※書いている途中で気づきました。今日のは途中からひたすら自分の腹が立った話です。
一般化させる文章修正が行えません。だからと言って、出すのを止める気もありません。
申し訳ありませんが、愚痴を見せられるのが嫌な方は、今日はお帰り下さいませ_(._.)_
明日はまた違うことを書くと思いますので、またおいでくだされ。
コミュニケーション、顔を突き合わせていても、難しいものです。
感情を想像できる声も聞こえない、
更にどんな状況で読むのかわからない、
ナイナイ尽くしのコミュニケーションです。
仕事の文章ではこんなこと起きないんですよ。
どんなに丁寧に「恐縮ですが・・」「何卒・・・」と書いても、
所詮は要件のみ。
感情が入っているような文章でも、あくまで形式。
形式を守ることが、互いの摩擦を必要最小限に留めてくれる。
ところが、個人的なメールやSNSに返事やコメントを書くとなると、
いろいろ起きるわけです。
よりによって、微妙な距離の人とね。
私はこうしてるっていうのを書くけれど、みんなそれぞれのやり方があると思うの。
ただ、こういう付き合いで、とても心を痛めてる人がいるから、
「こんなやり方も(極端だけど)あるんだなー、少しは生きやすくなるのかなー」って
感じてもらえればいいなって。
とっても仲が良い人との行き違いなら、返事のコメント書くときに、
「~書いてあったけど、こういう意味でとらえてしまった・・」と書いたり、
ストレートに「これはどういう意図なのか?」と聞いてしまうとか。
「少しでも誤解があるなら解きたい」ことを全面に出して、
話すこともできるわけで。
たいがい、省略されている言葉の捉え方が違ったりとか、
もう一度丁寧に書いたら、すぐに分かり合えるようなことで、
互いに、文章は省略してはいけないところがあるねー、で済むの。
逆に、全然親しくない人で、
今後もご挨拶以上の関係にならないだろうと考えてる人だったら、
「ありがとうございます」書いて終わり。FBだったら、いいね!押して終了。
それでもなんやかんやと入ってこようとしたら、ブロック(ミュート)決定。
余裕があれば、メールアドレスでもアカウントでも新規に取ってもいい。
大変なのは、親しい親しくないにかかわらず、今後のこと考えたら無碍にはできない人。
上司とか先輩とか、あと、家族、親戚関係とか。
ブロックもミュートもするわけにはいかない人たちね。
(気づかれると厄介なことになるものね)
丁寧にコメント入れてくれるのね、そういう人って。
だから、ただ「ありがとうございます」だけじゃなくて、
「あなたのお蔭で~」とか「新たにこんなことが分かりましたー」とか、
一応書いておくじゃない。
(本気で感謝しているときは、文章だって長くなるし、何たって文章の『熱』が違うよん)
裏は「もう十分なんで、ここから先に入ってこないでね」なんだけれど。
この先のことも考えるから、ソフトランディングできるように書くじゃない。
そうすると、また返事くれるのね。
さらりと、「(あなたにはできないだろうけれど)自分はできる」
「こういうことは当然のこととしてわきまえておくべき」という
ニュアンスのマウンティングしてくる。
正論って、人を傷つけんだよ。
「こちらこそありがとうございます」「お役に立ててうれしいです」という返事すれば、
どちらにとっても良い感じで終われるのにさ。
私はそういう人と距離を置くとか、会わないとか、とにかく頭の中から存在を消す。
あまりにも腹が立つ時は、抗議文書いたり、顔突き合せてガンガンに言いまくったり、
逆に完全無視したり。子供じみた方法は承知の上、ただしやり口は大人として徹底的に。
誰に対しても良い人でいる気はない。そこははっきりとさせないと。
ストレスで倒れても、その人たち何にもしてくれないからね。
もちろん、気持ちが落ち着けば、そういう人は反面教師でもあるから、
自分の内省に使う材料として利用させていただきます。
また、このようにブログのネタとして(*^-^*)
タダでなんか起きやせんよ。
文章でのミスコミュニケーションを防ぐ方法って、
これからも絶対の方法は出てこないと思う。
そしたら、起きてしまったことに対して、
どうやって対処するかなんだと思うの。
顔を合わせて話せる友達だったらさ、その場で判断しないで、
顔を合わせて直接聞いてみようよ。
今後、仲良くならなくてもいい人だったら、スルーを続けていけば、
むこうも興味をなくすよ。
簡単に関係を切れない人には、最低限の礼儀で済ます。
会うことのある人だったら、「実際に顔を合わせた付き合いの方がいいですよね」とか
言って、付き合いの比重を変えるとか。
余りにも暴走されるようだったら、冷徹な鉄拳を(笑)
自分の心を守ることを優先して、ブロックするもよし、
新しいアドレス・アカウントを作って友達に新規登録してもらうもよし
(「友達関係と分けたんです」とか、「仕事用のものです」とか言っておけばいい)
何も私のように武闘派(?)にならなくても、やり様はいろいろあるから。
今は受け手側の話ばかりだったけれど、同時に送り手でもあるのだから、
優しく優しく文章を送ってくださいね。
そして、誤解を招いていると思ったら、早くにもう一度自分の言いたかったことを
お相手に伝えようね。時間が経てば経つほど、心は収縮して頑なになってしまうから。
はー、すっきりした(*^^*)
※書いている途中で気づきました。今日のは途中からひたすら自分の腹が立った話です。
一般化させる文章修正が行えません。だからと言って、出すのを止める気もありません。
申し訳ありませんが、愚痴を見せられるのが嫌な方は、今日はお帰り下さいませ_(._.)_
明日はまた違うことを書くと思いますので、またおいでくだされ。
コミュニケーション、顔を突き合わせていても、難しいものです。
感情を想像できる声も聞こえない、
更にどんな状況で読むのかわからない、
ナイナイ尽くしのコミュニケーションです。
仕事の文章ではこんなこと起きないんですよ。
どんなに丁寧に「恐縮ですが・・」「何卒・・・」と書いても、
所詮は要件のみ。
感情が入っているような文章でも、あくまで形式。
形式を守ることが、互いの摩擦を必要最小限に留めてくれる。
ところが、個人的なメールやSNSに返事やコメントを書くとなると、
いろいろ起きるわけです。
よりによって、微妙な距離の人とね。
私はこうしてるっていうのを書くけれど、みんなそれぞれのやり方があると思うの。
ただ、こういう付き合いで、とても心を痛めてる人がいるから、
「こんなやり方も(極端だけど)あるんだなー、少しは生きやすくなるのかなー」って
感じてもらえればいいなって。
とっても仲が良い人との行き違いなら、返事のコメント書くときに、
「~書いてあったけど、こういう意味でとらえてしまった・・」と書いたり、
ストレートに「これはどういう意図なのか?」と聞いてしまうとか。
「少しでも誤解があるなら解きたい」ことを全面に出して、
話すこともできるわけで。
たいがい、省略されている言葉の捉え方が違ったりとか、
もう一度丁寧に書いたら、すぐに分かり合えるようなことで、
互いに、文章は省略してはいけないところがあるねー、で済むの。
逆に、全然親しくない人で、
今後もご挨拶以上の関係にならないだろうと考えてる人だったら、
「ありがとうございます」書いて終わり。FBだったら、いいね!押して終了。
それでもなんやかんやと入ってこようとしたら、ブロック(ミュート)決定。
余裕があれば、メールアドレスでもアカウントでも新規に取ってもいい。
大変なのは、親しい親しくないにかかわらず、今後のこと考えたら無碍にはできない人。
上司とか先輩とか、あと、家族、親戚関係とか。
ブロックもミュートもするわけにはいかない人たちね。
(気づかれると厄介なことになるものね)
丁寧にコメント入れてくれるのね、そういう人って。
だから、ただ「ありがとうございます」だけじゃなくて、
「あなたのお蔭で~」とか「新たにこんなことが分かりましたー」とか、
一応書いておくじゃない。
(本気で感謝しているときは、文章だって長くなるし、何たって文章の『熱』が違うよん)
裏は「もう十分なんで、ここから先に入ってこないでね」なんだけれど。
この先のことも考えるから、ソフトランディングできるように書くじゃない。
そうすると、また返事くれるのね。
さらりと、「(あなたにはできないだろうけれど)自分はできる」
「こういうことは当然のこととしてわきまえておくべき」という
ニュアンスのマウンティングしてくる。
正論って、人を傷つけんだよ。
「こちらこそありがとうございます」「お役に立ててうれしいです」という返事すれば、
どちらにとっても良い感じで終われるのにさ。
私はそういう人と距離を置くとか、会わないとか、とにかく頭の中から存在を消す。
あまりにも腹が立つ時は、抗議文書いたり、顔突き合せてガンガンに言いまくったり、
逆に完全無視したり。子供じみた方法は承知の上、ただしやり口は大人として徹底的に。
誰に対しても良い人でいる気はない。そこははっきりとさせないと。
ストレスで倒れても、その人たち何にもしてくれないからね。
もちろん、気持ちが落ち着けば、そういう人は反面教師でもあるから、
自分の内省に使う材料として利用させていただきます。
また、このようにブログのネタとして(*^-^*)
タダでなんか起きやせんよ。
文章でのミスコミュニケーションを防ぐ方法って、
これからも絶対の方法は出てこないと思う。
そしたら、起きてしまったことに対して、
どうやって対処するかなんだと思うの。
顔を合わせて話せる友達だったらさ、その場で判断しないで、
顔を合わせて直接聞いてみようよ。
今後、仲良くならなくてもいい人だったら、スルーを続けていけば、
むこうも興味をなくすよ。
簡単に関係を切れない人には、最低限の礼儀で済ます。
会うことのある人だったら、「実際に顔を合わせた付き合いの方がいいですよね」とか
言って、付き合いの比重を変えるとか。
余りにも暴走されるようだったら、冷徹な鉄拳を(笑)
自分の心を守ることを優先して、ブロックするもよし、
新しいアドレス・アカウントを作って友達に新規登録してもらうもよし
(「友達関係と分けたんです」とか、「仕事用のものです」とか言っておけばいい)
何も私のように武闘派(?)にならなくても、やり様はいろいろあるから。
今は受け手側の話ばかりだったけれど、同時に送り手でもあるのだから、
優しく優しく文章を送ってくださいね。
そして、誤解を招いていると思ったら、早くにもう一度自分の言いたかったことを
お相手に伝えようね。時間が経てば経つほど、心は収縮して頑なになってしまうから。
はー、すっきりした(*^^*)
私は、友達一杯が好きな人間ではないので、みんなにいい顔を見せようとかはない。
だから、割り切って仕事の時だけ付き合う人とか、全く没交渉の人とかができても
あまり気にしないので、