【イギリスのとってもキュートな語学学校Beet
~お茶の消費量世界一はどこだ!?~】
ライフブリッジの八木沼です。
昨日は強い風が吹き荒れましたね。
道を歩いていると何度か飛ばされそうになりました。。。
★・・・・・・・★・・・・・・・・★・・・・・・・★・・・・・・・★
本日は当社ライフブリッジと提携している
「Beet (ビート)」
という語学学校についてご紹介いたします☆
ビートはイギリスのボーンマスという街にある、
私立経営の中規模の語学学校です。
★・・・・・・・★・・・・・・・・★・・・・・・・★・・・・・・・★
≪Beet の魅力≫
・暮らしやすく、魅力的な街ボーンマス
Beetがあるボーンマスは、「イギリスで最も幸福な街」ランキングで
一位に選ばれたこともあり、イギリス人にとっても憧れの街です。
年間を通して穏やかな気候で、イギリス人そしてヨーロッパ人にとっての避暑地&避寒地となっています。
美しい海と白い砂浜が10キロ以上も続くビーチは世界中の旅行者を魅了します。
治安も良く、ロンドンなどの大都市と比較して生活費も安く抑えられるのが魅力です。
・ケアが行き届いていて、あたたかみがある
優れた語学学校の証明とも言える、
British Coucil、IALC、Quality English、English UKなど数々の認定を受けています!
面倒見の良い温かい教師陣が学習・生活面もしっかりサポートをしてくれますよ♪
・世界中から生徒が集まる!
スイスからの生徒が特に多く約25%。
その他、トルコ、韓国、中東、ヨーロッパ各国から生徒が集います。
日本人率が多い時期でも8%と低いのも魅力です!
・寮とホームステイが選べる!(途中変更もOK)
寮(Student House)、そして現地の家庭に滞在するホームステイが選択できます。
寮は基本的に5-9人、ホームステイは複数人で滞在しますが部屋は基本的に1人部屋です。
上記意外にもBeetには様々な魅力があります。
自分だけが感じるあらたな魅力を発掘してみるのもオススメです♪
ご興味のある方はお気軽にご相談くださいませ!
資料請求だけでももちろんOKです☆
≪Beetの担当者の方からの一言≫
初めての留学でも、勉強、アコモデーション、進学と色々な面でサポートしてくれる学校なので安心し
て滞在できます。充実したアクティビティでクラス外の生徒との触れ合いもありますし、特にお勧めの
レクチャーではイギリスの歴史などの、授業以外の知識をつける事ができます。ステイ先は徒歩圏内に
あり、治安も良く、生活費も他の都市と比べて安いので、特に長期滞在の方にはお勧めです。
★・・・・・・・★・・・・・・・・★・・・・・・・★・・・・・・・★
また、イギリスと言ったら、
「お茶(紅茶)」
を沢山飲むイメージがありますよね。
きっとお茶の消費量世界一はイギリスに違いない!
と思って調べてみたところ、意外にも一位は
「アラブ首長国連邦」
でした。
イギリスは6位、日本は17位です。
(データは2年前のものです)
ちなみに一位のアラブ首長国連邦では
年間に一人当たり6.24キロもの茶葉を消費するらしく、
一杯分の茶葉を5グラムとすると一年に
約1,200回
お茶を入れている計算になります。
★・・・・・・・★・・・・・・・・★・・・・・・・★・・・・・・・★
みなさんは何茶が好きですか?
えっ、お茶よりコーヒー派?
ちなみにわたし八木沼は最近「甜茶」が軽いマイブームです。

~お茶の消費量世界一はどこだ!?~】
ライフブリッジの八木沼です。
昨日は強い風が吹き荒れましたね。
道を歩いていると何度か飛ばされそうになりました。。。
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本日は当社ライフブリッジと提携している
「Beet (ビート)」
という語学学校についてご紹介いたします☆
ビートはイギリスのボーンマスという街にある、
私立経営の中規模の語学学校です。
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≪Beet の魅力≫
・暮らしやすく、魅力的な街ボーンマス
Beetがあるボーンマスは、「イギリスで最も幸福な街」ランキングで
一位に選ばれたこともあり、イギリス人にとっても憧れの街です。
年間を通して穏やかな気候で、イギリス人そしてヨーロッパ人にとっての避暑地&避寒地となっています。
美しい海と白い砂浜が10キロ以上も続くビーチは世界中の旅行者を魅了します。
治安も良く、ロンドンなどの大都市と比較して生活費も安く抑えられるのが魅力です。
・ケアが行き届いていて、あたたかみがある
優れた語学学校の証明とも言える、
British Coucil、IALC、Quality English、English UKなど数々の認定を受けています!
面倒見の良い温かい教師陣が学習・生活面もしっかりサポートをしてくれますよ♪
・世界中から生徒が集まる!
スイスからの生徒が特に多く約25%。
その他、トルコ、韓国、中東、ヨーロッパ各国から生徒が集います。
日本人率が多い時期でも8%と低いのも魅力です!
・寮とホームステイが選べる!(途中変更もOK)
寮(Student House)、そして現地の家庭に滞在するホームステイが選択できます。
寮は基本的に5-9人、ホームステイは複数人で滞在しますが部屋は基本的に1人部屋です。
上記意外にもBeetには様々な魅力があります。
自分だけが感じるあらたな魅力を発掘してみるのもオススメです♪
ご興味のある方はお気軽にご相談くださいませ!
資料請求だけでももちろんOKです☆
≪Beetの担当者の方からの一言≫
初めての留学でも、勉強、アコモデーション、進学と色々な面でサポートしてくれる学校なので安心し
て滞在できます。充実したアクティビティでクラス外の生徒との触れ合いもありますし、特にお勧めの
レクチャーではイギリスの歴史などの、授業以外の知識をつける事ができます。ステイ先は徒歩圏内に
あり、治安も良く、生活費も他の都市と比べて安いので、特に長期滞在の方にはお勧めです。
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また、イギリスと言ったら、
「お茶(紅茶)」
を沢山飲むイメージがありますよね。
きっとお茶の消費量世界一はイギリスに違いない!
と思って調べてみたところ、意外にも一位は
「アラブ首長国連邦」
でした。
イギリスは6位、日本は17位です。
(データは2年前のものです)
ちなみに一位のアラブ首長国連邦では
年間に一人当たり6.24キロもの茶葉を消費するらしく、
一杯分の茶葉を5グラムとすると一年に
約1,200回
お茶を入れている計算になります。
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みなさんは何茶が好きですか?
えっ、お茶よりコーヒー派?
ちなみにわたし八木沼は最近「甜茶」が軽いマイブームです。
