1ポイントレッスン-頑張る | インバウンド&接客英語のあれこれ ㈱ライフブリッジ

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【1ポイントレッスン-頑張る】



株式会社ライフブリッジは沢山の方々に支えられ存在しております。

 

そしてこのブログも気付けばこんなに沢山の方々にみて頂いているのですね!

9月から平日は毎日更新しているこのブログ、最初はアクセス数9とか10とか普通でしたマジで

 

ですが今は平均的に70のアクセス数があり、パソコンから、携帯から多くの方々にブログを楽しんで頂けております。

 

なんと嬉しい事なのでしょう!ゆう★

この場をお借りしまして、御礼申し上げます!kyuぴのこ:)

 

アクセスログをみてやる気まんまんのライフブリッジブログの本日のお題は

 

 

「頑張る」

 

 

を英語で言うです。

 



この「頑張る」のニュアンスがなかなか伝わらないんですよねぇ~… (ちなみに画像の英語は漫画はじめの一歩のボクシングジム会長が言った努力した者が全て報われるとは限らん。しかし、成功した者は皆すべからく努力しておる。」の和訳です。



なので、シチュエーションに応じていくつかご紹介させて頂きます。

まずは「頑張る」の意味ですが「努力をする」という意味で使われている機会が一番多いかと思います。

 

I will try my best. (最大を尽くすよ)

 

と言って「頑張るよ」と伝えるのはとってもポピュラーな方法ですし、一番使いやすいかと思います。

 

 

違う方法ですと

 

 

「明日の試合、頑張ってね!

Do your best tomorrow’s game!

Good luck for tomorrow’s game!


 

 

では、よし!「頑張ろう!」というような掛け声はどうでしょう?

この時に「これに向かって頑張ろう!」と詳細は加えないため、いちいち文中で説明する事の多い英語ですがこの様な言い方が出来るかと思います。

 

Let’s do it!

 

We can make it!

 

We can do it!

 

Let’s get rolling!

 


 

これは複数人数がいる時に「さぁ、やろう!」「がんばろう!」と言った意味で使えます。

 

また、自分自身に「頑張ろう!」と言う時には

 

I can do it!

 

I will make it!


 

 

今まで上げた例では「頑張る」=努力をすると言った意味合いで書いています。

ですが、「頑張って努めさせて頂きます!」の様な時は

 

I will do as much as I can.

 

を使ってもいいかもしれません^^

 

また、「元気だせよ!」という気持ちで「頑張れ」を言いたい時には

 

Chin up!

Cheer up!


 

とも言えます。

 

 

日本語は一つの単語や言い回しで沢山意味があって便利ですが、英語では適切な表現方法でしっかりと自分の意志を伝えられると良いですね!

 

 

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