い方に
ぎょっとしてしまうからです。
 

たくさんぎょっとしたのですが

その中のひとつには

こんなことがありました。

 

 

私が検査の結果を聞きに

診察室に入るなり、
 
『そろそろ、
 がんになる年だから
 検査しましょう!』
 


結果、その前の検査は

つづがなくOKだったのですが


このときは

もうダメかもと思いました。

 

日本人の2人に1人は

がんになる時代と

いわれている昨今、

 

心の中で、

いきなりそういう?
 
という驚きと同時に

 


 

ヤバい!
 

ヘンな暗示に

かかっちゃいそう
 

という危機感が持ち上がったのです。

 

 

 

というのも

 

(がんになる年)

 

というくくりで言われると

そうかもと思ってしまう。

 

 

 

他にも、

先生と話していると

 

まるで私の健康のことを

科学の実験のように

語っているように感じられ、

 

病院にいくと

不安とストレスを持って

帰ってくることが多かったです。

 

 

ですが、こんなふうに

最初は思っていました。

 

 

ねえ、

 
先生はカウンセラーじゃないよね、

 

医者は医者の仕事を

してくださったらいいのだから、

 

そこまで期待すべき

じゃないんじゃない?

 

 

 

なので、行くときはいつも、

 

先生の言葉にグサッグサッと
傷つかないように、

 

気持ち、姿勢、表情を強くして
 

心のバウンダリーを

強い壁にしていました!


 

 

 

なので、
スリリングな診察でしたが…
 

あることをきっかけに

 

私はがまんすることを

スッパリやめることができたのです・・・

 

 

 

 

そのあることとは、

 
見知らぬおばあさんの

一言が発端でした。

 


 
その日もいつものように
待合室で待っていると
 
診察室から出てきたおばあさんが
連れの女性に大きな声で
愚痴りはじめたのです。


 
 
『もう、先生には

 ホント悩まされるわ〜


 すぐにでも切るような

 言い方をされて、
 ゆうべは眠れなかった〜 

 ほんまに〜〜〜〜』
 

 
 

 

その言動から察するに


前回の診察でなにか

ショックなことを言われて、

 

昨晩はソワソワして

眠れなかったようです。

 

 

そして、

 
今日の診察で切らずに済むことが

分かって、ホッとした…..

 


ということの様子。
 
 
 

 

 

 


それを聴いた私は・・・・

 

 
おばあさんと

握手したい衝動に

駆られました(笑)
 



なんだ、

 

イヤな思いをしているのは

私だけじゃないんだ。

 

 

 

そんなふうに

自分の不安やイヤな気持ちを

受け入れたのです。

 

 



一方で、現実問題としては

先生に


『そういう言い方をしないでください』
 

と言ったとしても、

私のほうがややこしい

患者扱いになる可能性があります。

 

 

 

また、裁判する、

訴えるというほど

 

傷ついたり、傷つけられた

という感じはありません。

 

 

ならば・・・
 
 
どうしたらいいんだろう?
 
 

 

そこで調べたときに知ったのが
 『患者相談室』の存在でした。

 

 

 


よし、行ってみよう!

 
 

 

そこで私は、


同じ病院内でなかなか言い難い

担当医への不満を

打ち明けることができました。

 

 

 

相談員の女性がとても

穏やかに寄り添って話を聴いて

くださったからです。

 

 

相談員さんは

否定することなく、

途中でさえぎることなく

最後まで聴いてくださって、

 

 
そのうえで
 
・私がどうしたいのか、

 

を引き出してくれ、


・病院としてできることは何か
 
を教えてくれました。

 

 

なおかつ相談内容の

守秘義務についても

確認してくれたのです。

 

 

 

 

今でもあの日の帰り道を

思い出します。

 

 

 

たしか秋だったかな。

 

空は晴れているんだけど、

心なしか寒い風が吹いていて、

 

歩きながら、

私は泣きたい気持ちになって

いることに気づきました。

 

 

 

 

そうか・・・・

 

 

私、がんという言葉が

 

本当に怖かったんだ・・・


 

 

 

本当は泣きたいほど

怖かったのです。

 

 

心の準備もなく

当然のように検査を勧められて

本当に困ってしまったのです。

 

 

 

でも、それを

 

子供じゃあるまいし

 

とがまんさせた。

 

 

丁寧に聴いてもらえて

安心したからか、

 

そんなことにも気づきました。

 

 
 


決して悪い先生では

なかったです。

 

 

でも、

 

ちょっと、

 

モラハラ傾向高いのかも?(^^;)

 

 

 

なによりも、

 

ことばのダメージに

身構えること自体が


私にとっては
かなりのストレスでした。

 

 

結局、

 

先生を変えてもらって

ことなきを得ましたが

 

今でも病院にいくのに

そんな想いはしたくないなぁと

感じています。

 

 

 

 

 

 

 

こんなふうに

しんどい思い出ではありますが

 

 

ちゃんと

話を聴いてもらえることで

 

自分の内側とつながって

 

どうしたいのかがわかる、

 

身をもって体験した事件?でした。

 

 

 

ということで、

 

『聴き上手』になるために
知っておきたい3つのポイントは

 


1.否定しない

2.(自説を言うために)遮らない

3.相手が話しやすい雰囲気を心がける


です!

 

 

意識してみてくださいね^^

 

 

 

 

 

 

 

 

ガクアジサイが好きですドキドキ

 

 


あまみ悠のライフコーチング

大人女性のライフコーチング。 お悩み、不安、迷い、問題を解消します。

飲食店経営、占い師、コーチ歴17年目の
経験と直観を使って あなたの目標達成、
自己実現を全力でサポートします。

東京、神奈川、千葉、埼玉、北海道、大阪、兵庫、奈良、京都、岡山、広島、鳥取、香川、愛媛、高知、徳島、福岡、宮崎、富山、石川、静岡、和歌山、茨城、愛知、長野、福井、栃木、宮城、青森、秋田、群馬など全国各地、オーストラリア、アメリカ、香港、インドネシアからもお申込みいただいています。

※ただいま個人セッション及び
コンサルの継続サポートは満席です。

空きが出た際にはこちらでご案内しています。